新着レビュー
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2026年06月26日
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ドラゴン娘たちとのコンカフェラブコメが描かれた『ドラ・コンカフェ』の
続編ということで本作も楽しませていただきました。
コンカフェやオタク文化にどっぷりと浸かりすっかり人間界に馴染んだ粗竜・マル、
そんなマルを心酔しつつ主人公にも態度を和らげはじめた弟子のフランの二人に加え、
本作ではフランと同じく「七王竜」のアルモとパスラが新たに登場し、
リュミエールでの賑やかな物語を彩ります。
最初に登場するアルモは食べることが大好きなおっとりヒロイン。
唯一の3桁を誇る圧巻のバストや、身長180cmという長身が個人的に刺さり、
圧倒的な母性をさらに引き立てていました。
包容力たっぷりな彼女からの授乳手コキやパイズリは感無量の一言です。
もう一方のパスラは対象的に小柄な体型が際立っておりながらも、
出るところはしっかりと出ているプロポーションであり、なんといってもギザ歯がキュート。
初登場シーンがマルのフィギュアを無許可で販売する場面というほどお金儲けが大好きで、
行動力ゆえにトラブルを起こす姿も憎めない愛嬌で許せてしまいます。
Hシーンでは、自身が性的対象に見られていることに困惑したり、
初めての男性器に初心な反応を示す様子が可愛らしかったです。
もちろんマルとフランにもHシーンがありますが、新ヒロインを交えた3Pも本作の醍醐味です。
マルに挿入しながらアルモから顔面騎乗をされたり、
パスラに唆されたフランにオナネタを提供してもらったりと、
濃厚なプレイを堪能できました。
豪華声優陣の本作ですが、ゲーム本編以外にもマルとフランが歌う主題歌や、
限定版付属のマルのボイスドラマ(単品発売あり)など、
耳が幸せな内容が盛り沢山でした。
4人とのハチャメチャで幸せなハーレムライフが綴られた物語でしたが、
ツッコミ役的な立ち位置のフランの気苦労が更に増えそうな予感を感じつつ、
未登場の七王竜など新たなドラゴン娘が登場する続編も期待したいです!
各ルートを何度もプレイしましたが、最も好きなのはやはりニールラインです。大兄さんに0をさせる体験は本当に素晴らしく、マイクの成長は特に感動的です。他のラインも非常に優秀で、もし外伝があればさらに良いでしょう。本体の時間は長いものの、まだ十分に見るには足りません。生きているうちに新しいコンテンツを見ることができることを願っています。
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ドラ・コンカフェ2ということは前作プレイしてないと楽しめないんじゃ?と不安に思っているアナタ。
大丈夫です。プレイ開始時に前作のあらすじを見るが選択肢にでてきます。
どうしてマルが異世界にやってきたとか、主人公とコンカフェやってるのかとか
必要な情報が提供されるので前作をプレイしていない人でも安心してプレイできます。
(もちろん前作をプレイしてからならもっと楽しめます)
今作をざっくり説明すると、フィアバーン(マルがいた世界から)新しく王竜の二名がやってきて、この二名が紹介されると共に
前作のキャラクターや世界観の新しい情報も公開されていくという流れです。
経営しているコンカフェも4人態勢になりできることも増えて楽しさがパワーアップ!
各キャラクターの紹介は公式HPを参照いただければ
どのキャラクターもおススメというのがわかっていただけるのですが
自分の一押しはマルです。
一番偉い祖竜としての一面と外見そのものの可愛らしい一面、コンカフェに対する情熱といった一面が本当にたまらんのですよもう大大大好き!!
前作も今作も萌えゲーアワード月間賞を受賞しております。
損はさせませんので是非ともプレイしていただきたい所存です。
あと残りの王竜も気になるのでドラ・コンカフェ3の製作をなにとぞなにとぞ。
2026年06月16日
見てわかる通りのおねしょたです。八尺様のキャラってとてもエロいと思いませんか?男の子を淡々と犯し続けるいろいろと大きい女性。この構図がとてもうらやましい気持ちとえっちな気持ちであふれさせてきます。特にパイずりと騎乗位は男の子の表情も相まってとんでもないエロを生み出しているといえる。欲を言うならもっと多角的な視点が欲しかったが、それでもかなり良かった。
2026年06月16日

