ふわふわ可愛い夢ちゃんの漫画です。
いっぺんに読めて感謝です!
Xでずっと可愛いなぁと思ってたのですが、どうやら夢ちゃんの過去があるらしいとファンボまで加入してました。
人間さんに拾われて成長してく夢ちゃんのお話で、怖くて悲しい過去からたくさんの愛情を貰ってふくふくぷりぷりに成長してく物語です。
心が疲れた時に読むと夢ちゃんに癒されます!
まとめて読めるのほんとに嬉しいです!今後もよろしくお願いします!
2026年10月06日
FEライクでシンプルなシミュレーションです。
シビリアンや基本クラスで加入するユニットを育てて、全47ステージを戦い抜きます。
途中でメンバーが分離する場面も多く、その場面に応じて人材をやりくりする必要があります。
地形を見定めて前衛ユニットで壁を作り、その後ろから後衛ユニットで遠隔攻撃を仕掛けていくのが戦術の基本になります。
敵は弱いユニットに集中攻撃を仕掛けてくるので、布陣に穴があると敵の飛行ユニットや高機動ユニットに踏み込まれて後衛がやられてしまったりもします。
ゲームとしてはとてもシンプルで、誰で攻撃を受けて誰でトドメを刺して経験値を貰うかを考えながら進めていくことになります。
特にシビリアンは成長性こそ抜群ですが単騎で運用するには弱いので、どうやって弱らせてトドメを回すのか育成に頭を悩ませてくれます。
ノーマルでエンディングまで遊びましたが、シンプルながら没入性が高く楽しくプレイできました。
シビリアンは最初がつらいですが、しっかり育てると終盤では部隊の主力級の活躍をしてくれます。
一方で、初期クラスがシビリアンでないユニットは成長の方針が限られるのと、最終ステータスがシビリアン組に劣後してしまうので、せめてお気に入りのキャラだけでも救済措置がないのかなーとも思いました。
「あーし」が一人称のちょいオタクなギャルに「オタクくん」って呼ばれながら、関係を深めていく音声作品です。いいですね、こういうテンプレなのがいいんですよ。
ASMR要素は少し薄め。耳かきのようなメジャーなASMRトラックは1つで、格ゲーのボタン、寝息あたりを睡眠音声として見られるかが評価の分かれ目かなと思います。 とはいえ、湊みやさんのギャルキャラクター音声作品というのがそもそも1つの強力ジャンルではあるので、そこまで気にならないとは思いますが。
あとイラストがとらのすけさんなのは強いですね。実力絵師さんのイメージイラストで、作品を聴いているときの"ギャル像"により深みが出てくること請け合いです。
総合的にオススメの作品です。こんなギャルがクラスメイトにいればどんなによかったか…。
なんもかんも疲れたな、でも脳だけ稼働を止めてくれてないな、みたいな日にふと思い出し購入しました。
結論からお伝えをすると、にこにこになりました。
安眠と共に一旦とりあえず思考をよそにすることができ、なんだかもうちょっと頑張れそうな心地がしました。
大変依存してしまいそうで若干の怖さを感じていますが、幸せです。ありがとうございます。
癒丹さんの演じる幼いお声でかけられる優しい言葉に癒され、思わず心がとろけそうになります。ささやく声がとにかくかわいくて、寝る前に聞くもよし、ながらで聞いてもよしの万能音声でありながら、全編約90分という絶妙な長さも相まって、欲しがってなんども聴きたくなる不思議な中毒性のある作品です。
もし体験版を聴いて「この音声好きだなぁ」と感じていたら迷いなく買っても絶対損しません。また、「お兄ちゃん」呼びで全肯定されながらあまあま義妹に甘やかされたい方は即決をオススメいたします。
転生を司る女神として魂を導いて、上司の神からたまに課される試練(クエスト)をこなす。基本的にはソレだけ。基本的に音楽や効果音などがなく文字と地図だけで世界が進行していくため、ビジュアル的にはやや物足りないところもあるのだが、これが意外と趣深い。
というのも、大量のNPCが基本的に好き勝手に暴れまわるため、自身が予想したのと違う展開になることがままあるのである。
具体的に言うと、筆者が「よし、新たな魔王でも生み出すかー。」と転がってきた魂に『魔王の器』だの悪系特性モリモリにして解き放つという女神にあるまじき愚行を行ったところ、なぜか商人としてのびのび成長した挙句、さらりと天寿を全うしていた。別なところでは魔王の息子(魔族)の夢枕にて「剣を振って生きよ」と告げたところ、20年後くらいに実父を討ち果たす勇者になった挙句、そのさらに100年後くらいには悪落ちして新魔王になっていた。なお、この勇者兼魔王は、上司の試練のために邪神の使徒をテキトーに改心させたモブ(筆者は存在を忘れていた)が討ち果たすというドラマティックな展開を迎えている。
このように、テキトーに手を出した結果が意外なところで結びつく、そんな「縁は異なもの味なもの」を存分に味わうことができる。
直接何かをするのではなく、生み出すだけ生み出して成り行きを見守る、あるいは放任する。そこから生まれた物語を神の視点で眺めるという、「暇を持て余した神々の遊び」をしたい方は、一度手に取ってはいかがだろうか。
アズールレーン「ヴォルガ」のASMR音声
アズールレーン本編未プレイでキャラクターを知らなくても楽しむことができます。
芝崎典子さん演じる「ヴォルガ」の優しく抱擁感のあるおっとりした声に癒されます。
個人的にはトラック2:「ヴォルガの特製ボルシチを召し上がれ♪」は特におすすめです。
料理の過程をASMRで楽しむことができる内容で、食材を切る音、お肉を炒める音、具材を入れて煮込んでいく音など、調理の音そのものが一種の生活音として心地よく響きます。
調理過程も一種のASMRとして音として楽しめるんだなという発見もありました。あまりにおいしそうな音が続くので、少しお腹が空いてしまうほどです。
そして何より、楽しそうに料理を進めるヴォルガの様子から感じられる家庭的な一面にもほっこりさせられます。
トラック4:「指揮官の寝かし付け、おまかせくださいっ」もまたおすすめのパートです。
こちらのトラックでは「おてだまにぎにぎ」「水時計」といったちょっと変わった音をASMRとして楽しめます。
特に、耳元で「ちゃぽん、ちゃぽん…」という水音とともに囁かれるヴォルガの癒しボイス。
私自身、一度聴いたときには思わず寝落ちしてしまいましたが、それだけ素晴らしい癒しへと誘われる音声となっています。
もちろん定番の耳かきボイス、添い寝ボイスも充実。
ヴォルガの優しい声に癒されたい方はもちろん、ASMR作品としても十分に楽しめる一作です。
買って後悔無し、大満足のASMRです。