主人公君がおしっこを我慢しすぎて極限状態になっていても思考の端々からプライドが高いことがよく描かれていて可愛らしかったです
限界放尿(おもらし?)パートでは止めないといけないと思いながらもその快感に流されてしまう描写がとてもシコリティが高く最高でした
細かい部分だと、最後に尿道に残っているごく少量のおしっこを出す時の少し身体が震えるところまで描かれていたのが神だと思うのは私だけでしょうか?いや、皆そうであろう(決めつけ)
おまけパートで主人公君の情けなさが15割増しになるところまで、全てにおいて味わい深い作品でした