はちまき️ꔫさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 2位 | (役に立った数:12,916件) |
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| 投稿数ランキング | 46位 | (総レビュー数:728件) |
いちおし作品
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耳舐めサロンで耳から全身まできもちくなっちゃう作品。
店の名前の意味通り「至福の舐め」で癒しを提供してもらっちゃいましょう。
耳舐めを主体とした舐めにプラスして裏メニューのさんぴっぴもあります。
そんな施術をしてくれるのは2人のセラピスト。
1人目は二回戦さん演じる店長の篠塚叶弥さん。
耳舐めは確かにいつもよりねっとり、じんわり、低めの音で圧を感じました。
真面目な方で、感情も敬語もほぼブレず、あくまでもセラピストとして接してくる。
ただ、淫語の使い分けがあり、だいたいペニスでたまにちんこって表現するとか。ペニスって表現する人は本性出すとヤバい男説ある。知らんけど。
ちなみにおっきくてちゃんと奥まで届くらしい。素敵。
そしてもう1人、六条さん演じる茅崎游真さん。
耳舐めは高めの音圧で不快にならないレベルのペロペロ系。ねっとり感もあり。
距離の詰め方は音速レベル、感情をみせることもありますが一定の距離感はある。
喘ぎ真似もありますがそこまで派手なものじゃないのでいい塩梅に恥ずかしい。
そして長めのカリ高、コントロール自在だそうです。
耳舐め特化なだけあり、耳の中でも部分ごとに舐めを繰り出すのがすごかった。聴いてるほうも細かく聴き分けられるわけではないですが、違いは分かる!
最近耳に負担かかるんでカナル型を避けてたんですけどこの作品に関してはASMR特化のイヤホンが断然おすすめです。耳舐めの音圧がガツンときます。
お2人それぞれでフリートークありです。
二回戦さんがあそこで噛むのさすがに初めて聴いた気がするんですがだいじょぶそ?最後は反則!
六条さん、店の名前イタリア料理になってるけどだいじょぶそ?(訂正したけども)
いやはや、細かいこたぁいいんだ!きもちよけりゃ~いいんだよ!の世界でした。
なんかずっと両耳がホワァ…ってしてた!寝落ちてゴールできる気がしなかった…
素敵な作品をありがとうございました!
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メンティーとして配属されてきた堅物な後輩に暴走溺愛かまされちゃうお話。
前半は主に仕事中トラック。面談の場面、ありそうでなくて新鮮。
半年たてば少しは態度が崩れててもこのご時世おかしくはないですが、ちゃんと敬語。そしてめちゃくちゃ尊敬してくれるかわいすぎる後輩・大和くん。
まぁめんどくせー客(CV二回戦さん)をコロっと説き伏せるさまを見たら尊敬もしちゃうよね。
そんな中、飲みの席で間違えてお酒を飲んでしまい、「大丈夫」と言っちゃったもんだから大和くんの暴走スイッチがONになってしまったわけで…。
大和くん、低音ボイスというのもあり、近づいて喋られた時の破壊力が抜群すぎるんですが。トラック2の最後のなんのこたぁない台詞もズンときます。イヤーカフ型イヤホンでもわぁ!ってなる。草木揺れちゃう。
で、部屋につれこんでもちゃんと告白からはじめる漢・汐月大和。レガシー級貞操観念をお持ちの彼が手を出すくらいですから、圧が凄い。
童貞な大和くんですがこちらのほうでもかなり勤勉な子でして、前戯からがっちり丁寧。真面目に!とても!恥ずかしい!全部言うな!わかってるって!口に出すな!ってツッコミいれたくなるまでの実況中継言葉責めが凄かった。羞恥プレイの新たなかたちをみたきもちでした。
ゴムの描写があるのも大和くんらしくて最高。
で、二回戦した翌朝、食い違いが発覚してジャンピング土下座な勢いで謝罪する大和くん。手籠めにするって久しぶりに聞いた気がする。
思い違いを乗り越えてまたさらに二回戦。体外式ポルチオやらみんな大好き寝バックもマスターしてるんだが?いやはや勉強熱心で将来が有望ですなぁ!
行為中、総じて距離が近くてですな、音圧がすげえんだ。大和くんの圧を耳で受け止められます。たまに本音がポロリするのがメロいですな。
フリートークも最初から同梱!我々は感謝の舞を踊ります。
素敵な作品をありがとうございました!
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あまりにも疲れてたどり着いた先にいた姫(青年)と恋に落ちちゃうお話。
イラストの男子があまりにも姫すぎて価値観昭和の自分は大混乱でしたが聴いたら印象がガラっと変わりまして。これはなるほど、気持ちと自己肯定感を優しく引っ張り上げてくれる素敵男子だわ!となりましたことを最初にご報告いたします。
きゃぴきゃぴしているわけではなくやや中性寄りの落ち着いたお声で自身を看板姫と呼ぶ青年、撫子さん。本名なんかな?すごく素敵。
偶然お店にたどり着いた疲れ切ったヒロインの話に耳を傾けいい距離感で接してくれます。いやこれ恋に落ちなくてもリピーターになるよね的な魅力がある。めっちゃ紅茶飲みに通いたい。
「お前」呼びで最初はオッ?ってなりましたが、撫子さんが言うと不思議と自然に馴染んでくるんですよね…!
お店に通っていたある日、撫子さんにナンパから助けてもらいます。包み込むような口調が中心だった撫子さんの雄部分と独占欲がチラ見えするのがキュンすぎて。ここから距離感がぐっと近づいていき…というね。
関係が進んでもちゃんと撫子さんは撫子さんで、姫から俺に変わることはありつつも、ガツン!とモードを変えるタイプではなくグラデーションで変わるタイプでした。元々姫だけど根は男子だったのもあるかも。男子声で言われる「お前」がまた味わい深かったし孕ませたいってあの外見の男子に言われてるんだよなぁと想像して再び脳が大混乱を起こすなどしました。いい意味で。元々突然近づいたりするプチS気質ありましたけど行為中もしっかり攻め攻め。耳舐め連発の破壊力たるやでございました。
いや正直年度始めでぐったりしてる頭と体に前半トラックから効きすぎて。寝落ちの連続で進まないのなんのでした…^^
更新されたキャストトークも聴きまして。赤べこと化しました。やっぱり意図的だったのね!などと思いました。
素敵な作品をありがとうございました!
