前作は単行本で買わせていただき、続編を4月まで心待ちにしてました…!!
本当にセッの描写がお上手すぎて…セッ中の描写はもちろん、腰を触る描写やtkbをあえて手の甲で撫でる描写とか焦れったさがこっちまで伝わってきて、なんか臨場感ありすぎてコマとコマの間の映像が脳内で流れました…!
「綺麗すぎると抜けない」とか「下品な方が抜ける」とかよく言いますけど、nocori先生の絵は指の間から漏れる光の加減とか艶感とかものすんごく綺麗なのに汁だくで大迫力でめちゃくちゃに激しいのがすけべすぎて…完璧で絶妙なバランスだな…と感服します。
2人の体格差やお尻・太腿あたりの肉感も素晴らしく…筋肉もこんな一コマ一コマ描いて塗ってぼかしてハイライト入れて…を繰り返すの恐ろしく労力がかかるでしょうに、1ページ3時間(通常だと1時間半!?!?)なのすごすぎます………どうやって描いてるか解説して欲しいくらいです…
舞浜くんのほんのちょっと照れる表情が多くて命助かりました、かわいい…猿渡くんももちろんかわいい、エッチさに限度がなさすぎて驚きの連続でした、ほんとうに俺をどうしたいんだよ………
もし実家訪問編か楯さん加藤さん編がでたらぜひ読みたいです…!!
原稿お疲れ様でした!ご無理なさらず、お体に気をつけてこれからも頑張ってください!最高でした!!!!