満員電車で毎朝痴◯に狙われ続けている
カントボーイ『奏多』
日に日にエスカレートする行為の犯人は、なんと会社の同僚『高嶺』だった!?
「カントボーイだってバレたくないよね?」
弱味を握られ、高嶺にホテルへ連れ込まれた奏多に待ち受けていたのは
執拗なクンニ
吸引オモチャでのクリ責め
強○騎乗位
そして巨根による容赦ない子宮突き
連続絶頂の末に頭が真っ白になった奏多は
心とは裏腹に身体が素直におねだりしてしまうほど快楽堕ちしてしまって……
快楽に弱いくせにプライドの高いカントボーイが
巨根の同僚に犯されまくり、快楽とプライドの狭間で揺れるR-18短編小説です