2026年09月21日
まず良いと思った点。
被害者女性ではなく盗撮映像を能動的に堪能する男が主体の物語になっているため、前作に比べ被写体の細部描写とそれに対する「品評」の具体性、なにより盗撮シーンのボリューム自体が明らかに上がり、盗撮ものとしての主題がわかりやすくなったと思う。
加えて主人公と被写体たちとの距離感もちょうどいい。既に関係が築かれている知り合いのギャップを楽しむのもいいが、客と店員ぐらいの間柄で、いわば他所行きの顔で接してくる相手の裏を暴くのも落差の演出として巧みだと感じる。
中でも良いと感じたのは水野さんに関する構成。実際に彼女が「出演」する前の章から彼女を登場させることで読者は期待を煽られ、またそれは主人公も同じであるため、読者がより物語に没入できる仕掛けになっている。
ここからは惜しい点。
先の評価点と矛盾するようだが、映像の細部描写に関しては更に追及していいと思った。前作に比べれば明らかに詳細化しているが、それでもまだぼやけている箇所がいくらか存在する。確かに現実の盗撮映像では様々な制約で被写体の細部までは観測できない(多分)し、ある意味それはリアリティを追求した表現といえる。
しかし一方で小説というのは他の媒体に比べ表現力が限定された分野であり、その上さらに現実に寄りそうことでディティールダウンするなら、それは単に現実をスケールダウンしただけの表現になってしまいがち。とするならたとえ誇張表現であってもより写実的に描写するのは決して過剰表現にはなりえない。特に今作は複数の被写体を扱っているのだから、それぞれの特徴を相対的に描写できれば、それによって個性が浮彫になり、読者のイメージをより具体化することが可能なはず。
などなど、好き勝手に言いましたが結局は自分の好みを好き放題語っただけです。ネガティブな意見はあくまで個人の感想として一笑に付していただければ幸いです。今後も頑張ってください!
すごく手の込んだ丁寧な美少女腸内直産のウンコカレーです。ションベンを煮出したスープに女の子のマンコ内で温めた野菜をグツグツして二人の女の子の固形ホカホカ固形グソをブレンドして溶かした丁寧な美味しいカレーです。
やぱあり女の子二人の腸内産カレーのブレンドはコクがありそうです。
女の子同士のウンコもぐもぐタイムでもウンコの中に消化されなかったキャベツのかけらが混じっていてそれを相手の女の子が食べて、昨日はお好み焼きだったのーというやりとりが微笑ましかったです。
プレイアブルで自由度の高いRPG。
最初はクエストをこなしたり、小商いをするしかやることがないのですが、拠点や輸送手段に設備投資ができる資金ができたら、がぜん面白くなってきます。ポータル(都市間のショートカット)や自宅を手に入れたり、馬車の改造をすると、ビジネスのグレードが上がってより効率よく儲けられるようになる。このあたりになんともいえぬ快感があります。
好き勝手に遊んでいるうちにだんだんストーリーに入り込んでいく形式になってるのも良いです。
よく考えて作られているゲームです。オススメ。
お隣に住む女子高生「うさギャルちゃん」に、
髪のカットから耳かき、マッサージまで甲斐甲斐しくお世話される本作は、
疲弊した日常の隙間に等身大の温もりがそっと寄り添ってくれる、
至福の甘やかし体験が詰まった内容となっております。
お疲れ気味な主人公が自宅前で鍵を探している際に鉢合わせ、
「ねえ」と呼びかけてくる距離感の近さにギャルらしさを感じさせつつも、
その口調の中に隠しきれない優しさが端々に滲み出ており、
こちらの状況に構わず世話を焼き始めてくれる手際と優しさに、
思わず笑みがこぼれます。
散髪とシャンプーでは耳元で響く心地よい音に包まれ、
吐息や囁きからすぐそばにいる息遣いがダイレクトに伝わり、
可愛らしい擬音を口にしながら尽くしてくれる姿に癒やされました。
スキンケア用品を買いに夜のコンビニへ向かう道中では、
主人公の肌や健康状態を本気で気遣う親身な姿から、
自分がどれほど大切に想われているかを実感させられます。
部屋での本格的なセルフケアや丁寧なタッピングでは、
細やかな手つきでお世話される心地よさに身も心も委ねられました。
スキンケア後の肌の状態を見てご機嫌な彼女に微笑ましくなりつつ、
耳かきではこちらの反応を優しく確かめてくれる健気さに愛おしさが募ります。
続くマッサージでは、全身の強張りを丁寧に解きほぐしながら、
日頃の頑張りを認めてくれる温かな言葉に深い安心感が広がっていきました。
フルコースのお世話の後は穏やかな添い寝パートへ。
ベッドに潜り込み、耳元で語りかけられる安らかな囁きや
包み込むような温もりに身を委ねていると、心地よい眠気が押し寄せてきます。
眠りに落ちる瞬間まで自分だけに注がれる深い愛おしさを実感させてくれる、
まさに至福の締めくくりとなっていました。
CVの夏吉ゆうこさんによる温かみを感じられる心地よい距離感の演技が素晴らしく、
マッサージから添い寝まで、日々の疲れを癒やしてくれる作品でした。
漫画版の時点で素晴らしい作品として絶賛していましたが、モーションコミックになったことで、レズ輪姦が実にヌルヌル動いてさらにエロくなりました。正気を失った娘たちに、自分がされたことをねっとりとされるシーンは舐める舌もいやらしく動くのが最高。最後のボスによるレズレもネチネチした責めが見事に動いてエロすぎる・・・。
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