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事故で現役を退いた元格闘家。
再起を断たれた夜のジムで、彼は後輩を呼び出す。
「柔軟性チェックだ。リハビリって名目で来い。」
ストレッチポール、マット、消毒液——
並ぶ器具の中、トレーナーの手がゆっくりと弟弟子の脚を押し開いていく。
押さえつける太腿、背中に感じる体温、息を飲むほど近い距離。
それは「 機能回復訓練 」のはずだった。
教え子の震える呼吸に彼の中で止まっていた闘争本能が再び目を覚ます。
「力抜け。……俺の筋肉でしか、お前は治らねえ。」
リハビリと称した肉体支配。
筋肉で支え呼吸で導き、二人は師弟の枠を超えて快楽と支配の深みに堕ちていく——。
◆Track.1:再会・リハビリ指導開始
夜のジム個室。現役を退いた元チャンピオンが後輩を指導する。
久々の再会。
表向きは「柔軟性チェック」だが、師弟の距離は異様に近い。
「体、固くなってるな。現役のくせに……。どれ、伸ばしてやる。」
「力抜け。抵抗すんな、俺が全部支えてやる。」
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◆Track.2:ストレッチ指導・支配の始まり
トレーナーはストレッチ指導の体で徐々に触れてはいけない場所へ。
太腿を押さえつけ腰を固定しながら呼吸を誘導。
「そこ力入れるな。伸びないだろ、もっと開け。」
「柔らかくなったな……昔より、ずっと。」
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◆Track.3:筋肉圧・前立腺刺激(機能回復の名目)
下半身ストレッチの名目で脚を大きく開かせ固定。
太腿の裏、骨盤周辺の指圧を「 リハビリ 」として行い、結果的に前立腺を直に刺激。
訓練のはずが、獣じみた快楽支配に...
「腹圧、抜けてる。もっと下に力入れてみろ。」
「……そうだ、それでいい。お前の身体、俺が戻してやる。」
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◆Track.4:本挿入・支配宣言
興奮を抑えきれなくなったトレーナーは、「最後までやらなきゃ、リハビリにならねえ」と口実を作り、本格的な肉体接触へ移行
「お前の筋肉は、俺が造った。誰にも触らせねえ。」
「俺の筋肉でしか……お前は治らねえんだよ。」
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◆Track.5:クールダウン・リハビリ継続の約束
絶頂後、互いに汗だくで沈黙。
トレーナーはタオルで汗を拭いながら淡々とデータを入力する。
形式上は訓練記録だが、その声はどこか名残惜しげ。
「筋肉の張り、悪くない。……また様子、見てやる。」
「リハビリって名目なら、何度でも会えるだろ。」
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作者 鮫P
声優 五十六ゴ○リ
シナリオ いぬごや
イラスト 中村およよ
編集 JapanSoundTokyo