モン娘を倒すと料理にする事が出来る主人公が、モン娘料理を食べながらダンジョンの奥を目指すゲームです。
ゲームとしてはスタンダートなコマンド選択式のRPGとなっている本作!
本作の主人公は倒した敵を料理にする事が出来る魔●ブウ的な能力を持っている点が特徴で、倒した敵を食べる事で体力の回復や、敵の持つスキルを吸収する事が出来ます!
ダンジョンでやられても所持金半減と言う軽いデメリットで復帰できるので、色々なモンスターに挑んで食べて強化していく感覚が面白いゲームでした。
エロシーンは特に無いのですが、モン娘を料理化した際の尊厳破壊具合が良いですねぇ!
ゴブリンクッキーや、フライドハーピー等…
見た目的にかなり酷めな姿にされており、変わり果てたモンスター娘の姿を拝む事が出来ます。
また、料理にされても何と意識はある様で、食べられる際に何らかのセリフを喋ります!
一応ポップに表現されておりますが、想像するとかなりエグイ描写でしたねw(褒め言葉)
1時間もかからずにクリアできる作品なので、RPGや尊厳破壊系のシーンを軽く楽しみたい方にオススメできる本作!
お値段もお手軽なので是非どうぞ!
賢者がいないということでしょうか(謎)
中身は意外なくらい正統派の催眠オナニーでした。
何回でも射精できる状態を作るという意味で、ルイーンドオーガズムの要素を取り入れてるみたいです。
最初にちゃんと誘導があって、そこから寸止め→台無し射精→もう一回、という流れ。確かにこの状態だと何回も射精できるし、催眠の暗示もそれを後押ししてくれています。
柚木つばめさんの甘い声もかなり合ってる。優しいのに地味に逃がしてくれない感じが良い。自分はちゃんとできました。すごくよかった……
ふざげたタイトルのわりにしっかり計算された作品になっているという印象。このサークルさんはこういう変なオナニー方法を真面目に一本の作品にしてくるのが本当に上手ですね。
2026年09月16日
過去作未プレイ、本シリーズに本作から入ったプレイヤーです。
難易度ノーマルでのクリアまでのプレイ時間は1時間40分ほど。弾を回避しながら銃をひたすら連射する手軽なガンシューティングが爽快でした。あと、洗脳系のエロがとても美味。
飛び交う弾を回避しながら敵を撃ち続けるゲーム。自分がポイントする場所にさえ被弾しなければダメージを受けない上に回避ボタンもあり。
難易度ノーマルだとハンドガンを弾切れまで連射するだけでスタンまで持って行けるくらいの敵の堅さ。力押しで勝てる強さだったのでストレス無くプレイ出来ました。弾数増加は正義。
ただ、弾数が少な目な代わりに一発の威力がある銃や、逆に連射性能が高い銃などもあるので、使う武器によって爽快感がさらに増しそう。難易度も5段階あり、まだまだやりこめそうです。
魔法少女シチュのエロは無かった気がしますが、巫女らしく洗脳されて自分の身体を使って教会の勧誘を笑顔で行うシーン多めなのは最高でした。
あとは触手や浮浪者とのシーンが多め。竿役の年齢が毎回出るのが拘りが出ていて良いと思います。
主人公の雫ちゃんが痛そうにしていたり、嫌がっているところを無理やりなシチュが多いですが、洗脳されて笑顔で身体を差し出すシーンや、悪霊に体を乗っ取られてノリノリなシーンも多いので痛そうなのは苦手という紳士にも安心の作品。
本作から開始しても話についていけないということも無かったので、シリーズ未プレイの方でも気軽に手を出せる作品。
当たり前のように魔法を使っていることだけはツッコミを入れていました。清楚で黒髪で魔法少女で巫女とか属性盛りすぎで大変よろしい。
【ディープヒプノダイブ1st】総集編を購入し、こちらの作品を聞いた上でレビューさせさせていただきます。
ジャグさんのシナリオに紫雲さんの演技がベストマッチ。
聞き始めたら抗うことが出来ずに、どんどん落とされ、暗示を入れられ・・。
シナリオも良いんでしょうけど、台詞に合わせた声色、口調、抑揚の変化が完璧な感じで、本当に紫雲さんスゴイと思いました。
やや早口で畳みかける感じもあり、adoさんの曲を聴いているようにも感じました。
暗示をかけられながら、紫雲さんの演技に感動しておりました。
暗示によって依存することになってしまうわけですが、作品の素晴らしさにまた聞きたくなってしまう作品だと思います。
2026年09月16日
3周済。DLCも買いましたが、販売ページの内容見て欲してる中身ではなさそうと思ってDLC内容はほぼ未プレイです。
えっちシーンは全体的に高水準。ちょっと見る条件やエッチ度を上げるのがめんどくさいかなと思わなくもありませんでしたが、1ルート終わらせるとそのルートの回想が各条件毎に全部見れるようになるし、全体的には満足でした。
作中通して、美味しい伏線がまだまだいっぱい残ってるのに、あれ?という内容でした。てっきり失踪した姉を探す物語始まるんかと思ったのに、あれで終わり?という感想でした。続編の構想があるのかな?
ダッシュしても移動速度がちょっと遅めなのも気になったかな。ただまあこれはマップ作り込みの高さと紙一重なので。
2026年09月16日
2026年09月16日