【あらすじ】
ある夜にぼったくりバーから逃げ出し、追ってから逃げ回っていた平凡なサラリーマン・カラシマ。そして、追い回されるカラシマを突然助けた青年・アマイ。アマイは、ボロボロの雑居ビルで一人「ハーブ」を育てる研究家だった。
怪しいアマイを警戒するカラシマだったが、人懐っこく美しいアマイに少しずつ絆されていき、彼が雑居ビルで生活する事情を知って同情心を抱いてしまう。
「どうせなら僕の恋人にでもなってよ!」
何気ないアマイの提案と一緒に出された温かいハーブティー。それを飲んだ時、カラシマの「普通」だった日常が崩壊していく。
【キャラクター】
・カラシマ(攻)
「普通」に普通にこだわってきた凡人サラリーマン。32歳。逃げ足だけは速いと自称している。業績は良くも悪くもなく、愛想もそれなりに振り撒けるので目立つ事がない。恋人もおらず、友達はネトゲ仲間が数人。最近疲れでクマが目立つ。
・アマイ
ハーブの研究家。ハーブティーからスキンケア商品・お菓子まで、ハーブを混ぜたものなら何でも作れてしまう青年。ハーブの研究の為なら人体実験もいとわないので、いつも自分を実験台にしている。たまに客も実験台にする。
普段は一人でパソコンを使ってハーブの販売をしたり、たまに昼間に来るおじいちゃんおばあちゃんにハーブを売っていたりする。
親の借金などの都合で雑居ビルから出れない。
【描写内容】
・んほぉ系
・♡喘ぎ
・濁点喘ぎ
・結腸責め
・乳首責め
・潮吹き
・フェラ(ごっくんアリ)
・媚薬による性行為(ハーブによる催淫効果の実験)
・口移し
文字数・約13000字