盗賊の下っ端・旺義は、領主・白公の持っていた首飾りを盗んでその中身の粉を撒いてしまった。
その日から旺義の夢に白い犬が出てくるようになり、不思議な力で白公の屋敷から出られなくなってしまう!
首飾りのお詫びにえっちなことをしてやるつもりで白公を誘う旺義だが、その気になった白公に予想外に気持ちよくさせられてしまい…!?
形勢逆転からの本番はやや攻からの無理やりで、受への強○絶頂あり。
本文83ページ、オマケ漫画5ページ。
(内、R18は27ページ。)
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