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全59ページ
普段は使わない非常階段を昇っていく、前にいるのは隣の部屋の奥さん。
たまたま入口で一緒になった。
これは……チャンス。
変態紳士たる俺はすかさず、スマホのカメラを起動してパンチラショットを狙う。
見えそうで見えない。後1段、後1段と奥さんが先に階段を上がるように俺はわざと歩みを遅くする。
気づかれてはいけない。変態紳士は忍者と同じ。世に忍んで、お宝ショットを狙うモノなり。
……それにしてもいいお尻だ。こんな尻をパチンパチン叩きながら、チンポでひぃひぃ言わせてやりたいもんだ。
くぅ、興奮する。お宝ショット撮ったら、奥さんと別れて部屋に入ったらすぐに隣の物音に聞き耳を立てながらシコってやる。
「え」
スカートの中を捕らえたカメラに映っていたのは紫色のパンツ。
それだけなら変態紳士たる俺ともなればクールにスマホをポケットに戻して終わりだったのだが
太ももやお尻に、マジックでデカデカと落書きされた正の字と1回100円ドMブタ女の文字。
変態紳士たる俺はドM女ものが大好物だが、いざ目の前にお出しされるとやはり驚きの声が出てしまった。
「どうかしました?」
「え、いや、はは、久々にこんなに階段使ったんでつまづいちゃって」
とっさにスマホを隠す。
それにしても、この光景見たことがある……。デジャブとかではなく、ついさっき……。
俺はサッとスマホでSUNSのアプリを立ち上げると、いつも見ているドM自撮り女『トン子』のアカウントを確認しに行く。
会社のトイレでこっそり見てた今日の投稿。
公園のような場所でスカートをまくり上げて、露出を楽しむドM女トン子。
奥さんと同じ、紫の下着にドMブタ女の文字が目に付く。
同じだ。下着の柄。文字の掠れ具合。肉付き。
ごくり。思わず生つばを飲み込んだ。
「......トン子?」
「……え? な、なに言ってるんですか? そんな露出狂じゃないですよ」
「トン子と聞いて、なんで露出って言葉がすぐに出るんですか?」
隣の奥さんがトン子かもしれない、ドMで露出狂で、男に飢えたメスブタの。
そう思って思わず口に出た言葉に、奥さんはまんまと引っかかった。
「あ、え、そ、それは……」
俺は興奮に身を任せて、奥さんのスカートに手を伸ばしてそのままめくりあげた。
「こんなエッチな落書きを体に書いて。わざと俺より先に階段を上がることで、俺に見せつけようとしてたんだろ」
奥さんは少しもじもじしながらも嫌がるそぶりは見せず。
「……ば、バレました?」
’こんな尻をパチンパチン叩きながら、チンポでひぃひぃ言わせてやりたいもんだ’
そんな妄想が今まさに現実になろうとしていた・・・!
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