+----+ 非日常のオトコと終わらないドえろいSEX +----+
ブラック企業に勤め、心身ともに疲れているアナタ。
明日は2ヶ月ぶりの休日。
彼氏もいないし、趣味もイマイチ。
なにしよう ──。
悩んだ挙句、ふと、以前に興味本位で会員になった
秘密クラブ「夜行中」を思いだし訪れることに。
厳重なセキュリティを通過し、重い扉を開けるとそこでは
煌びやかな部屋、艶かしく輝く照明と、漂う淫靡な香のもと、
一糸纏わぬ男女たちが溶け合うように重なり合っている。
そう、「夜行中」では乱行パーティーが開催されているのでした…。
その場の雰囲気に圧倒され、
一人、部屋の隅で自分の居場所を探すアナタ。
そんな時、一人の男性がアナタに声をかけてくるのでした。
男性の名前は「レン」。このクラブのオーナー。
何気ない話をしているうちに、気がつくとレンに導かれるように
淫らな気持ちがアナタの内から湧き溢れてきます…
火照った身体に触れながら、レンは囁きます。
『ここではさ、壊れるぐらい気持ちよくなることが正義なんだ……。』
『ほら、気付いてる?キミ、とても下品な顔つきになってるよ。』
そして、レンとの目眩く快楽の夜が始まるのでした…
◤ご注意 ◢
※ 本作の舞台は乱行パーティー会場ですが、複数人とのプレイはありません。
※「レン」とのみエッチな状況になりますが、他人に淫らな音を聞かれるシーンがあります。