ヒロインが複数人いるという前提のもとで、その内の一人とイチャあまなやり取りを繰り広げるタイプのハーレム音声作品。
今作のヒロインであるエルフェリィナさんはヒーラーというイメージに合う優しいお姉さんといった雰囲気。
幼い王子(聞き手)を事あるごとに「可愛い」と言って甘やかし、フェチなプレイにも積極的に応えてくれる様子がとても魅力的です。
個人的に昔は『えっちしよ』と言うのが恥ずかしかったというのと、花嫁であることをアピールするシーンが好きでした。
声優のかの仔さんの甘さを含んだ穏やかなお声と演技も作風に合っていてめちゃくちゃ良かったです。
「可愛い」の言い方ひとつだけでもエルフェリィナさんの母性が徐々に強まっていく様子が伝わってくる所に凄さを感じました。
聴いていて特にシコれたトラックは6。
母性全開となったエルフェリィナさんがとにかくエッチでした。
最後のトラックで満を持しての赤ちゃんプレイという構成がとても活きていたと思います。
11/02/2026
ドットが好きなのでシーン自体は良かった
キーボードで操作したが、反応が良すぎて進みすぎたり方向を変えすぎたりが頻発したのはよくなかった
あとは途中で偶然マップが手に入る部屋に入れたので何とかなったが、普通の壁と同じ見た目で通れる箇所がいくつもあり、通れる箇所を見つけられないと詰む
半額のセールで買ったのでシーン数は気にならなかったが割引なしで買っていたら後悔したかも
11/02/2026
深海探査艇を舞台に深海生物で性処理をする作品。言葉責めとキスたっぷりで太もも重視の作品になっていますが本編はほぼ深海生物コキという少し変わったシチュエーションとなります。
狭い室内で一緒という音声作品王道設定を深海探査艇とする作品になっています。深海生物たちも出てきますが扱いとしてはエロ道具扱いでありエロ触手やエロ生物オナホ系とそれほど大きな差はないと思います。現代を舞台にしているメリットとしてタイトルになっている生物達は実際にいるので名前を検索すると姿が分かっちゃうぞ。気になる人はこれでイメージがつかみやすくなります。
ヒロインにエロアイテムで責められるという音声作品の王道展開の一つ強みのある作品になっています。焦らしの要素も強めとなっており、ヒロインに甘く優しく責められいます。
ヒロインからの好感度が高めなのがすごくいい作品になっており、キスが多いのはもちろん主人公が持ってきた変態的なコスチュームであったり数々の行為であったりを受け止めていくれるヒロインになっています。
赤ちゃんプレイが入っておりおっぱいに甘えたりもします。この時ヒロインの一人称は「ネェネ」。
主人公の個性が強めの作品になっています。深海探査艇の操縦だったりヒロインへの二人っきりを活かしたセクハラの数々であったり、自分の後ろの穴を使う気満々だったりと大したものですね。ほとんどヒロインから受け入れられているのがうらやましいですが。
言葉責めがありながらほぼ全肯定ものの作品になります。キス重視で魅力的なヒロインと同じ室内で協力しながらというシチュエーションに特化している作品になっており二人っきりの空間という点も本作の魅力です。
個人的には声優さん買いの作品になります。この頃の声が欲しかったんですよね。
プリンセスシナジーと言うタイトルどおり、プロローグからエンディングまで二人の立場や性格が異なる姫の相乗効果の物語として楽しませていただきました。
カードバトルは舐めてかかるといきなり石化されたりしますが、運要素を減らすようにデッキ構築していくとラスボスまで安定して勝てるようになります。
エロ方面は生真面目な良い子の内面描写に罪悪寒を感じるため使いづらいものと感じます。
エロゲとして評価するなら☆4つなところですがお星さまみたいな名前のあの子で☆一個追加です。