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聴き終えて率直な感想…
巧くん、よく今まで無傷だったね。陰キャオタク童貞の仮面被ってて見つけられなかったのかもしれないけど、最強男子過ぎる!
自分より常に相手を優先して、陰キャだからか周りも見れて、でも好きなことには饒舌でキラキラして、酔うとふにゃふにゃかわいくて…巧くん私のことも堕としてきた!
その気がなくてもその気にさせちゃう巧くん、ヒロインが好きになるのもめっちゃわかる。
でも巧くんには初恋から10年思い続けている人が…
傷つくのはわかってるけど好きな人のこと全部知りたくて色々と聞いちゃうヒロインの行動わかりみすぎるし、『10年好きな人がいる、大好き!』とか言いつつ、思わせぶりなこと言ってくるからもしかして…?と期待して何度も近況聞いてしまうのもわかるし…
しかもその『大好き!』の先に私がいたら、巧くんからこんな風に温かく想ってくれるんだなぁとか考えたり。
また、穏やかに好きだなぁと思う気持ちもあるけれど、ヒロインのことを考えて俺だけって独占欲が生まれたり、気持ちが不安定になるのもそれだけ恋に堕ちたってことだから、ある意味巧くんの初恋だと思うな。
ヒロインの捨て身の抱いてくれ作戦もかわいくて…巧くん覚えててよかった♪
ストーリーも素晴らしいのですが、乃木さんのお芝居も最高でした。
童貞丸出しな姿、気持ちが大暴走しえっちに責める姿、えっちな下着に大興奮な姿、日常会話シーン、どれもリアル寄りで、2人の色々な初めてを一緒に体験出来ました。キスが段々うまくなっていくのすごい!やっぱり乃木さんの童貞演技は至宝です!
そしてどこまでも優しくて、どこまでも真面目な所が巧くんの魅力。
端々に優しさが溢れていて、乃木さんの声が優しくて柔らかいから余計に心に響く。
ゴムが無くてあの行動はクスっとするけど、それだけ大事にしてくれてるんだとじーんときました。好き!
これからも巧くんと恋の芽を育てていきたいです☆
ずっと会いたかった人が目の前にいて、ビンタされててww何もかも気になり過ぎる状況で、三茶くんに軽く誘われ年末年始一緒に過ごすことに。
口調は軽いけど、ガンガン攻めてくる三茶くんに学生時代も2人はそんな感じだったのかな。心配しながらもクロさんの優しさに甘えてつけ込んでるのが可愛くて!
お酒も入り思考がうまく働かない中でのモーションはずるいのよ、三茶くん!距離の詰め方もギアを徐々に上げてじわじわ近づいてくる…でも流されてもいっかなって思ってしまう。それまで明るく振る舞ってたのに、吐息混じりに落とそうとする変化が色っぽかったです。
初めて肌を重ねた翌日もご機嫌取ったり、襲った事殴ってもいいとか、学生時代のクロさんを知ってるからこその発言が多くとても愛情深い。
その後の真っ直ぐな告白、胸にグッときました。「ただ好きなだけ」この一言が一番説得力ある。
普段ちゃらけてるのに、急に真剣になるのずるいのよ…
どのTrも好きですが、一番好きなのはTr4。
三茶くんの可愛い嫉妬と独占欲、それと「出発前30分でお姫様になる魔法かけれるとか聞いてないってぇ!」のセリフ大好きです!我慢しきれなくて玄関でしちゃうのめちゃくちゃえっち!
Tr5の既成事実作らないでちゃんとした所も好き!倫理観大切!
えっち中は耳舐めやキスが多く愛情たっぷりで、三茶くんで頭いっぱいにされる。
気持ち自覚する前はクロさんの気持ちよさ優先だったのが、自覚してからは自分の欲優先でがっついてきて、イク前の呼び捨てが最高だった!
三茶くんのコロコロ変わる表情や心情を乃木さんが表現されていて、乾杯!や無自覚重め発言、自問自答がリアル過ぎて三茶くんがそこにいるよう。
会話が読み取れるような間の取り方や息遣いがいつも凄いなと思います。
学生時代からの2人の恋が動き出すただでさえ騒がしい年末…2人にとって幸せな忘れられない年越しになって本当に良かった!
拝啓 white mist様、雨宮レイ.様、朱肆様、乃木悠星様
この度は良質なばぶ、葉山亮太くん…りょーちゃんを産み出して頂き、誠にありがとうございます!
カウントダウンボイスとTr1のハイスペ、スパダリ感がきっちりあるからこそ、あとのTrのばぶみのギャップがすんごい!
購入を決めてる作品はサンプルを聴かないので、ばぶる時はショタ味溢れてきゅるきゅるかわいいんだろうなぁ…と安易な想像をしてた自分を殴りたいくらい、ハイスペ亮太くんからそのままばぶりょーちゃんにスライドしてるんです!
敬語で元々の落ち着いたハスキーな掠れ声で、ばぶ時の甘えたりおねだりする破壊力!「だめ…?」が弱い私にとっては、もうりょーちゃんの前では大の字になるしかなかった…。
元々素直に気持ちを伝えてるけど、ハイスペ感が大きくてヒロインに伝わってなかったもどかしい反応が切なかったな。
赤ちゃんプレイの時も、プレイというより、りょーちゃんはちゃんとばぶ。
授乳プレイもママの胸を舐めて気持ちよくする名目じゃなくて、ちゃんとちゅーちゅー吸ってて、ないはずの母乳が出てる気がした(変態ですみません)
でもね、「ゴムってなぁに?」はイタズラが過ぎたぞ!その後の「ママつけて」ってあざとく言ってのけちゃうとこ可愛い☆
おしゃぶりプレイもあったけど、口に入れたり外したりの音がリアルで、本当におしゃぶり使ってるか気になりました。
ガラガラでキャッキャしてるのも可愛くて愛おしいしかない。
イラストのおもちゃがうさぎさんなのは、りょーちゃんがうさぎさんだからかな?可愛い!
ハイスペ、甘えながらも攻めるりょーちゃんを乃木さんがいい塩梅で演じ分けててギャップが刺さりました!いつも滑舌がいいので、舌足らずな乃木さんが新鮮でした。
特典SSは多幸感いっぱいになりました。読んだ後また本編を聴きたくなる中毒性がすごいです。
これからもうさぎさんなりょーちゃんを構っていきます!
サクッと聴けるぽきーとシリーズ第一弾で、サクッと聴けるのに満足感が非常に高いです!
設定がリアルで、シ彼とのドキドキ感と実際に起こりうるかもしれないというリアル彼氏とのドキドキ感も味わえる、一つで二度おいしいです☆
ヒロインも私と同じシチュボ沼ドボン勢なので、彼氏の「こんなの聴いてるの?」に対し、焦ってスマホ取り返そうとする行動がリンクして、浮気がバレたような感覚になりました。決して浮気ではありません!……多分w
泊まりの出張だし、ヒロインは癒されようとシチュボを聴いていたのに、まさか帰って来るとは思わないし。しかもあいみみでシチュを聴くことになるなんて…!青春の1ページのあいみみなら甘酸っぱいけど、このあいみみはとてもキツイ…!
そのせいか彼氏は嫉妬して楽しそうに攻め立ててくるし、焦らしてくるし…。
気持ちよくなったヒロインが、彼氏のを欲しがってるのにわざとシ彼の音声を聴かせてバイブでしてあげるのはとてもS…絶対おもちゃじゃなくて、彼氏の体温を感じたかったはずなのにそうしてあげないのがとても意地悪!でもその意地悪、嫌いじゃないです…もっと下さい。
普段は一人称が僕なのに、攻めるSの時は俺になるスイッチがよかったです。
でもヒロインの楽しみのシチュボ聴くことや、気持ちよくなるのを邪魔したい訳じゃないと理解してくれる懐の広さもあるんですよね!
あと彼氏はいつもの行為でも、好きや可愛いは言ってたのかな?
今回は可愛いや好きってたくさん言ってくれるけど、ラストの感じだとシ彼に対抗していっぱい言ってくれたのかな?
そうだとするとシ彼わんこくん、グッジョブですね☆
今作、乃木さんの芝居っぽく聴かせない芝居が素晴らしかったです。変にかっこつけてなくて、本当にリアル彼氏でした。そして吐息が色っぽく、キスや耳舐めはS味溢れるのがとても良かったです。
40分弱でもぎゅっと濃厚です。
ドキドキをありがとうございました!
バイト先の男性に告白されたことを幼馴染の3兄弟に相談したら、監禁・溺愛されるお話。
ヒロインは3人の気持ちに気付いていなかったけど、迫られて一気にえっち度急上昇!!
ヒロインが状況を呑み込めていないままえっちに持ち込む展開がよかったです!
それにしてもこの3兄弟はめっちゃ仲良し♪
ヒロインへの溺愛度もかなりのものだけど、協定結んでて結託力が強すぎ!
それに降屋家はイケメン揃いで、ヒロインの幼馴染ガチャの引きの良さがうらやましい!
そして4Pものなので前後左右から『好き』『愛してる』の愛の言葉や、羞恥心煽るえっちな言葉、しっとり・時に激しい吐息、じゅるじゅる水音に囲まれて複数プレイの美味しいところがてんこ盛り!
そして4Pだけでなく、長兄の雅春さん、次兄の遼星さん、末弟の悠真くん、それぞれ1人とのえっちTr、更にコンビを変えた3PTrが3つもあり、愛されえっちの多さ!身も耳ももたないくらい!通しで聴いてもいいですし、気分で4P、3P、1対1と選べていいですね☆
遼星さんと悠真くんの小競り合いがかわいかったし、お風呂Trの2人合わせたセリフに頭爆発…耳が孕む。あれはえっちすぎた。
八神さん演じる長兄の雅春さんは長兄というだけあり穏やかで、弟2人が言い合っていてもなだめる中立な立場かと思ったら、ソロパート時のみんなの前では見せなかった独占欲と強引さがドキッとしました。
五日さん演じる次兄の遼星さん。セフレもいて今どきの若者感が凄くチャラいイメージだったのが、実は好きな人に対しては『〇〇してもいいか?』と確認する臆病な一面がかわいかったです。
乃木さん演じる末弟の悠真くんはヒロインに向ける言葉は全部語尾がハートマークで、ダウナーで甘えながらもイジワルに攻めてくるのが白旗降りました。焦らすとことか最高か!!かわいい顔して一番オスでした。
選ばなくていい!これからも4人でずっと一緒だよ☆
亡き夫を忘れられず、夫と一緒に過ごした家でそのまま生活を続けている湊さんと、亡き夫の弟__義弟とのひと夏の出来事。
発売時期のお盆にぴったりな作品でした。
久しぶりの再会で思い出話に花が咲き、この家に泊まることに。
実の兄と結婚した湊さんへの恋心を諦めた攻めの律さんの恋心が再燃、又、最愛の人を亡くした寂しさから亡き夫の面影を重ねてしまう湊さんの密やかだけど濃密な一夜が夏の気候のように湿度高かったです。
律くんのモノが反応してしまった責任を取る、それと亡き夫への罪悪感から律くんを手や口で慰めますが、律くんが『出ていく』と言ったとき、5年間抱え続けた孤独とまた一人にされる恐怖と寂しさから求めて縋りつくシーンは、ダメだけど求めてしまう、整理がつかないぐちゃぐちゃな湊さんの気持ちが切なかったです。でももう甘えてもいいよね。
えっちシーンではかっぱガリさんの妖艶で色気たっぷりの話し方と喘ぎが、律くんが夢中になるのも分かるほどでした。寂しさを纏った未亡人キャラがピッタリ過ぎます。フェラシーンで律くんがフィニッシュした後も精液を吸いつくすバキュームがえろすぎました…!
近況を話す日常会話のシーンでは、強がって一人でも平気そうにしているけど、やっぱり亡き夫をまだ忘れておらず、今でも愛しているのが伝わってきて、心が締め付けられるくらい切なかったです。
お盆の時期という事で、5年も自分の死に捉われたまま泣いている湊さんを心配した旦那様が、信頼できる弟の律くんを導くように引き寄せたのかなって思いました。
会話の端々に旦那様を思い出させるものがあったし、『あの人の気配』は実は本当に旦那様が帰ってきていて、律くんの背中を優しく押したからこその奇跡の一夜だったのかも…。
兄の影ごと受け止める律くんと、もう一度前を向く湊さん。2人には最期まで幸せに暮らしてほしい。
官能的で心温まる素敵な作品をありがとうございました!
人気TL漫画原作の音声化作品。こちらはフルボイス動画版です。
原作も音声もどちらも一気にお楽しみになりたい方は、フルボイス動画版をおすすめします。
男性声優さんと女性声優さんの絡みがある作品なので、まず地雷を踏まないよう先に注意点です。
・ヒロインボイスレス、ヒーローボイスオンリートラックはなく、1トラックフルで漫画全てが収められています。
・原作そのままのセリフなので、ヒロインの名前はそのまま呼んでいます。
※女性声優さんの声は、サンプルで確認してください。
優しい幼馴染のお兄ちゃん・翔くんが、のどかちゃんを自分だけのモノにしたいと夜な夜な開発していたお話。
翔くんに開発されているのをのどかちゃんは夢だと思っていて、片思い相手とのえっちな夢を見てしまう自分はおかしいと悩んでいる姿を見ているのがもどかしくて!
そう、のどかちゃんも密かに翔くんに片思いしていたので、甘酸っぱい両片思いのお話で終わるかと思いきや、そんなすんなり終わりませんw
翔くんがじっくり堕とそうとしていたのに、迷惑かけてばかりではいけないと自立しようと離れていきそうなのどかちゃんに焦り、監禁・拘束!
翔くんの部屋の壁一面に貼られた盗撮写真、開発しているときの動画が流れており、これこそ夢であってほしいと思うよね。でもえっちな夢も裸で監禁・拘束、どれも現実。
乃木さん演じるふわっと優しい笑顔だった翔くんは、目が虚ろで早くのどかちゃんとひとつになりたくてたまらない、執着の塊でした。一緒に写真に写ってる男の顔をぐちゃぐちゃにしているときどんな顔していたかめっちゃ気になる…怖そう
鶯さん演じるのどかちゃんは声がほんとかわいいっ!放っておけないかわいらしさを持ってて、翔くんは気が気じゃなかったんだろうな。話し方はかわいいのに、攻められている時の濁点オホ声のギャップがよかった!
実は両想いだった2人。今後2人は収まる所に収まるのか気になりますね。
人気TL漫画原作、こちらはボイスドラマ版です。
原作既読です。
男性声優さんと女性声優さんの絡みの出演作品という事で、地雷を踏みぬかないよう、先に注意点をば……
1、ヒロインのボイスレス、ヒーローオンリートラック無し
2、原作通りヒロインの名前がそのまま呼ばれているので、ヒロインの名前を呼ばれることが苦手な方はご留意を。
3、いつもでしたらボイスドラマ版には掛け合いなり、個別なりのフリートークが同梱されておりますが、今作はどちらもありません。
※女性声優さんの声は、サンプルにてご確認くださいね!
のどかちゃんが密かに片思いしていた幼馴染の優しいお兄ちゃん・翔くんが、実はおすそ分けの料理にお薬を使ってのどかちゃんを眠らせ、よなよな開発していた、というストーリー。
そう、開発。眠っている時は開発まで、というところが、ゆっくりじっくり…な長期的展望を予感させる。がっつかないのが逆に変態じみていて最高でした!
のどかちゃん演じる鶯もちこさん。漫画で感じたゆるふわキュートなルックス通りのかわいい声!ちょっと翔くんの気持ちがわかる気がしたのは内緒にしたいくらい、きゅるきゅるで『お兄ちゃん』の言い方がかわいい!
訳わからないまま攻められて、快感に負けて息が震えているのがすごくよかったです。
翔くん演じる乃木悠星さん。二面性あるお芝居はもう流石ですね!
優しいお兄ちゃんの顔の時は、爽やかで面倒見がいい、ふんわりしたイメージだったのに、のどかちゃんにおすそ分けを断られたときの『え…』が2つの意味に聴こえて、その後の探るような会話劇がゾワゾワしました。
その後のえっちシーンでは吹っ切れたように、初めての挿入と共に積年の想いを言葉と体に刻み込んでいくのがめちゃくちゃ重かったです。
他作品では『バイノーラル風ボイスドラマ』が同梱されていたので、ヒロインとして聴きたい人の為に今作も同梱されるといいなと思いました。
人気シリーズ『パーソナル膣トレーナーとおま〇こ開発』の最新作の今作は、凄腕トレーナーが2人もついちゃうんですよ!トレーニングはもちろん、それ以外も2倍で楽しめちゃうんですから!
アンケートの回答で性欲強い子判定、しかも特別コースを紹介されたら興味あるしそっち選びますよねぇ。今流行りの膣トレですもん。
でもついさっきまで顔見知り程度の2人がまさか凄腕膣トレーナーだとは…!
爽やかに自己紹介され、いきなりかと思いきやそこはトレーナー、まずは筋肉チェックから。
膣から遠い場所から段々と近付いてくるのは焦らされているようでドキドキ!忘れてたけど膣は筋肉、初回から中もしっかりチェックされましたw
イキ我慢と発散は頭がおかしくなるし、ジム特製のイボつき手袋でいじられたら涙目ですわ…
しかも右耳は乃木さん、左耳は二回戦さん、それぞれ交互にえっちな囁き、深い耳舐めをされるので、膣トレ以外にも耳をがっつり攻められます!
Tr5は神岡さん、Tr6は敷島さん、それぞれとのえっちトラック。告白をされてからの好き好きえっちはキャラの特徴が溢れてるえっちで、両耳に感じる吐息に完敗☆がっつり公私混同してるけど気持ちいいので許す!
二回戦さん演じる神岡さんは、明るい陽キャで、蕩けていくヒロインを肯定し、優しい口調が身を任せてもいい安心感がありました。えっちトラックでは好きな気持ちが止まらない激しい吐息がえっちでした。
乃木さん演じる敷島さんは、低音オラオラ口調で煽るので、M心を刺激されどんどん昂らせてきます。えっちトラックではクールそうなのに密着感ある体位をするギャップと、神岡さんに嫉妬するのがかわいかった!神岡さんとは逆で、抑え目な吐息と喘ぎが逆にえっちでした。
特典ボイスがルート分岐みたいで、男の友情を感じられたり、3人で…も楽しめて、2人からの『おはよう』は幸せ満タン!
どちらも選べないので、ずっとサンドイッチがいいな☆
夜な夜なえっちな夢を見ていたはずが…?なお話。
まさか幼馴染の隣の面倒見のいい、優しいお兄ちゃんが夜な夜な開発していたとは夢にも思わなかったでしょうね。
のどかちゃん、どこか抜けてて素直でかわいいし、めちゃくちゃえっちな体つきしてますもんね。開発しがいがあるというものよ、ねぇ?翔くん。
のどかちゃんもとてもかわいいですが、翔くんもスマートでかっこいいんですよね!えっちなことに興味なさそうな爽やかなイケメンなのに、プレイはド執着でねちっこくてよき!
開発時は挿入せず、のどかちゃんが意識あるときに愛ある甘い愛撫でどんどん昂らせて、のどかちゃんがわけわかんないまま挿入するのがよかったです。
翔くん、「ずっと好きになってもらいたかった」と控えめながらも攻めの手を緩めないのもいいですね!
翔くんの部屋のコレクションもすごいので、隅々までみてほしい!
写真の顔を塗りつぶしてるときの翔くんの姿を見てみたいですね。
5周年を前にしたケンカップルなアイドルデュオ【Novel】の昴(シゲ)さんと栗原くん。
前作から3年ぶりの続編ですが、初めて聴く方もしっかり楽しめます。
片桐さんと乃木さんの掛け合い相性満点ですから!
セフレという歪な関係の2人の前にライくんという後輩が登場!
NTR要素もありますが、ライくんがいいスパイスになっています。
ライくんめっちゃいい人!一気に大好きになりました!
表向きは『クズアイドル』、裏では社会性が高く【Novel】の存続と栗原くんの為なら泥を被ることも厭わない、ド執着シゲさん。
栗原くんも努力し、確実に足場を固めてきた。でも『今が一番かわいい』と消費期限がある焦燥感を抱えるリアリスト。
5周年企画のMTGでのやり取りは、実は誰よりも栗原くんの努力や才能を買っているシゲさんの言葉に、5年という苦楽を共に歩んできた2人だからこそ生まれた絆を感じました。だからこそあの歌詞なのだと感動!歌詞全部知りたいのは私だけではないはず!
えっちシーンでは2人でもいいですが、3Pがえっち過ぎて大興奮!
片桐さん演じるシゲさんは圧倒的雄の説得力があり、ドSな執着攻めがゾワっとします。嫉妬かと思いきや、見せつけでマウント取るんだもん。
乃木さん演じる栗原くんはかわいすぎ!前作では未成年だった栗原くんがこんなに酒癖悪いとは…台本1355の喘ぎ最高☆
綴さん演じるライくんは巻き込まれ事故なのに、ノリノリで参加していくメンタル最高!奥手そうなのにやり手だね。
フリトを聴いて…タイトルに関しては片桐さんと同じでしたwスペル違うし英単語ではないと思い検索!そして、サブタイトルに更に納得。
しかもTr6では同じタイトルのスコールにかけてのsquallが使われてて、ライターさんの拘りを感じました。
また、作品イラストが同梱されており、2人の優しい瞳とポーズと構図が尊い…!
一蓮托生になった2人のこの先をまだまだ聴きたいです☆
いつもはされるがままだけど、今回は禍咲兄弟を攻めちゃうぞっ!
精子回遊編の追加EPですが、副作用として1人だけではなく2人にも快感が流れ、しかもヒロインにしか反応しない『妹(お姉ちゃん)専用機』になっているのが最高ですね!
でも壱にい、本業でイけないの死活問題だったりしない?今後出演作減りませんように…
1人が攻められているのに、あちこちで喘ぎ声が響くカオス状態!
コメディもえろも共存していて、三兄弟の魅力に翻弄されまくり!
やり取りは笑えるのに、ヒロインの必殺技にヘロヘロになり、3人同時にイキ散らかすのは爽快でした!
あ、喘ぎ声当ては任せてください(ドヤ)
壱にい演じる、二回戦さん。相変わらずのクソデカボイスの破壊力が最高!うるさい叫びと喘ぎは壱にい曰く雄たけびで、時々かわいく喘ぐギャップがかわいくて!どんなにおばか扱いされても底抜けに明るく、フィジカルで他を黙らせる漢らしさに乾杯!引き喘ぎがえっちでした。
紫弐魅鬼いさん演じる、主水さん。ねっとりが売りなのわかってるんだwそして私の中では無敵な紫弐魅さんだったのですか、紫弐魅さんからしたら不名誉な称号を名付けられる程のアレを攻められてる時の喘ぎ声がかわいかった!今作は鬼いさんのえろさはもちろん、かわいい一面が見れたのが一番の収穫でした!
みっくん演じる、乃木さん。なんでそんなにあまえんぼさんなんだ…しかも今まで自覚無しだったの?しかも抜け駆けまで…恐ろしい子っ…!
一番ノリノリで一番喘いでて、快感共有の感想でドストレートに擬態語フル活用だったのが、みっくんが快感に占領されてて流石エリート純淫魔だと格の違いを見せつけられた。壱にいへの尖ったツッコミ大好き!
作品数が増える度えっち度も上がるんですけど、それ以上に禍咲兄弟に仲の良さが深まっていくのもいいんですよね!
仲良しで実は快感にザコい(淫魔だからね!)禍咲兄弟との時間は定期的に浴びたいです!
規律を重んじる堅物な天使(カントボーイ)が、絶倫過ぎる人間の青年によって快楽堕ちするストーリー。
天使のアリアエルが快楽に溺れていく姿は攻め同様に『かわいいー!』でした。
最初は性欲を持て余している攻めの青年に高圧的に説教していた規律に厳しいアリアエル。
攻めの青年が命(種)を無駄うちしている戒めとして、己と向き合うよう罰を与えるけど、それが逆に火をつけちゃったね!
1ヶ月の空白期間を経て青年と再会するアリアエル。
青年が溜まりに溜まった性欲を発散させるように、罰を与えたアリアエルに青年の容赦ない激しい愛撫で、アリアエルが少しずつ理性を削られていく変化が凄まじい!
後半にいくにつれ冒頭の高潔なアリアエルはどこにもいなくて、青年(壁)の目の前にいるのはただただ肉体の快楽に溺れて、攻めの凶悪ペニスをおねだりするまでに。
罰を与えたのはアリアエル自身なのに、自ら封を解き挿入を懇願する姿や、挿入されて純潔を失い羽が消える演出は背徳感がやばくて壁も興奮しましたw
あんなかわいいおねだりされたら1ヶ月我慢していた絶倫青年も腰止まらないよなって。
アリアエルの本当の姿が見つけられてよかった!
アリアエルの後半に進むにつれ快楽に溺れていくギャップが凄いのですが、それを演じる乃木さんも淫らに熱く演じていて、前半の必死に快楽に負けまいと耐えている姿から、どんどん開発されて快楽堕ちしていく喘ぎのグラデーションがとんでもなくえろいのです…。神演技すぎてる。聴いててこちらまで頭バグりました。お堅い天使があんな甘く淫らで濁点連発で喘ぐなんて誰が思いますか?かわいいと言われ照れたりするのなんてかわいすぎ。『ごめんなさい』と形だけ謝罪して、それでも快楽には勝てない溺れっぷりがよかったです!
背徳感の中にも、えろかわいい甘さがあるハピエン!
高潔な存在が堕ちるギャップが好きな方おすすめです!
オーナーの留守中に突然訪ねてきた関西弁男子2人に管理人としておもてなしするはずが、宿代代わりに濃厚に触れられ、2人から求愛されて…なお話。
お礼のつもりが、やり手関西弁男子2人も本気にさせたヒロインちゃん。つよつよですね!流石管理人はんやわ。
訪ねてきたのは大阪人の恭弥くんと京都人の千早くんの関西弁男子。
押せ押せガツガツな恭弥くんに対し、千早くんははんなりおっとりな優男。
対照的な2人とは初対面なのに突然押し倒され、あれよあれよとえっちな展開に。
2人から前後左右に責められ、3Pの贅沢さを両耳から摂取できて耳も脳も溶けちゃいます…見られながらのプレイは羞恥心煽られてますって!
途中ヒロインが2人を突き放すシーンがあったのですが、それを機にどこか余裕そうだった2人が本気になり、体だけでなくヒロインに執着していくのが良かったです。
また、ヒロインへの呼び方がいいんですよね。関西弁だからか『管理人はん』。それもいいんですけど、千早くんが呼ぶ『あんたはん』が、妙にえっちでドキドキさせられました。
大阪人の恭弥くん演じる、主水Ashさん。気怠げ低音関西弁はダウナーなのに、野性味を感じました。
強引で余裕たっぷり、肉食系のイメージでしたが、謎めいた過去明かされたとき切なくて…。特典での甘えんぼだったり、2人きりでの素の姿のギャップがかわいかったです!
京都人の千早くん演じる、乃木悠星さん。気品溢れる京都弁の色気がすごい!
ある出来事から女性に積極的になれなかった童貞くん。初めは常識人で恭弥くんのえっちを見て戸惑うものの、ヒロインから誘われタガが外れてからの化け方がすんごい!徐々に独占欲と男らしさが滲み出てくるのが大人の階段登っているようでした。
特典の少しドSなお預け焦らしプレイはイジワルで最高でした。
ヒロインも堕ちてますが、それより2人がヒロインにメロってます。
どちらか選べないので、3人でお願いします!