新着レビュー
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I bought this game and wasn't expecting much but I'm blown away by the art and the quality of the story that I had to write this review!
The voice acting was also amazing of course.
I'm not one to cover 'bad endings' in games but I love covering all the different endings and what could happen if I didn't choose for good ending. It's quite lengthy because of that too, but I enjoyed it nonetheless, which is pretty rare.
I especially loved the protagonist, Kurotori. He has amazing charm and I understand why the guys love him too. Him being 総受 is a good choice. And I think I prefer that type of protagonists too.
I want to see more of this type of story and art!
I'll be buying the ASMR of Kurotori too. Keep up the good work!
焔から入った者ですが、
このシリーズを何作かやってみて感じた法則というか、
・主人公の処女ルートなし、それも憎っくき敵の男の陵辱による処女喪失不可避
・グッドエンドは可能な限り2次被害を出してはならない。主人公以外のヒロインは陵辱されると抵抗力を削がれる
でしょうか。まだ全部の作品をやったことはないので何とも言えませんが、
主人公は陵辱による処女喪失がほぼ確で、そこから如何に他のヒロインを巻き込まないか、がグッドエンドへの鍵という気がします。
今作だと唯一の戦闘要員であるナディアさんは本来なら近接戦闘で遅れを取らない筈の敵の男たちに個人ルートで処女を奪われ恥ずかしめられた途端、どんどん彼らの言いなりにされていきます(故に、敵組織に敗北し暫く陵辱される日々が確定事項にも関わらず自身の処女を奪った敵格闘家にリベンジ・勝利した焔の綾城涼音ちゃんの凄さが増す)
なので安易な行動を取って他ヒロインを敵の下衆野朗たちに犯させてはいけない。
しかし、同時に孤立化しても光明は見出せません。
(主人公の処女喪失以降)他の女性たちをレイプ被害に巻き込まないようにしつつ、かつ何とか助けを借りて協力し合うことでグッドエンドに至る、というのがこのシリーズの基本の作風だと思いました。
グッドルートだとナディアさんカッコよく大活躍です。
そして今作は乃々果ちゃんルートが個人的に特に良かった。
アイドルとしてのプライドとファンへのサービス精神に溢れた笑顔と純粋な優しさ、
それらを理不尽な陵辱により踏み躙られ、男性への性的恐怖を心に深く刻まれ、それでもアイドルとしての矜持を持ってステージに立ち、陵辱され続けながらも根気強く抵抗します。
しかし………
という感じで上陸後「堕ちて」しまいますが、
それはそれでアイドルとしてのプライドを保ってて素晴らしいです(闇のアイドルになった、ともとれる)
引き続き他のシリーズもやっていきたいです。


