新着レビュー
恒例となった「生あだると放送局」のアーカイブ作品シリーズですが、今回はちょっと風変わりなコンセプトで、とってもマゾ向け。
2026年4月04日配信分と、2026年5月17日配信分の2つで構成されていますが、後者をフィーチャーしている印象です。
それもそのはず、「おちんちんを弄びたい」という伊ヶ崎綾香さんの欲求によって組まれた配信。
そして、「おちんちんを弄ばれたい」と思っている方。
おめでとうございます。
その欲求に応えてくれる最適のシチュエーションが、この作品には詰まっています。
ある程度我慢したり、焦らされたりするのは自分も好きですし、興奮します。
しかし、とにかく長い時間射精するタイミングを与えてくれません。
気持ち的に我慢の限界を迎えても、煽られ、焦らされ、おちんちん以外の性感帯を責めていただけるのです。
その間、作品用に再編されているとはいえ、実に2時間ほど。
射精の許可を与えずにいてくれるので、我慢できた暁にはとても勢いが良く、濃い精液を迸らせることができるかもしれません。
そして弄ぶといっても、それが射精前に限らないのが、伊ヶ崎さんの虐めの流儀。
音声版の特典としてまったくの別トラックではなく、この射精後のシチュエーションとして繋げてきまして、正直やられた……と思うと同時に満足した気持ちでいっぱいになりました。
2026年4月04日配信分は、その2日前に発売した音声作品で使ったオトナなアイテムの紹介を含めた配信なので、その作品の解像度を高める効果のある内容です。
中の人好きにはwithnyで有料公開されている実写ありも良いですが、withnyならではのもうひとつのメリットであるシンクロによる玩具連動は全体的には少なめなので、その分音声版の満足度は高いかなと思います。
おちんぽを苛めて、虐めて、イジメ抜いてくれると聞いて少しでも股間が疼いたのならば、おすすめします。
もはやイラストを見るまでもなく購入しました
穴が空くほど見るけど
なんと言っても1時間半超えの超大作に息子が期待に心を震わせ、真っ赤になってピクピクしていました
内容としてはねっとりとした喋り方のお姉さんにとことん責められるドM向け作品でした
聞き終わってから気付いたのですが、最後までセッ久シーンがないんですよね
それなのにこの満足感…!
むしろセッ久シーンがない方が癖に刺さります、大好きです
終始、愛情を感じられず、モノとして扱われているのがとても素晴らしいです
息子も白い涙を流して泣いていました
本当にありがとうございます、これからも頑張ってください
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2026年05月31日
トラック毎に女王とメイドと義母の三人に代わる代わるに責められる作品です
片方が心情代弁や言葉責め、シチュ妄想をささやきつつ、もう片方は耳に吐息や擬音などを絶えずかけ続けるので複数人を活かした責め方がとても良かったです(そして最後のトラックは三人同時に…!)
ただ、作品の大半は爪で引っ掻く強い責め方をしてくるのである程度乳首を開発している方におすすめです
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紙でも買いましたが電子でも購入させて頂きました。可愛い男の娘たちのラブラブハーレム大変素晴らしい…ノ○くんもア○トルフォもネ○くんも…えっちオブえっちオブえっち…グラ騎だけじゃなくグラ剣やグラ弓を決める時も同じような争奪戦があったら嬉しいなぁと思いました
もしよろしければ…以前に出された蘭○王&ア○トルフォやア○キサンダー&子○ルやWア○トルフォの本、ツ○ンくんのコピー本なども電子化されたら是非購入したく思います
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2026年05月31日
前作、前々作を購入していた者です。3が出るのを楽しみにしておりました。約5年ですか。長かったですね。
シナリオ、大山チロル様の演技共に1・2の雰囲気を損なわず、当時の雰囲気も感じるほどには素晴らしいものではあったのですが、既にレビューを投稿されている方も書かれているように音量バランスがとても気になってしまいました。耳元で囁かれる箇所は問題ないのですが、声が耳元から離れると途端に音量が小さくなってしまいとてもむず痒い気持ちになります。端末の音量最大でもそう感じます。
私はオナニーするためにセリフを聞き入って没入する事こそがエロASMRの楽しみ方だと感じているので、セリフが小さいと下半身の息子の状況ではなく「何を喋っているのか」に集中してしまい、素直に楽しめなくなります。本作ではそれが出てしまいました。楽しみにしていた分、残念に感じます。
1・2では聞き直してみてもそのような事は無かったので、より残念に思います。もし修正などあるならとか、今後も続編が出るのを期待して今回は☆3とさせていただきます。今後のサークル活動、応援しております。
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2026年05月31日
元々知ってる原作ではあるけどそのまんまだとただの台詞音読だけになるのでオリジナルな展開があるのが非常に気になってた。
期待していたのもあってかなり話とかの導入にすごく自然な流れや会話があってスムーズにスケベ世界に移行できてて個人的評価高めなポイント。
台詞と台詞の間がまあまあ自分の考えるものとは違って妙な違和感はあったけど個人差だし気になってくる時には盛り上がりパートに差し掛かってたのでほんとに流れの配置が良かった。
2026年05月31日
何が面白いって、エロゲーには珍しく(個人調)サラウンドに対応している。
だからエッチする際少年視点にすると、相手の姉ちゃんの声まで「そこにいる」ような感覚になれるのだ。
そんななかなか良い臨場感で、なんか良い雰囲気を感じられるストーリーと割と充実しているエロ遊びができて良かった。
言いがかりをつけるとすれば、物語は雰囲気だけのゴリ押しで世界観や動機付けが薄かった事、全員同じ体位で同じモーションをとる(見間違いかも)ので、違う女の子を抱いている気がしない事、くらいか。


