伊ヶ崎綾香さんがW〇thnyで配信された動画や、
C〇-enの1919プランで配布された動画を音声で楽しめる、
大ボリュームなアーカイブ作品です。
配信では、不意打ちの舐め音やカウントダウンなど、
「次は何をされるのかな?」というドキドキと、
一体感、支配感、臨場感まで感じられるのが本当にたまらないんです。
中でも好きなのが「コラボ玩具でASMR」
可愛すぎるお声でリスナーにイタズラされながら、
伊ヶ崎さんのあそことオナホの似ている部分のお話まで。
これから実際に使うたびに思い出してしまい捗りすぎます…。
そして「マイクに色々押し付ける音を聴く配信」
特に脱ぎたてのパンツの音は、
まだ残っていそうな温もりや香りまで妄想してしまうほど生々しくて。
そんなエロすぎるパンツで、私が大好きすぎる伊ヶ崎さんの生オノマトペで
乳首を弄られる音も、乳首が気持ち良すぎて、震えも汗も涙も止まりませんでした…。
生おっぱいをマイクへぎゅっと押し付ける音も、
大きくて柔らかそうな感触まで伝わってきて、
むにゅっと潰れるたびに、思わず何度もお耳をすり寄せてしまうほどエロすぎです。
さらに伊ヶ崎さんの乳首をお耳に押し付けられる音まで…
もう理性も語彙力もゼロになり、夢中で聴き入って興奮も止まりませんでした。
乳首がお耳を撫でるごとに、頭の中では乳首のカラーコードと
音だけで頭の中がいっぱいになり…惨敗でございます。
一番エロかったのは、ノーパンでズボンをはいた状態でノイマン君に跨り、
両太ももで両耳を擦る音。
たった布一枚の向こうに、伊ヶ崎さんのあそこが…
縦のラインまでぼんやり浮かんで見えるような妄想が止まらなくて…
理性も一瞬で限界突破でした。
伊ヶ崎さんに負けさせていただくのが
一番気持ち良いって、一番大好きです。
おちんちんも乳首も伊ヶ崎さんのオモチャです…と刻み込まれました。
ぜひこの作品を沼の入口に、配信やC〇-enにもお耳を運んでみてください。
2026年09月10日
まだ最後まではプレイしていませんが良かった所と気になった点。
良い点
魔法少女が戦闘中はもちろん敗北後にも連れ去られ徹底的にスケベの限りを尽くされるというのはそれだけで我が息子は大満足で起立姿勢を保っています。
特に連れ去られ後はオートで進みプレイヤーが操作するまで延々とスケベです、素晴らしい。
気になった点
戦闘中のテンポです!
戦闘中の文字送りがかなりゆっくり目で初めて敵は良いのですが2回3回と数をこなすとテンポの悪さが気になってしまいました、上で言った敗北後の連れ去りHも文字送りはかなりゆっくり目です、この辺をオプションで高速化を選べるまたはボタン押してる間は高速化する等の改良があればかなり良くなると思いました。
あと自分はプレイ時はパッド勢なのですが戦闘のスキル入力がパッドの方向キーで反応してくれなくてそこだけキーボードでしなければならない所がストレスでした、普段からキーマウの方は特に問題ないと思います。
魔法少女の戦闘エロと敗北Hの良さを改めて感じれる良い作品です、システム面のアプデに期待して今の所の評価は☆4にさせていただきます。
2026年09月10日
以前配布されていた体験版では難しすぎて途中で挫折したものの、セールで安いのと難易度調整されたようだったので思い切って購入しました。結果は難易度:簡単で何とか最後まで行けています。
感想はゲームとしては非常に面白かったですが、一部改善の余地ありといったところです。
まずは説明がなさすぎるのが欠点。
・一番最初、左右キーでは主人公が動かず、適当にキーを押してやっとaとdで左右移動とわかりました。これも含めその先で壁にイラストで操作説明が書かれてはいますが、そこを通り過ぎると自分の記憶頼りしかないです。
・途中で拾った武器について一切説明がなく使わないと特徴がわからないです。それにしばらく使わないと特徴を忘れてしまうので、種類豊富でも使い分けできずある意味もったいない。
あとはキー操作自体も独特で難しいです。マウスとの併用必須なので片手でのキー操作となりますが、特にボス戦で間違えて窮地に陥ることもしばしばでした。
次にいいところ。ゲーム自体は丁寧なんですよね。
・敵や即死トラップは大部分が音や影で近いことがわかる。即死トラップにしても理不尽なものは意外と少ないです。
・各ボス戦ではボスの体力ゲージがあってわかりやすい。
・背景もきれいだし、ライトを当てると背景でもちゃんとそれに応じた影も出たりするのも細かくていいなと思います。
・敵キャラの多くは体の一部が機械の女性(しかも胸を露出)で、その造形も好きです。個人的には犬型の敵が好きですね。その敵が倒れると股間から棒状の装置が飛び出すのが、機械による人体制御を示すみたいでいい。
・敵がラボで試作され工場で大量生産というのが背景からわかるようになっていたのも良いです。
最後に、グロいという感想が多いですが、やられシーンはスキップもできるので繊細な方でないならばあまり気にする必要はないかと思います。グロだけで避けるのはもったいないです。
デザインも絵も内容もシチュエーションも最高……!!
この手のジャンルの中でもかなりの高クオリティなマンガ。導入から本番の流れ、普段の生活や関係性がわかる回想が挟まるタイミングも素晴らしい。もっと知られていい、売れていい作品。隠れた名作になってるのがもったいない。
作者様のXを見たら続編作るか迷い中となっていたのですが、ぜひ続編を描いて欲しい。というかシリーズ化希望です!ずっと続いて欲しい。
これからもマンガを描き続けて欲しい。応援してます!
小悪魔系配信者の「ベルル」と、甘えん坊な妹の「美鈴」という、全く違った2つの顔とギャップを楽しめる作品です。特にお兄ちゃんにだけ見せる甘える姿の特別感が最高でした!
飯田ヒカルさんの演じ分けが見事で、煽り系の小悪魔ボイスと甘々の妹ボイスの振れ幅が双方の良さを引き立てています。特にトラック2の寝ぼけて甘えてくるシーンは、耳元で囁かれているような臨場感と可愛さが相まって最高に癒やされました。
全体を通して「1粒で2度美味しい」満足度の高いASMR作品です。演技と声の魅力を存分に味わいたい方に心からおすすめします!
2026年09月10日
開幕いきなりですが、まず悪い点を挙げさせていただきます。
このゲームは「テンポ悪いな」と感じさせる演出が頻出します。
とくに拘束攻撃や雑魚敗北Hシーンはオートテキストなのですが、スキップできないうえに速度変更もできないのでクッソテンポ悪いです。
戦闘はオーソドックスなコマンドバトル。と思いきや、攻撃時にキー入力が必要です。正直面倒くさいです。これもテンポ悪いと思わせる要因の一つになっています。
あと強制敗北は堕淫100、感度150まで上げなければならないため、解放に時間がかかります。
んで良い点。
とにかくエロいです。マジでエロいです。
オートテキストテンポ悪いと書きましたが、なんかそれも含めてエロいです。
堕ちは3段階なのですが、清楚な主人公が乱れていく様が凄まじくエロいです。
イラストはエロいし構図もエロいしテキストもエロいです。
Hステータスに記載される文章やバッドステータスも、主人公が堕ちていくことがよくわかるものとなっていてエロいです。
ムスコが痛みを訴えるレベルでエロいです。
エロいしか書いてないけどマジでエロいです。
あとHシーンの尺ですが、同人ゲーの中ではかなり長い方です。二回戦突入も当たり前でビビります。
シナリオも個人的には楽しめました。
主人公が記憶喪失なので、プレイヤーがわからないことは主人公もわかっていません。主人公とプレイヤーの知識がほぼ一致しているため、同じ視点に立って楽しめます。
戦闘はイージーでも若干のレベリングは必須。
ボス前に全回復ポイントがあるので、ボス前までダッシュで駆け抜け、ボス前のワープポイント解放したら雑魚で回復と戦闘を繰り返せば楽です。開幕セイクリッド・ブレイカーぶっぱでおk。キー入力も↑→↓←↑と覚えやすいし。
総評としては、ストレスを感じる部分は多いにしても、それを加味して余りあるエロさ。尺も長いうえにシーン数も多く、価格以上の作品だと思いました。