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みどころ
刀○乱舞より、男審神者×小狐丸本です。
狐の性ゆえに発情期を向かえてしまった小狐丸。
遠征で気を紛らわす生活を続けるが、些細なことでへし切達に八つ当たりしてしまう。
遠征から戻った小狐丸は主のにおいに興奮して眩暈を起こし…

担当、無知の極みゆえ、動物の発情期って
一律で春先にやってくるものだと思ってたので、
そっと「狐 発情期」で検索したら【冬に狐は発情期になり】って書いてあって
はえ~すっごい勉強になる なんて感動したりして
つまり雪の冷たさがしんしんと身に染みる冬に火照る体を持て余してしまう狐男子がえっちすぎるぞという話です!
特に数多の狐男子の中でもひときわ煌めく我が儘ボディをお持ちの君、小狐丸くん。
そのむっちりとした肉体が強制的に発情期を迎えてしまうなんてハイパー卑猥なセックスの予感しかない…!ということで、サークル【澄碧弥天】様の男審神者×小狐丸本をご紹介させていただきます~~(・ω<)☆!

ご覧いただいた通り、とにかくこの美麗な作画で描かれる小狐丸が可愛らしいのなんの(∩´ω`)∩
体は発情期を迎えて苦しいのに「誰彼構わぬほどではない」と清楚な発言、見た目の華美さとのギャップ萌えで最高すぎるのでは…!?
そんないじらしい小狐丸くん、想いを寄せる主様に迷惑をかけるわけにはいかない、と発情期を隠しつつ必死に主様と距離を取ろうとする、そのプライドの高さが愛しすぎるし、
それがついに沸点を超えて「抱いてくださいませ」と縋りついてくる瞬間なんてもうあまりのヨさに悶絶間違いなしなんですぞ~~(・ω<)☆

主様のデザインもかっこよく、ひとたび唇を重ねてしまえばもう後戻りできない二人の興奮が画面のこちらまで伝わってきて、とても満足度の高い作品です~~~!ぜひぜひ(∩´ω`)∩!
サークル作品
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