魔女子さんがより良くなりました。
みんな良くなってるんだけどね。魔女子さんは本当に良いよ。
DLCってこともあって本編ほどの冒険を楽しめるわけではないけど、Hはたくさん増えてたくさん良いですね。
ミニゲームがいくつか追加されて難易度は高くないので、ストーリーを早く進めたい人でも問題ないと思う。コントローラーでプレイするのが良いと思います。
DLC第1弾ということは第2弾もあると期待してもよいのでしょうか?
今から楽しみでわくわくが止まりません。
本編をプレイしている人、やらない理由はありません絶対にやりましょう。
本編を持っていない人、やらない理由はありません。本編をプレイしたうえでこっちもやりましょう。
後悔はしないはずです。
絵が好きな人、ちょっとM持ってる人、ようこそ。
・作者様はf〇nboxやp〇xivを中心にCFカテゴリで活躍されてきた方になります。
・p〇xivの作品群を過去から見るだけで、凄まじいペースで作品投稿と実力アップを遂げてきた方なのか分かりますw
・今作はその中でも近年の力作:日韓相撲vsシルム対決になります。
・正統派のCFでありつつ、双方競技の得意技、相手競技のルールで負かしたりと、意地とプライドがぶつかり合う展開になっております。
・決着の瞬間の敗者の表情の崩れ方、勝者の追い打ちが見どころでしょうか。
2026年03月22日
内容はタワーディフェンスで、時間経過で資金がたまり、それをもとに防衛施設などを建てたりする。
ただ、防戦一方ではなく、お互いの拠点にお互いのユニットが到達すると勝敗が決まるという内容なので、プレイヤー側も攻める必要がある。
にゃん○大戦争のルールで防衛と攻撃を分けたようなイメージ。
とはいっても攻撃ユニットは移動するだけなので、最初に防衛を固めて、資金に余裕が出たら物量で押し切る、というゲームになる。
移動の進路は空いてるマスを取るが、マスは防衛施設で埋めることができるので、敵が移動している途中でルートをふさぐと時間を稼げたりする。
しかし、ルートが固定されていないせいで、逆に敵の進軍ルートが分かりづらく、どう防衛施設を立てていくかの戦略が練りづらい。
マップがランダム生成で、かつルートを考えて置こうとすると少し広すぎるようには感じた。
ユニットによっては特殊な移動をし、ワープするユニットなどは特に進路が分かりづらい。
気づかぬうちに侵入されて負けることもあったので、ルート表示等が欲しかったところ。
ただ、ゲーム自体は分かりやすく操作性も悪くなかったように思う。
敵の使うユニット効果や防衛効果は多少異なるとはいえ、あまりユニットに応じて建物を変える、なども必要なく、作業になってしまったのでCG解放もあるとよかった。
また、肝心のHシーンも値段と比べると、クオリティ、ボリュームともに不足を感じる。
テキストもあっさり目、各キャラ1シーン(CG数枚)なのでもう少し増やしてほしいと感じた。
折角3Dモデルを使うのであれば、動いて欲しい。
最近のゲームの中でダントツに良い作品だった。
これはいろんな人にお勧めしたい。
軽くMの属性を持ち合わせている方にはとっても良いのではないかなと思います。もちろんそうでない人も良いです。
とにかくね魔女子さんの声がとっっっっっっっっても良いです。一生聞かせてください。あとベンチで撫でてくれるのがすごく良いです。
時間も耳も心も相当奪われます。その覚悟を持ってプレイしましょう。後悔はしません。
2026年03月22日
2026年03月22日