新着レビュー
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シエスタが超絶かわいいです。
ですので、このASMRを聞く際は近くに人がいないところで聞いてください。
口角が上がり人には見せられない顔になるためです。
注意してご視聴ください。
シエスタの良いところを凝縮したような作品となっております。
会話内容的に原作7巻以降のお話だと思われるので、アニメだけしか見ていないよっていう方は、何の話だ?となるところがあると思いますが、一部のシーンだけですので、アニメしか見てない方でも購入して問題ないと思います。
とても近くにシエスタを感じることができる素晴らしい作品となっているため、迷っている方はぜひ購入しましょう!!!!!
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2026年10月16日
基本画面はワールドボックスに似てる感じで世界を俯瞰して観察。転生者を最強の兵士にするもよし、王にするもよし、商人にするもよし。キャラクターは自由に世界を生きてくれます。
良い点
前述の通りワールドボックスに似た感じではあるものの比べると自分の介入度は大きくなく、キャラクターの動きが歴史のようになり愛着も湧く今までにないタイプのゲーム。
自分の思い通りにならず期待したキャラがポックリ死んでしまうこともあるがそれも含めてドラマになる。「お前あのキャラの子孫か!」とキャラの子孫が活躍することもあるので気分は本当に神様チック。
転生者や名前付きのキャラの最後の言葉や前世の願いという概念は面白いと感じた。
悪い点
良い点と表裏一体ではあるが、自分の思った通りにいかない。自分が"プレイ"するゲームというよりビジュアルノベルとかそっちが好きな人におすすめかなと感じた。
時間経過が早い。基本の時間単位が1年なのでじっくり遊ぶ場合基本的に1年ずつその年に何があったのかを見るのだが、1か月とかもうちょっと細かくても良いのかなと思う。最も遅い1/4倍速でも流しながら全てのイベントを確認するのは難しい(そのために重要なイベントで自動ストップできるのだが自分にとってあまり重要でもないイベントで止まることもしばしば)。
何度もプレイしていくと段々流れ作業になってしまう。寿命が500年とか900年とかの種族もいれば人のように100年も生きない種族もいる。そして自動で流すとあっという間に時が早く流れてしまうので8倍速で進めれば10秒くらいで人の一生なんて終わってしまうので、最初ほどキャラに愛着を持つのが難しいなと感じた。
総括
いい買い物だったと思う。自分でこういう縛り・コンセプトでやろうと試行錯誤できる人にはよりおすすめ。逆に与えられた課題をこなす系が好きな人だと飽きやすいかも。
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最初から最後まで、かわいい、あざといが詰まった作品です。
作業しながら聞いてみようかな、と思ったんですが、かわいすぎて変な笑みが出ます。
いちいちかわいいし、距離感近いし、セリフでこちらの自己肯定感上がるしで、理想的な音声作品だと思います。
一番いいのは「わたしってかわいいでしょ」とでも言いたげな、自信満々でウキウキでこちらに話しかけてくる氷見川あみちゃん(CV遠藤璃菜さん)です。
コロコロ笑う声、イタズラっぽくからかう声、ちょっと不満げな声、照れた声など、振れ幅大きく(声だけど)様々な表情を見せてくれます。マジ好きになっちゃう。
特にトラック3、ネタバレは避けますが、彼氏・せんせーになれます。夢が叶います。ここに夢がありました。ありがとうございます。
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僕はASMRを購入するのが今回初めてだったのですが、実際に聴いてみて、微塵も後悔しないほど最高の作品でした!!
このASMRは、原作を読めば読むほど満足度が上がる作品だと思うのでたんもしを知らない方もこれを機に原作と合わせて手に取って見ることを強くお勧めします。
僕個人の思うシエスタの魅力はなんと言ってもあの『ツンデレ』なところですね。加えて冷静沈着でありながら助手のことになると急に取り乱したり、誰よりも乙女だったり、自分より他人も優先してしまう姿が本当に愛おしくて僕はシエスタが好きになりました。
原作小説の中で、君塚がシエスタに対して『もっと我儘であってほしかった』『幸せになってほしい』と言っていたシーンがあって僕も滅茶苦茶共感しており、そんな場面がいつかみられたらいいなとずっと思っていたのですが、このASMRの中でシエスタの乙女な一面だけでなく、我儘な一面、幸せそうな一面だったりと僕が見たいと思っていた場面がきゅっと詰まっており、まあ、一言で言うと最高!!の一言に尽きます。宮下早紀さんの素晴らしい演技も相まって聴いていると情景が目の前に浮かび上がってきて嬉しい気持ちと幸せな気持ちでいっぱいになりました。
ちなみに、最初は寝る時に聴こうと思っていたのですが、普通に耳元での吐息や囁きでドキドキしすぎで寝られなかったです。ASMRってすごい!!最高のご褒美作品でした。
もともとシエスタの方が滅茶苦茶好きでしたが、この作品のおかげでより好きになってしまって本当にやばいです!これから何度も何度もリピートしたいと思います。
最後にARCH ASMR様、二語十先生、うみぼうず様、五十嵐雄策様、ボイスプラン様、笠井信児様、UCHUg Design様、山岸恒介様、そして最高の声を届けてくださった宮下早紀さんに心からの感謝を。
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2026年10月16日



