2026年09月08日
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これって孫さんと野菜王子さんどっちが強いか野菜人の最強王座を決めたいとなって自宅の庭とか適当な空き地で戦えばいいのに、わざわざ天下1武道会に出場して決勝トーナメントで決着をつけるみたいなモンですよね。
巻き込まれた一般の出場選手が不憫じゃないですか?
天下1武道会の出場者、特に前回大会の優勝者ともなれば相当な強者のはずですが、流石に野菜人の上澄みトップ2に比べたらレベルが違いすぎて雑魚扱いも当然なんだから可哀想にすら思えました。
しかも、非公開のスパーリングで倒されてるんじゃなくて優勝者としての人気と風格を纏ってリングの上で堂々と胸を張りながらも、観客の前で完膚なきまでに叩きのめされてるんだから一種の羞恥プレイにすら感じました。
見かたによっては尊厳破壊と言い換えてもいいかもしれません。
つまり本作は妻VS妻の本妻争奪戦バトルを本題としつつも、その前菜としてマニッシュ美女とスレンダー美女が完敗即堕ちする女から女への陵辱が楽しめるのも見所でした。
竜玉のたとえ話はさておき、自室に戻ってからの真の最強決定戦が最高でした。
まず、妻を2人持つ男なりの筋の通しかたが誠実で流石の理想的亭主でした。
また、彼の覚悟を好意的に受け入れ妻として器を見せると思いきや既に決戦の火ぶたが切って落とされるのが熱かったです。
さらに、ひっかく殴る等の暴力は用いずあくまでレズHの技で競い合う決闘が女同士の狂気を感じさせられました。
互いに性器に指を突っ込んでいるのだから傷つけようと思えばいくらでも出来るのに頑なに快楽のみに集中する真剣さが伝わってきました。
特に双方のデカ乳を相撲のように押し合う光景が素晴らしく、美女両名の鋭い眼差しと言い躍動感のある作画と言い一瞬の油断が命取りになるフェンシングのような緊張感を纏っている反面、実際には豊満なおっぱいが乳首で鍔迫り合っている矛盾に満ちた不一致感が真骨頂でした。
2026年09月08日