あの、、、、前作からなんだこの作者様の画力は???神か何かか??と思っていたのですけれど、、、え????上回ってきた!!!!!!!ナニコレ!!!!!!笑笑
読むのに1時間半かけてじっくりもうそれは隅々まで読まさせていただけました。ほまにありがとうございます。潤いました。
画力がえっちすぎるし神すぎるのももうとんでも腹パン案件なんだけど、あの、、これ、、ストーリー性えぐくね???笑笑笑笑
おれ、泣いたもん普通に。
アーサー王太子なにかしら関係あるんだろうなーとか思ってた、中盤。おれの気持ち、軽すぎた。
もうとんでもなく深い関係やんけ。びっくりしましたあそこまで泣かされるとは。
アーティー、ジゼさん、あんたらに幸あれ。帝国や王国が侵攻してくる????関係ねえよ。そんなもん。
ただ幸せでいてくれ。
全ての障害や困難は、これを購入し読了し終えたおれら読者が全て潰します。なのでただ幸せにいちゃいちゃラブラブしやがれください。あと、最後ね、、、、!!!赤さん、おめでとう!!!泣おれわ、嬉しすぎですお年玉でもなんでもあげよう。
あと作者様のプロット?といいますか、世界史で習うイングランドの中世の世界観を持ってこられるとは、、、、。
おれ、感服。もうとんでもなく深いお辞儀。おそらくここは神。
もう全てに大感謝。ここまでの世界観やストーリーを仕上げてくたさった、作者様、あなたに多大なる感謝と次回作の応援も込めて。ここに感謝を綴ります。
アーティーの執着は見れたのでおれはもうほんとに幸せでした。
欲を言うならば、ほんとに時間があるときで構わないので、「ジゼさんの嫉妬」とか見たくなっちゃっています。
そんなことは希望ですので、スルーしていただいても構いません。なぜならおれの想像力でどうにかするからです。
ほんとに本当に一月中旬から素敵な作品にお会いすることができて、なんと感謝を申せばいいのやら。
ありがとうございました!
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