今まで3D作品に良い思い出が無くてちょっと怖いなと思いながらもシチュエーションが好きで購入。見事に3D作品への印象を変えてくれる作品でした。今まで動きがぎこちなかったり、質感が人っぽくなくてなんだかな…となってたのですがこの作品のモデルはとても可愛くて良かったです。露出好きの方はぜったいに購入した方が良いです。とてもおすすめ。
≪良いところ≫
・ドット絵のクオリティが尋常ではない上、"理解っている"人間の仕事です。絶頂後に精液が消えないまま逆レが再開されたり、絶頂時あるいは絶頂後に無理やりキスしてきたりなどの表現は瞠目に値します。
・キャラが多い。それでいてシチュエーションの被りがない。或いは「この攻め方ってこの種族じゃなくてもよくない?」というモヤつきがない。あまり金額の話をするのもあれですがどう考えても安いです。5倍は払える。
・これは個人的な嗜好ですが、長舌、触手、青や紫粘膜が多めで嬉しい。対ボスの敗北シーンはかなりキました。
≪惜しいところ≫
・酔います。揺れを完全offにする機能が欲しいところです。自衛策としては、元気な時にプレイしましょう。夜勤明けで一抜きイこうぜしたら痛い目を見ました。
・ローカライズが不十分。もし作者様が日本語圏の方でしたらシンプルな罵倒になるため申し訳ない。しかしこれが個人的には一番痛かった。本番時には文章は出てこないので人によっては些末でしょうが、文法が変だったり「、、、」などの表現が多かったり...。特にラストバトルはかなり盛り上がる展開だったので、余計に惜しく感じました。
・ゲームシステム等の説明が不十分。先述のローカライズ不足もあり、何を言っているのかわからないところが散見される。私の忍耐力読解力の問題かもですが。まあそれも含めて「何が何だかわからないまま負けて犯される」シチュとしては興奮しました。
・拘束vs振りほどき、時間経過で敗北確定...のシステムはないです(多分)。ほしかった(わがまま)。
≪総評≫
・何かと惜しい作品ですが、それでも圧倒的に買いです。
2026年09月21日
ゲームオーバーが存在せずのんびりプレイできるのは時間に追われる現代人には非常にポイントが高いと思います。またゲームシステムがシンプルなところもとても良い。髪型衣装を自由に変えられさらに複数プレイも可能。汚い要素をオンオフ切り替えられるものユーザーフレンドリーの精神を感じられて素晴らしいです。
強いて言えば髪の色が灰色と黒の二色しかないのはせっかくの亜人設定なのに勿体ないなと思いました。
2026年09月21日