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来たよ!モブレくんむたび!
むたびって言うことそうそうないよね…!凄いよね!
今回剣木社長はのっけから大ピンチ!嫁ぴにも盾辺にも紙を突き付けられてしまう!
そしてまさかのパラレルワールドへ!
剣木βにモブレさせて一緒にさんぴっぴしてなんやかんやで再プロポーズ☆
そしてサードバージンな夫婦生活でめでたしめでたし☆
…いや情報が多い!いろいろ伏せて説明しても濃ゆすぎる!
いろいろやってきた剣木社長ですが、むたびともなると、増えちゃうんですね!
なんといってもね、三橋さんの剣木(27)と(33)の演じ分けがヤバいんですよ…!
さすが帝王・ワタルミツハシだなと。あっぱれ!
で、さんぴっぴではαとβにめっちゃおいでされて向こう10年分くらいのおいでを摂取できました。剣木β、NTR属性ついたんちゃう?
本編最後は多幸感がもっりもり!サードバージンでもメロメロだし子持ち夫婦のリアルな仲睦まじさあふれるやりとりが凄かったです。
そしてボリュームにも程がある特典トラック!
野菜トラックの微笑ましさ凄かった。剣木ジュニアと盾辺ジュニアのやりとりはなるほどこうきたかと思いました!園長の名前がTVに出ちゃう日も近いのでは?
そして耳かき!2人で1時間!めっちゃ寝ました。早期レビュー民の壁。
いつもぐっぽり耳舐めをしてくれる禁断りんごさん音源が耳かき界に来たらそれはもう睡眠不可避なのよ。たまに絶対起きるようなこと言いますけど。プレイリスト入り決定です。
そして来ましたセフレくん2.5的なSS!超待ってた!盾辺のこういうやりとりが喉から手が出るほど聴きたくて!盾辺(33)セクシーすぎん?
2.5聴いたら3聴きたくなっちゃったなあ…!チラチラッ
そしてフリトは47分!ふーんそこそこじゃん?(十分長い)
今回は全体的に原点回帰を感じていて。
モブレくんたる部分とセフレくんたる部分がみっちり詰まっておりました!
素敵な作品をありがとうございました!
parasite gardenさんのえっち特化型組み替え音声作品に二回戦さんがご出演されるとのことで!予告見て目を疑いましたが現実でした。よかった。
組み換え音声の楽しみ方が未熟なので組み替え例に沿って聴きました。例に出てこなかったトラックも集めて組み替えてみたり。
全部聴いても試聴でガツンときた1-Aトラックがやっぱり大好き過ぎて。導入がうますぎるし雰囲気のギャップを一番楽しめるのでここだけ一生リピートでもいいくらいの満足感あります。
お次はべっしょべしょになるのも好きなので2-Cトラックで、ご奉仕トラック大好きなので3ーAでガツンとされて、4-Aでつぶされて、4-C EXで呼吸管理されて5-Aでおやすみなさ~いがお気に入りです。こんだけべしょべしょにされといておまけトラックのくすぐったさもたまりませんで…。
お気に入りのトラックはあれど、心も体もでっかくて重い胡詠くんにつぶされたいし食べられたいし絞められたいし詰められたいし支配されたいっていう欲がその日によって組み合わせられてしまうなんて!なんですかこの欲張りセット!シチュボ界の満漢全席やー!
胡詠くんですが、もうメロさの権化。タイトルの字数制限ギリギリまで圧がかかったメッロ!が出てしまうくらいメロでした。最初から彼氏だしめちゃくちゃ好きでいてくれるじゃん。その上素敵なご主人様で容赦がない。キュートアグレッションでぞっくぞくきてるさまを聴いたらこちらもぞくぞくしちゃいましたよ…。その上イラストのあの男性でしょ?めっちゃ好きやん!
随所に二回戦さんのこだわりが見えるところがありまして、水の口移し音とか、場面場面でのキス音とか。普段からご主人様モードに変わるときの声と、おまけの声色が大好きすぎました…!
今回もSE等流石だなと。めっちゃ出た感あふれてたし金属音があるとやっぱり興奮しますね!
素敵な作品をありがとうございました!
あっこれを読んでる方でまだ聴いてない方、悪いことは言わない。幾松藍ワールドに来るといいよ。欲しい言葉をくれるよ。嫌なことが忘れられるし一度くらいなら大丈夫だよ。害はないよ!ほんとだよ!
…怪しい薬かなにかの勧誘風になってしまいましたが、ソレと同じで一度体験したら何周かしないと満足できなくなるしCi-enのSSが読みたくなります。驚くほど中毒性高くてびっくりです。
さて。
こちらの作品はミニヨン所属で中華マフィア風の恰好と話し方、ママ、義弟、そして実は…?という一見渋滞しそうな属性の幾松藍くんとスタッフと客として再会し、ゆっくりと確実に捕まっていくお話です。
1周目は何が何だかわからんと何度か寝かしつけられながら聴いて、2周目はおい…お前…お前…!と思いながら聴いて、3周目でハハーンそういうことね???ってなって、えっもっと聴きたい…4周目…5周目…と止まらなくなります。なんなら何周目でも何度か寝かしつけられそう。ママこわい。
作品ページやCi-en等でヒロインの考えがわかりやすいのがとても助かりました。ヒーローもヒロインも行動に筋が通っているのが好きです。
ハオランと藍の切り替えが耳に緊張感を与えてくれて何度もヒッって声出ました。でも気が付くとまたヒッってなりたくてまた聴いてる。おそろしい。
あとこの作品の恐ろしいところはですね、最初に触れたんですが自分の欲しい言葉をくれるところなんですよね…疲れてる自分にはママが癒してくれるし、敬語で責められたり、いじわるされたい自分にもぴったりなトラックもあるし、ヤバい男をスーハーしたければ…などなど少なくともわたしのいろんな面をカバーしてくれる要素が幾松藍にはありました。
いやほんと聴いてほしくって…!シナリオ見ても気づけないような要素を聴けば聴くほど発見できます。耳にも好奇心にもピッタリな作品でした。
じゃあわたしはまた幾松藍ワールドに戻るね!では!
みーんなー!二回戦中さんと三橋渡さんのユニット「あたるとわたる」のサークルさんの作品が出たよー!作品も!めっちゃ!いいから!とにかく!聴いてよー!
…という、おかしいテンションでレビュー書いてます、どうもファンの端くれです。
一時期結構共演されていたお2人でしたが最近共演がなくて寂しく思っていたら、なんとお2人自身で発信してくださるという夢のような事態が!予告が出たこどもの日に乙女(18歳以上)は震え上がりましたね!そりゃもうテンションもおかしくなりますって!
さて本編のほうはですね、女装メイドカフェで働く雷人と宇宙に給料が払えなくなりその旨を伝えたらば身体で支払うことを提案されちゃうオーナーのお話です。
トラック1から襲い来る両耳への暴力に震え上がってイヤホンを外して休憩を要しましたね……なんだこの2人……我らをころしにかかってきているぞ……(語弊)
息が合いすぎなんですよね…!次から次へとテンポよく責めがくるのなんのって。
雷人と宇宙、2人それぞれの個性も声も持ち味もいろんな意味でぴったりすぎてエクセレント!!なきもちです。
ストーリーを主にひっかきまわすのが宇宙なんですが、こんの野郎~!!ってなるくらい太刀打ちできませんで。主に言葉責めがエグい。息をするように責めてきよります。でもなかなか本音はみえない感じでそこが気になる…!今後なにかしらで作品の話があればこのへん聞きたいところです。
一方雷人のほうはオーナーのためというところが芯にあるけど感情と性欲に流され宇宙に翻弄され…そんなさまがとっても可愛くて好感がもてます。あのダウナーな出だしからこんな感情が生まれると思わなかったな…!!
SE等もめちゃくちゃピッタリで!あの速いピストン音と息が合ってたの、すごいなって…!あと個人的にあの音がなかったのが意外でした!
素敵な作品をありがとうございました!また次の活動も期待しています。
クズでヤンチャな幼馴染の和貴くんに執着されごっさ重い愛をびっしびし刻み付けられちゃう、本作品。
突然降ってわいたような災難も好きですが、こういうね、長期間仲良くしつつこじらせてきたずっしり重い愛、大好物です。しかも手段を選ばない過激派ですよ?わからせられるやつですよ?しかもCV二回戦さんですよ?ヤバいやん?
さて、本編は宅飲みシーンからはじまるんですが、会話から気の置けない仲というのがわかります。そして流れで「いい人」の存在をバラしちゃうんですよね…そこからはもう和貴くんワールドのはじまりはじまり。開始数分ですがヒロインちゃん、ご愁傷さまです。
キスとともにおくすりを流し込まれ、手錠で拘束されます。まーたこの手錠の重厚感あふれるSEがね、めっちゃ頑丈そうでね、抵抗できない感がずっしり。そして語られていく内容もずっしり。
それでも面と向かって「クズ」って言っちゃうつよいヒロインちゃん。そんな態度を身体から崩してわからされていくんですが、ヒロインちゃんの抵抗がね、結構ちゃんとあって好きでした。寸止めからの羞恥プレイ、幼馴染相手となると効果倍増する感、あるよね…!ほんとに恥ずかしいだろうし、抵抗感もあるだろうし。でもその向こう側にはパラダイスが待ってるんだな。
ヤンチャだったのと元々幼馴染だった経緯もあり口調は基本荒いんですが暴言暴力はありません。蔑むような笑いや口調多数。そしてヤンデレ名物、早口で重い愛を刻み付けていくやつもあります。「逃がさねぇからな」もありがたく頂戴いたしました。ハヒー!しあわせー!
そんなこんなでパラダイスに到達した結果、時間が溶けちゃうという体験をしてしまいました。(体感5分、実際75分)
今回幼馴染ということもあり、馴れ初めマニアの私は1500DL特典小説が読みとうて読みとうて…!読めるその日まで何度でも陥落させられちゃおっと!
素敵な作品をありがとうございました~!
二回戦中さん主宰サークル、らうんどつーさんの初作品がきましたよ~!
イラストを見ますとなかなか昏~いおめめをされていらっしゃる…?
さすが二回戦さん!といったジャンルの作品で楽しみにしておりました!(耳舐めがタグに入っとるー!)
最初はただのコンビニ店員のお兄さんだった嵐くん。店員としてヒロインちゃんと接する中、毎日疲れた顔のヒロインちゃんをどうにかしたいという、本人にとってはあくまでも「善意」でヒロインちゃんを監禁しちゃいます。
そんなことは知ったこっちゃないヒロインちゃんは結構抵抗しますが、ものともせずぐいぐい善意をおしつけてまぁまぁ一方的なわからセッをしていくんですよね…!
嵐くん、基本的にずっと穏やかな声です。あくまでも善意ですから。
しかしほんんんとに話が通じません!久しぶりだぞこの話の通じなさ!
まず一方的に拉致っておいてわからせるためにキスしはじめてさぁ!
ねぇ!話を!聞きなさいよ!ってなるにはなるんですけど、次の瞬間にはクセになっちゃってる自分がいました。ああー…好き…(大の字)
おイタをしちゃったヒロインちゃんはお仕置きもされちゃったりね!わぁい!はちまきお仕置き好きー!
プレイとしては前戯が少なめなこともありましたがそれほど過激なものはなかったです。ただ、ほんとに、流石二回戦さんといいますか、、、舐め音がなんか、すっごい近いんですけど…!?特に耳舐め!タグにあるだけあって、たっぷりあり音圧がすごかったです!
お金もある、逃亡とか何もしなければ優しい、絶倫ってなわけで話の聞かなさ以外は結構理想の男だったんですよねー…嵐くん。ちょっと私を監禁してくれへんか?仕事したくないねん。。。(愚痴)
フリトもとても楽しく聴きました!いつもよりわんぱくなフリトで、制作秘話などをお話された後のあたる締めですよねー…わぁ…油断してるところにこれは危険…!
素敵な作品をありがとうございました~!!!
おい…購入しようとしているそこの君…
この作品マジですごいぞ そのまま購入ボタンを押すんだ
ためらってるそこのあなた、そう、あなたです、そこの黄色かオレンジのボタン押したらしあわせになれるよ
あやしさぷんぷんの出だしですみません、ちょっと興奮冷めやらぬもので変な勧誘をしてしまいました。
このウン週間、我こそはMだと、豹牙くん豹牙くんビンタビンタ言い続けて本日やっと聴取できまして、見事昇天した次第です。
総尺2時間28分でそれはもうたーっぷり言葉責めとえっちなことされていくわけですけれども。
煽り声、ささやき、温度下がった声、ドス声を駆使して豹牙くんはドMを言葉責めワンダーランドに導いてくれます。
プレイも盛りだくさん。いちもつビンタをしてもらえてはちまきはしあわせになれました。
…ちゃうねんちゃうねん、言葉責めもプレイ内容もすごかったんやけども!
ストーリーがよかったんです!とっても!
愛が重すぎるってそういうことだったんかと!ほんとに重くて重くて地面にめりこみそうになるくらい重くて最高だったんですよ!
性癖びったしだし、いろんな偶然と必然があって、出会うべくして出会った2人だったんじゃないかなと思いました。
さて、今回豹牙くんを演じてくださった二回戦中さん、ありがとうございました。個人の見解ですが、二回戦さんの声質的にこの、少し力の抜けた腹黒ドSがシンデレラフィットじゃないかってくらい超フィットしていて、最高オブ最高でした。耳舐めももちろんすごかったんですけども、今回の作品めっちゃ多かったキスハメが水音やら音圧やらもうほんとにしゅごかったです。ごちそうさまでした。
BLASTさん、素晴らしいストーリーと、素敵な編集と効果音ありがとうございました。フェ〇のところで「あっ私なんかくわえた?」って音でわかったの初めてでした。
さぁみんなも豹牙くんの重い愛を体験してみないか?
耳舐めサロンで耳から全身まできもちくなっちゃう作品。
店の名前の意味通り「至福の舐め」で癒しを提供してもらっちゃいましょう。
耳舐めを主体とした舐めにプラスして裏メニューのさんぴっぴもあります。
そんな施術をしてくれるのは2人のセラピスト。
1人目は二回戦さん演じる店長の篠塚叶弥さん。
耳舐めは確かにいつもよりねっとり、じんわり、低めの音で圧を感じました。
真面目な方で、感情も敬語もほぼブレず、あくまでもセラピストとして接してくる。
ただ、淫語の使い分けがあり、だいたいペニスでたまにちんこって表現するとか。ペニスって表現する人は本性出すとヤバい男説ある。知らんけど。
ちなみにおっきくてちゃんと奥まで届くらしい。素敵。
そしてもう1人、六条さん演じる茅崎游真さん。
耳舐めは高めの音圧で不快にならないレベルのペロペロ系。ねっとり感もあり。
距離の詰め方は音速レベル、感情をみせることもありますが一定の距離感はある。
喘ぎ真似もありますがそこまで派手なものじゃないのでいい塩梅に恥ずかしい。
そして長めのカリ高、コントロール自在だそうです。
耳舐め特化なだけあり、耳の中でも部分ごとに舐めを繰り出すのがすごかった。聴いてるほうも細かく聴き分けられるわけではないですが、違いは分かる!
最近耳に負担かかるんでカナル型を避けてたんですけどこの作品に関してはASMR特化のイヤホンが断然おすすめです。耳舐めの音圧がガツンときます。
お2人それぞれでフリートークありです。
二回戦さんがあそこで噛むのさすがに初めて聴いた気がするんですがだいじょぶそ?最後は反則!
六条さん、店の名前イタリア料理になってるけどだいじょぶそ?(訂正したけども)
いやはや、細かいこたぁいいんだ!きもちよけりゃ~いいんだよ!の世界でした。
なんかずっと両耳がホワァ…ってしてた!寝落ちてゴールできる気がしなかった…
素敵な作品をありがとうございました!
メンティーとして配属されてきた堅物な後輩に暴走溺愛かまされちゃうお話。
前半は主に仕事中トラック。面談の場面、ありそうでなくて新鮮。
半年たてば少しは態度が崩れててもこのご時世おかしくはないですが、ちゃんと敬語。そしてめちゃくちゃ尊敬してくれるかわいすぎる後輩・大和くん。
まぁめんどくせー客(CV二回戦さん)をコロっと説き伏せるさまを見たら尊敬もしちゃうよね。
そんな中、飲みの席で間違えてお酒を飲んでしまい、「大丈夫」と言っちゃったもんだから大和くんの暴走スイッチがONになってしまったわけで…。
大和くん、低音ボイスというのもあり、近づいて喋られた時の破壊力が抜群すぎるんですが。トラック2の最後のなんのこたぁない台詞もズンときます。イヤーカフ型イヤホンでもわぁ!ってなる。草木揺れちゃう。
で、部屋につれこんでもちゃんと告白からはじめる漢・汐月大和。レガシー級貞操観念をお持ちの彼が手を出すくらいですから、圧が凄い。
童貞な大和くんですがこちらのほうでもかなり勤勉な子でして、前戯からがっちり丁寧。真面目に!とても!恥ずかしい!全部言うな!わかってるって!口に出すな!ってツッコミいれたくなるまでの実況中継言葉責めが凄かった。羞恥プレイの新たなかたちをみたきもちでした。
ゴムの描写があるのも大和くんらしくて最高。
で、二回戦した翌朝、食い違いが発覚してジャンピング土下座な勢いで謝罪する大和くん。手籠めにするって久しぶりに聞いた気がする。
思い違いを乗り越えてまたさらに二回戦。体外式ポルチオやらみんな大好き寝バックもマスターしてるんだが?いやはや勉強熱心で将来が有望ですなぁ!
行為中、総じて距離が近くてですな、音圧がすげえんだ。大和くんの圧を耳で受け止められます。たまに本音がポロリするのがメロいですな。
フリートークも最初から同梱!我々は感謝の舞を踊ります。
素敵な作品をありがとうございました!
あまりにも疲れてたどり着いた先にいた姫(青年)と恋に落ちちゃうお話。
イラストの男子があまりにも姫すぎて価値観昭和の自分は大混乱でしたが聴いたら印象がガラっと変わりまして。これはなるほど、気持ちと自己肯定感を優しく引っ張り上げてくれる素敵男子だわ!となりましたことを最初にご報告いたします。
きゃぴきゃぴしているわけではなくやや中性寄りの落ち着いたお声で自身を看板姫と呼ぶ青年、撫子さん。本名なんかな?すごく素敵。
偶然お店にたどり着いた疲れ切ったヒロインの話に耳を傾けいい距離感で接してくれます。いやこれ恋に落ちなくてもリピーターになるよね的な魅力がある。めっちゃ紅茶飲みに通いたい。
「お前」呼びで最初はオッ?ってなりましたが、撫子さんが言うと不思議と自然に馴染んでくるんですよね…!
お店に通っていたある日、撫子さんにナンパから助けてもらいます。包み込むような口調が中心だった撫子さんの雄部分と独占欲がチラ見えするのがキュンすぎて。ここから距離感がぐっと近づいていき…というね。
関係が進んでもちゃんと撫子さんは撫子さんで、姫から俺に変わることはありつつも、ガツン!とモードを変えるタイプではなくグラデーションで変わるタイプでした。元々姫だけど根は男子だったのもあるかも。男子声で言われる「お前」がまた味わい深かったし孕ませたいってあの外見の男子に言われてるんだよなぁと想像して再び脳が大混乱を起こすなどしました。いい意味で。元々突然近づいたりするプチS気質ありましたけど行為中もしっかり攻め攻め。耳舐め連発の破壊力たるやでございました。
いや正直年度始めでぐったりしてる頭と体に前半トラックから効きすぎて。寝落ちの連続で進まないのなんのでした…^^
更新されたキャストトークも聴きまして。赤べこと化しました。やっぱり意図的だったのね!などと思いました。
素敵な作品をありがとうございました!
家族同然に接してきたお隣のαなお兄ちゃんたちから抑制剤代わりの溺愛をいただいちゃうお話。
背徳オメガバースとありますが、ふたりとは血のつながりはなくあくまでも「家族のような関係」でした。
そんな関係性がひょんなことから変わってしまえば待っているのはご褒美オメガバース。もうそれはそれはでろんでろんに溺愛されますぞ!
Ωのヒロインがαのお兄ちゃんたちにお悩み相談をしていたらば、運悪く、いや、運よくなのか?ヒートを起こしてしまいます。もうこれオメガバースもののお約束ってやつです。
αの男2人が溺愛してきたヒロインのヒートを前にしたら、辛抱たまらんというやつでして…そのまま自分たちが抑制剤となるべく行為に及んでいきます。
兄の光一さん(CV八神仙さん)、弟の礼二さん(CV二回戦中さん)それぞれで性格も性癖も大きさ(意味深)も違っておりまして。
光一さんはやや不器用な面もありツッコミを受けることもありますが包容力がありなんといってもおっきくて回数がすごいんです。しかしいくら大きいからと言っても口が開きっぱなしになることはないと思いますよ光一兄ぃ。
礼二さんはコイツ~!!って思わせる策略家な面がすごい!焦らしや誘導が凄すぎて、研究員じゃなくて交渉人か何かになったほうがよろしいのではなくて?とまで思いましたね。。。光一さんの挿入前、礼二さんがヒロインに言葉を促すセリフ、ぶっ刺さりました。そんな礼二さんがお好きなのが対面座位っていうのが最大の「コイツ~!!!」でした。
で、譲れない男たちはさんぴっぴだけではなく個別でも奪い合いをはじめ…その終着点とは?っていうね。
ヒロイン様、解釈一致です。この世界、欲張りさんが勝つのよ。(何に?)
こちら、特典トラックがあります。今が旬のいちごをはさんだフルーツサンドも顔負けのあまあまサンドイッチでしあわせもらっちゃいました!
素敵な作品をありがとうございました!