「ド田舎兄妹」ASMR5弾。音声作品最終作です
物語の一つの終着点となっています
これまで欠かさず兄妹を追いかけてきた方は勿論、ゲームのみプレイされている方も必聴の一作です
本作 兄の誕生日というイベントですが、シリーズ中ずっと一貫してきた ド田舎でのエッチな日常というコンセプトはそのままの為、本作から入っても問題なく楽しめます
しかしそんな日常描写の中でも 兄妹を追いかけてきた方には分かる ― 集大成に相応しい要素 ― が含まれています
― 本作で兄の誕生日の為にあすみが用意したもの、それは今までのド田舎兄妹のゲーム本編やASMRの日常の中であすみが頑張って創り上げたもの ― です
かつて危なっかしい包丁捌きだった「あすみの手料理」、すっかり健康になった様子が伝わる「運動会」、シコシコ♪やすりすり♪でご奉仕してくれる「耳舐め」や「フェラチオ」、仲良くなった田中のおじいさんからと想定されるケーキ、阿姉ちゃん先生からの体操着やスク水(もう阿姉ちゃん先生は確信犯ですよね…w)
今まで築き上げたあすみの人柄や努力や成長、感謝や真心を伝えてくれる姿に思わず目が潤んでしまいました。プレイヤーにとってはそのあすみの成長こそー、病室で小さく佇んでいたあすみが元気になった姿こそー、全てをかけて愛し、一生をかけても守るべき妹からの愛こそー、何物にも代えがたい最高のプレゼントであるのではないかと思います
物語は来年の誕生日も、再来年も―、ずっと続いていく―
そんな愛しくてかけがえのない妹と過ごす 毎日がスペシャルな日常―
これからもずっと続いていく、ド田舎の日本家屋での「妹Special Day」を楽しんでみてはいかがでしょうか?
追伸:
ド田舎の一軒家という描写の難しい物語を丁寧かつエッチに描いていただいた東人さん、難しい役柄を演じていただいた天知遥さん、収録スタッフの皆様、どうもありがとうございました!
シリーズの最後までついていきます!
2026年02月03日
早くヒロインのエロシーンを!ドギツいエロシーンをちょうだい!
ってプレイヤーもいるでしょう。でもまあ、ちょっと落ち着いて本作をプレイしてみましょう。じわじわと楽しむエロもまたいいものですよ。
アトリエちょいすさんの前作レリィ・ナビゲーションでもそうでしたが、まずは主人公の魅力を引き出すことが大切なんです。本作のヒロイン、ロマーシャちゃんは真面目系でやさしい優等生。友人達とのほんわかしたやり取り、人に頼まれると嫌とは言えない人の良さ。そういう小さい日常シーンやイベントを丁寧に重ねることで、しっかりヒロインの魅力を見せつけてくるわけです。
魅力は十分に伝わった、早く濃厚なセックスシーンを!
と思うかもしれませんが、まだ早い。エッチに慣れちゃったらもう、セクハラや羞恥プレイで新鮮な反応を得られなくなるんです。羞恥に染まる初心な女の子の表情なんて、いくらあってもいいもんですからね。
とはいえ、ちょっとは過激なセクハラも欲しい訳で、そこはディアド君が担当してくれるんですが、このキャラもいいんですよね。下層出身で俺様系の下品な乱暴者。正直こういうキャラは苦手で、魅力的なヒロインの相手としてはちょっとなぁって思ってたんですけど、内心描写がしっかりしているおかげで、なんだこいつ結構かわいいとこあるじゃん、みたいに思えるんですよ。この辺のバランス感覚も実にいい。
キャラクターは魅力的でストーリーは進めば進むほど引き込まれる本格SF。ゲームシステムはカードバトルなんですけどキャラの動きも豊富で飽きない面白さです。
キャラの動きは戦闘だけじゃなく、イベント会話シーンやエロシーン、全てLive2Dを駆使しているんですけど、これがものすごく作りこまれています。単に動くぞってだけじゃなくて、動きが自然でかわいいんですよね。
まだまだ途中段階でのレビューではありますが、期待を裏切らない傑作です。是非プレイしましょう!
数年ぶりのさとこいとっっっっっても甘かったです!
さとりとこいしに挟まれることももちろん最高なのですが、
姉妹の掛け合いをまた聞けたことがとても嬉しい!本当にありがとうございます!
今作から聞いても勿論良いですが、過去作から聞くとより入り込めます。
傑作なので是非聴いてみてください!
欲を言えばお燐とお空にも挟まれたいです。
2026年02月03日
各1段階ずつなのでシークエンスと呼べるほどの過程は経ていないものの、作者様独自のキャラ3人はスリム体型と肥満化のBefore-Afterを堪能できるので妄想の燃料が濃い目でした。
斬られれば太る【脂合い(試合)】と言う概念を題材として、元気っ子系双剣士・お嬢様系姫騎士・冷酷系忍者の3人が即堕ち2コマならぬ即デブ2コマする滑稽さがフェチに刺さりました。
特に個人的には立っている事すらままならず擱座してしまった姫騎士お嬢様がお気に入りで、コルセットを破り切った惨状もお乳デカめの巨体も良きでした。
そう言う意味では田植え天師こそ嘘偽りなく肥満化シークエンスしていました。
そもそもスタート地点のスリム体型時に不自然に背景の余白が空いているので、事実上の膨張予定地と推察できワクワクしました。
サンプルをご覧の通り期待を裏切らない肥満化を見れて大満足でした。
岡山出身アイドルは痩せていた頃の等身大パネルの後ろに肥満後が立つ演出が素晴らしく、横幅の違いを実感できました。