2026年09月08日
□リ体型な女の子が触手に開発される作品がたっぷりと入っています。のじゃ□リや若干のメ◯ガキっぽさもあったりします。
余裕だと油断していたら手遅れになるパターンが多く、快楽堕ちが好きな人にはとてもオススメです。
自分の身体がいかに弱体化したかが台詞とともに丁寧に描写されています。絶頂宣言や敗北宣言も多いです。
連続絶頂や絶頂禁止も多く、一度イッても抵抗しようとしますが屈服していきます。
同じ体勢が続く場面でも表情の変化がしっかりとあり、飽きません。歯を食いしばっていたり、快楽に耐えれずイキ顔をさらしていたりします。
各作品約100枚の内容です(台詞オフ込みで+100弱)
テンポを落とすことなく堕とされていくので、サクッと抜きたい時にも重宝します。
2026年09月08日
値段の安さに比べて非常に満足度が高い。気になったら体験版をプレイしてみると良い。
むしろこの安さでこのクオリティはすごすぎると思った。
ただ、一つ要望を伝えると声もつけてくれたら最高だった。ゲーム内音声がBGMとSEのみなのでCVがないと満足できない人にはそこだけが難点かもしれない。なので今からでもつけてくださいお願いします何でもしますから(なお、入れてないからこの安さなんでしょうね)
念願のエルメダさんのASMRです。
ずっと、添い寝シチュエーションを期待して待っていたので、トラックリストを見た瞬間、個人的にはもう☆5でした(笑)
本作には、寝息のような穏やかな呼吸音が、しっかり収録されています。
添い寝ASMRにおいて、安心感を与えてくれる重要な要素なので、ここが省略されなくて本当に嬉しかったです。
もちろん、寝息ばかりなんてことはありません。
エルメダさんらしい、母性と包容力にあふれた振る舞いの数々を、存分に味わうことができます。
ここで、メインビジュアル。
ノーマルモードでも、腕や膝下は素肌を晒さないエルメダさんが、寝かしつけでは脱いでいるのが、非常に刺さりました。
髪がいくらか、顔に湿っぽく張り付いているところも好き。
さて、エルメダさんの公式設定(アルカナディアの公式HPから聞ける台詞も含めて)から、
彼女のキャラクターを理解していたのですが、甘かったようです。ここまで甘やかしてくれるとは。
「甘やかす」とは、甘い毒にも例えられますが、それは依存して自立できなくなるケースです。
本編を通して見えてくるエルメダさんの想いは、上手に甘えられるようになって欲しいということ。
上手に甘えることは、心を回復させるのですね。
エルメダさんなら、どこまで甘えていいのかを一緒に考えながら、受け止めてくれる。
そんな彼女の魅力について、新しい理解を与えてくれる作品でした。
また、作中では、エルメダさんがいくつか魔法を使う場面や、武器の扱いに関する言及もあります。
いくつかは、既存設定から推測できることでしたが、実際に描写されることで、解像度が大きく上がること間違いなしです。
(ネタバレは避けますが、ある能力については「そんな応用ができるのか」と思わず笑ってしまいました。)
ASMRとしての満足度はもちろん、アルカナディアのキャラクター作品としても、非常に満足度の高い内容でした。
みなさん、無人島に漂流したらどうしますか
水を確保し、食料を探し、極力体力の消費を抑え必死で生き延びようとするはずです
私もそうしました
えっちなんてしてる場合じゃありません
しかしそれだけでは死にました
なんで?
えっちしないと女性がメンタル不調になって失踪するからです
なんだこのゲーム、、、
私は妻帯者のため誰ともえっちせず脱出するつもりが中々難しく、ついには後輩と体を重ねてしまいました
おれはえっちよりオナニーが好きなんだ
一人でヤラせてくれよ、、、
(ただ乳首が透けて見えるのは大変えっちで良いので星5)
まだクリアには至っていませんがぼちぼちやっていきます
2026年09月08日
設定だけを見るとかなり変化球ですが、実際に聴くと一つ一つの行為にきちんと除霊としての理由が付いていて、思った以上にまとまりのある作品でした。最初の相談から診断、降霊、そして最後の清めまで流れが途切れないので、ただシチュエーションを並べた感じがしません。
有栖川みや美さんの落ち着いた声も紫織の雰囲気によく合っていて、刺激の強い場面でも妙に安心感があります。少し変わった題材なのに最後まで世界観が崩れず、聴き終わった時にちゃんと一本の物語として残るのが良かったです。
薄井友里さんが会社の先輩を演じてくださるとのことで、早速聴かせていただきました!
薄井さんのお姉さんボイスは本当に安定感があって、今回の高瀬先輩もすごく素敵でした。グイグイ来る感じではなく、控えめな雰囲気なのに、自然にこちらを誘ってくれるところが可愛いです。
「愛の重い」とありますが、私には重さよりも後輩のことを心から大切にしている「愛の深いお姉さん」という印象でした。
落ち着いた話し声と、泣きたくなるほど優しい言葉にたっぷり癒され、聴いているだけで安心できる包容力がありました。こんな先輩が会社にいたら、どんなに幸せだろうと感じます。
夢の中でも嬉しそうにお世話してくれたり、寝言が可愛かったり、気がつけば同棲中のような距離感になっていたり……。少しずつ先輩との距離が近づいていく感じもすごく良かったです。
優しくて、可愛くて、安心感たっぷりのお姉さんボイスにたっぷり癒されました!お仕事にちょっぴり疲れてしまった現代人にぜひおすすめしたい作品です!
2026年09月08日
前作で築かれた距離感がそのまま恋人関係へ進んだことで、今回は最初から空気がかなり甘め。特に良かったのは、ひなのとノエルがただ交互に登場するのではなく、二人の声が同じ空間にあることをしっかり感じられるところでした。掛け合いや息遣いが自然で、三人で過ごしている感覚が途切れません。
ルートによって最初に選ぶ相手が変わるのも面白く、ひなのの柔らかさとノエルの勢いで雰囲気がきちんと変わるため、両方聴く意味があります。前作で印象的だった耳まわりの音もしっかり残しつつ、関係が一段進んだことで甘さも満足感も素直に増した続編でした。