2026年03月30日
ぐるぐるして眺めるゲームです
シーンは満足度25%ごとに1つ解放 最後だけ2つの計6つ
良い点
ぐるぐるピストンは良い感じのスピード調整出来るので良いと思います
イマイチな点
・ギャラリーモードみたいなものがなく毎回見たいシーンが有るところまで満足度を溜めなければいけない 満足度は左上のゲージ1つ100%にするたび2.5%しかたまらないので時間がかかる
・ズームアウトすると声が小さくなってしまう
ギャラリーモードがないのが個人的には致命的なので星2とします
2026年03月30日
何の変哲もない日常を過ごしていた主人公達が、ふとしたきっかけで取り返しのつかないことになる様を丁寧に描いた素晴らしい作品です。
石化・肉体改造が主な内容ですがアナルへの挿入や貫通もあり嬉しかったです。身体の中を逆流し吐き出される液体、断面図で分かるぎっしりとつまった腸など見ていてゾクゾクしました。
フタナリ要素は肉体改造の途中で生えるものが二つとフタナリ人外娘とセックスをする話が一つありました。とても良かったです。
数年前に本作品(本編)をプレイさせていただいて感動
クオリティーの高さに驚かせていただきつつめちゃくちゃ楽しませていただいておりました。
本作品はゲーム性や、ストーリー性も大変すばらしいのですが、
何より、ドットアニメーション
これが大変すばらしい
小型?のドットアニメーションもあれば、
一枚絵サイズのドットアニメーションもある
そのクオリティ、実用性が高く大変楽しませていただきました。
自分の頭の中に残っていた神作
そのDLCが出たとなり、即購入
本DLCもその体験を裏切らず
さらに進化し、再体験させていただきました。
何より、数年空いていることにより、
程よく記憶が抜けていたため、最初からプレイするという
リプレイも楽しめたので大変ありがたく
第一弾ということで、今後もあるということが確約されているため、
とても楽しみです。
2026年03月30日
2026年03月30日
逆NTRというのは愛する人がいるのに目の前の快楽に負けてしまう、その人間として最低な行為それすらも何かゾクゾクした快楽へと変換してしまう人間の発達しすぎた脳みそが見せる素敵なファントムのひとつでありましょう。
この背徳的な美酒を好んで飲んでしまう人というのは多いのではないでしょうか。
さて、この快感ですが、どのように大切にすべき「愛する人」を物語の中に織り込んでいくのかというのが非常に重要な部分にはなってきます。
目の前の快楽の前の食前酒の葛藤として、快感が過ぎ去った後の食後酒の後悔として。それとも、快楽の間の食中酒として。
今作では、この中の食中酒としての逆NTRが非常に香り高く主張していたように思います。
秋野かえでさん演じる落ち着いたような雰囲気のお姉さん。
しかし、実はドスケベ、とんでもない性癖の持ち主。この”癖”の描き方がまた素敵だったのですが、すごく性的な嗜好が溢れ出ているのが本当に素敵。
「浮気マゾダメちんぽ」
この言葉が象徴するように、大切な人を裏切ってしまう上にマゾで、本当に色々な意味で情けない主人公がまず描き出されます。この情けない主人公を手の平で包み込んでくれるような包容感を醸し出しているのがヒロイン。そして、そのヒロインの手のひらの上で踊ってしまうのが、情けなくて、ダメなことなのに、本当に、最高に、快感なのです。
不倫だ、浮気だ、逆NTRだ。
搾られてしまうし、この背徳の美酒は度数が強くてすぐに酔いが回ってしまうのに、この甘美な風味にまた一口、もう一口と進んでしまう。みじめで、情けなくて、やってはいけないこと。この快感の虜になってしまう。そしてヒロインの逆NTRを楽しむような表情もまたゾクゾクと快感を助長します。
色々な逆NTR作品の中でも、愛する人を感じさせる描写が本当に素敵で、それを楽しむヒロインの質感も最高。逆NTR作品の中でも非常に香り高くて素敵な作品に感じました