◢トラック1「あの時のお礼をさせてください」(2:47)
密かに憧れているカフェ店員、望月兎己くんに会うため、今日も仕事帰りにいつものカフェへ向かうあなた。
お気に入りのカフェモカを注文し、カウンター越しに彼を見つめるひとときが幸せだった。
しかし、ふとした瞬間、おじさんにぶつかられ、服にコーヒーがこぼれてしまう。
それに気づいた兎己は、あなたの汚れた服を心配して「うちで洗っていく?」とささやき、あなたは彼の優しさに甘えることに。
ドキドキしながら兎己の家へ向かい、彼の部屋で二人きりの時間が始まる…。
◢トラック2「なんでって……俺が混ぜた媚薬の効果ですから……」(18:19)
兎己の家でシャワーを借りて、心地よい湯気に包まれるあなた。
彼が淹れてくれたコーヒーを手に取り、一口飲むと、いつの間にか体の力が抜けて、視界がぼやけ始める…。
目を開けると、兎己があなたの足の間にいて、優しい笑みを浮かべながらこちらを見つめている…。
「勃起クリ、舌でいっぱい可愛がってあげますね……」
彼の視線にドキドキしながらも、逃れられない状況に胸の鼓動が高まっていく。
・薬の効果で眠ってしまったあなたの匂いを何度も何度も嗅ぐ彼。嗅いでいくうちに発情し、おまんこの匂いに興奮しながらクリをちゅぅっ…ちゅぅっと吸われる。
・ちゅっ、くちゅっ…れろっ…と、おまんこをしっかり綺麗に舐めまわされる。
・勃起したクリを舌で優しく、ぺろぺろ…ぢゅぅううっと何度もイく。
・愛液でとろとろになったまんこに彼の指がヌルっとじゅぼじゅぼと。ねちっこく激しく手マンされながら優しくキスされ絶頂。
「大丈夫、怖くないですよ…気持ちいいことだけしますから……」
「続きはまた明日ね……ちゅっ」