博多にわかさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 402位 | (役に立った数:155件) |
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| 投稿数ランキング | 808位 | (総レビュー数:41件) |
2026年08月24日
sin先生の作品ではじめて結腸責めを見ました。
今ではもう当たり前に見かけるプレイですが、それでもsin先生を超える表現をまだ見たことがないです。
最近は初期の3CP(こわいお兄さん、殺し屋さん、先生)より好きになれる二人が出てこなかったのですが、ついに来ました。かわいい何この先生!無垢で素直で番にまでなろうとしてるっ
ここまでドSに責められてそれでも「愛」として受け入れるその姿がいじましくて、どうかナオエさんを超える愛あるドSに溺愛されてほしいとその成長を願わずにいられません。
2026年08月24日
エロい。なにこれ。性癖が。自分の性癖をこんなにも他所様に具現化していただけるなんて、よかった同人誌の世界を開けて(号泣)
人外が好きなんです。大柄な人外が。でもこの作品の何がいいかって、全体的にふわっと優しそうなのがよいんです!受けの下半身の抱き心地もぷにっとちょうどよさそうだし、包み込む人外の体つき、局部の質感がもう、全部100点!!!
もっと長くていいです。長くしてほしい。もっと子宮口とキスしてほしいです。こんな抜けるキスシーンが見れると思いませんでした!ベロが異常に尖って長くないのもよかったです!!全部まるっこくて潤ってふわっとして包容力高そうで、はあ、幸せな人外作品をありがとうございました。
次の作品もぷにぷに体格差ラブラブHでよろしくおねがいします!!
体格差ガチムチマッチョを愛する者として、愛沢先生というこれ以上ない画力表現力の描き手を迎え、民間伝承+獣人(神)=お祓いHという最強の足し算で生み出された本作品は、ちょっぴりチェリーボーイチックな狼神様が思わずコマンドでおすわりフリーズからの「邪気払い」をされる苦しげな顔も、全てをかなぐり捨てて精の全てを巫女に叩き込む顔も、斜線の暴力で際立たせる筋肉ひとつひとつの陰影もとにかく、こんなに性癖に挿してもらってよいものだろうかと思わず何度も天に柏手を打ちました。
続編をください。続編では狼神様が巫女と睦まじく亀頭球Hしたり授乳したりして甘やかしてくださればいうことはありません。
なぜそんな想像をしたかというと、ラストのちょっと泣かせるエピソード!
狼神様の寂しさをまるっと慰めてあげるお話読みたいなー
今までも山本さんの作品に星5つけてきましたけど、今回はそれだけでは飽き足らずコメントもつけてしまうほどよかったです!
イケメンマッチョとの体格差H要素の良さは変えず、年下感、若干の女性上位感、イケメンマッチョながらわずかに見えるヘタレわんこ感がもう、癖にブッ刺さってですね。。。
何よりこれほど後味のいいNTRは初めて!多分これまでの作品で一番ストーリーがしっかりしてます。お前いい加減にせえよと首締めたくなる夫からの絶妙なパスを受け、これでもかと言わんばかりに人生ごとNTってしまうのがほんとに「ざまあ」好きにはたまらず、二人にはこれからも末長く幸せになってねと拍手を送りたいです。はあエロ清々しかった!
感覚共有ものってたまにお目にかかるけど、入れられながら入れるとかは意外と3P連結ものではどうなってるか分からない部分が多くて、想像と反応で補完するしかない共有もののほうが意外と、結合部やおしりがしっかり見えるぶんやってる感が強かったのが嬉しい拾い物。もっと入れてるのに入れられてる感強く出てもいいぐらい!アナル様がキュンキュンしてるのもっと鑑賞したかった!!
続編では攻め受けが逆になるとのこと。このリバは受け入れやすいです。だって最初から「同時リバ」だもの!ほんと待ち遠しいです待ってます!!
最近少しずつ女性上位ものが増えてきたけど、出だしだけ負けてて途中からは別人のようにガンガンに攻めるものか、M男でアナル開発されちゃう系かばかりだけど、この作品は純然たる「ヘタレ攻め」!
無礼で強気な童貞公爵が新妻のふわあまボディに溺れて泣きながらいっちゃう出だしもいいし、そこから下剋上と思わせてすっかり尽くし系わんこになっちゃってるのが本当にいい。貴重。まさにこういうのを待ってました。一夜明けたら妻にベタ惚れってのも、どこまでもヘタレ。
これからも半泣きで一生懸命腰振っててほしいです。
そんな続編、おまちしてます!
今までもボリュームたっぷりの前編、中編とあったので、まさか後編で200ページ超えのゴツすぎるエロをぶつけてこられるなんて想像してませんでした。
ストーリーがまず骨太。後編で前中の三倍ぐらいの密度のストーリーをねじこんで来た。正直最後の最後までどう転ぶかわからず、作者さんのハピエン告知がなければこれメリバあるか?と心配するほどの胸の痛さ。それだけでもすごいことなのに、相変わらずの突き抜けた画力で肉々しい体のぶつかり稽古。汁という汁もほとばしります。それでいてこの切なさ、あふれる愛。ただのエロに終わらないところがもう、大きな重石を受け取ったぐらいずっしり来る。
皆さん期待してください。どんなに大きくてもいいです。
必ずその期待を上回ってきます。
素晴らしい大団円でした。
作者様、ありがとうございました。


