2026年10月15日
キャラデザ、声ともにめちゃくちゃ好み。
麻雀ゲームとしては可もなく不可もなくといった感じですが、プレイしていてこれといった不満があるわけではないので問題ないと思います。
ただ、Hシーンが4パターンしかないので若干物足りなさを感じています。
もし追加コンテンツなどが作られるのでしたら絶対に買いたい、と思うほどにはいいキャラしています。
素を表現している時と演技の表現のバランスがよく、最後まで楽しんで聴けました。からかう演技と照れの演技のメリハリもしっかりしていて、色々な演技が楽しめたのもよかったです。
格ゲーをやりながらのシーンは、没入感があって実際に一緒に格ゲーをプレイしながら聴いてみても面白いかなと思いました。オタクに優しいギャルが大好きなので、助かります。ありがとうございました。
アニメのような幼なじみの優しいお姉さんに憧れがあったので自分の理想を具現化してくれたことに感謝いたします
とにかく涼本さんが至近距離のゆったりと優しい囁きで包み込んでくれるからフワフワした雲の上にいるような気分でとても気持ちよくなりました
愛してるゲームはこのサークル名物の至近距離感、吐息そしてここでは言えませんが最後にはスッゴイのがありますので本編を購入してお楽しみください
近所の優しいお姉さんが癖な画面の前の貴方!
買って損はしませんよオススメです
試聴後、レビューを読もうとする君は既にこれが欲しいと思っているんだろう?悩み始めた時点で買うべきだ。
まず、時系列としては小説版7巻以降になります。
しかし読んでいなければ分からない、ではなく読んでいれば120%楽しめる、といった程度です。
たんもしを知らなくても所々下品な若干ダウナー系探偵ASMRとして楽しめるかと。
内容としては君塚君彦視点でのシエスタとイチャラブです。
熟年夫婦の癖に付き合いたての熱を一生持ってますね。
また、単なる甘いASMRではなく、シエスタのいい性格から出るセリフがふんだんに含まれておりファンとしては大満足です。
そして、とにかく吐息の類が多いです。全体の3,4割くらい入ってるんじゃないかな?つてレベル。好みの方は是非買いましょう。
あとはサラッと挟まれてる夏凪とのエピソードが嬉しいです。
不満点を挙げるとすれば以下の通り。
・トラックの切り替わりで数秒音がほぼ無くなり、没入感が損なわれてしまうこと。
・一部シーンで、実際ならあるであろう環境音がなく不自然なこと。
・君塚が未だに婚姻届を出していないこと。
これを読むくらいなら繰り返し試聴して買う決意を固めろ
この作品の良さは、なんと言っても
湊さんが演じる "ギャルの解像度が高さ" !
いや、自分はリアルのギャルと話したことはないんですが……。
とにかく、"俺たちの好きなギャル" がここにいます!
"ギャル" と言うと一人称が「あーし」などというのはよくある話ですが、湊さんご自身もギャル好きである故か、
「あっはは!」「うっふふ」など、「っ」が入る喋り方や息の抜き方など、"ギャルみ" を感じられるディテールの細かい生っぽい芝居が聴けて、「すげー!」という素直な感想が出てきます。
いや、演技ではなくホンモノなのかもしれません。
こんなレビューを読まずにとにかくサンプルを聴いてきてください!!
明るく話しかけてくれるギャルは物理的にも精神的にも距離が近く、耳元で囁かれたりおちょくられたり、素敵な声を聴くうちにカナちゃんのことがどんどん好きになっていってしまいます。
……ちょっと距離が近過ぎませんか?
こういう子が不意に見せる乙女な一面というギャップに堕とされる男の子は星の数ほどいると言われています。
これを読んでいるあなたも、その星の1つですよね?
長々と書いてきましたが、この作品を聴いた後には
「こんなギャルと友達になりたい!」
「こんなギャルと一緒にゲームがしたい!」
と、青春を取り戻したい欲が湧いてきます。
まずは格ゲーを買うところから始めましょうか。
2026年10月15日
前作からうって変わって……
というか前作も今作も100P越えって……すごいですね
巻末コメントには数年越しの作品と書いておりましたね
構成は、割かしページが多いので
プロローグ、本編、エピローグ、っと分かりやすくて助かりました。
ストーリーは、主人公達が登場するのは中盤くらいからで、突然の出現で、ん?っと思いましたが
主人公達の設定が別紙の妖怪図鑑に書いてありました。
こちらも巻末コメントに、なにやらエピソード3からのスタートだそうです。
こう……なんでしょう、歳若き頃に見ていた某妖怪アニメや漫画やゲームを彷彿とさせてくれて
なにやら目からしょっぱい汁が……
状態変化、妖怪、オカルト、バトル有、そういった感じなので人を選ぶ作品ではありますが
買って良かったなと思います。