新着レビュー
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迷ったら買え。とは言ったが、買ったの50%OFFでクーポン20%OFF使ってるんだよね。
だけど、使い勝手の観点でFから始まる別のところでも買ってるので、まぁ、ほぼほぼ定価で買ってるような状態での『迷ったら買った方が良い』。
まぁ、ちょっとした難癖をつけるなら『最初の前提が"元々彼女がいた"』という点かな。彼女なんて過去形でも居た事ねぇよ! なのでちょっと作品に入りにくかったかなぁ。
ラブラブであまあまな終わりなのがとても良い。←ココ、ネタバレにするか迷ったけど、ジャンルに『ラブラブ/あまあま』あるしネタバレにはならないよね。
個人的に嫌いな『耳舐めと言ってるけど、マイクを突いてるかコスってるようなモン(音)だよね』と言う点が無い。
☆5、想定以上に終わり方がツボに入ったので☆+1
レビューの初期値が☆4、作品内容を超えるモノや個人的に想定以上という点があったら☆が上がり、作品内容未満のモノや個人的に想定を下回った点があったら☆が下がる。という評価をつけてます
レビュアーが選んだジャンル
某有名アプリゲーの盾持つ後輩ヒロインを存分に愛でるCG集。
今作はその総集編第二弾である。
前回の総集編も、基本コスである鎧+レオタード風インナーを始めとした様々な魅力的かつエチいコスを着こんだマ○ュが、力なく不安げな表情で鎖に繋がれて囚われたりラッキースケベ的展開に見舞われたりするなど、珠玉のイラストてんこ盛りであり、見ているこちらは最初から最後まで興奮しっぱなしであった。
それは今回の総集編もまた然りで、今回は自分の好きなブルマが追加されるなど、前回から更に興奮のるつぼに叩き込む珠玉のエチいコス姿のマ○ュがてんこ盛りである。だが、それでも自分としては基本のレオタード風インナー姿のマ○ュが一番のお気に入りであると断言しておきたい(ちなみに、今回は鎧姿は未収録なので、彼女はホントに丸腰となってしまった)。
自慢の盾も鎧もなく、レオタード風インナーのみの丸腰という絶望的状況下、懸命に気丈さを見せつつも、両手を鎖で繋がれ自由がきかぬ中で徐々にその表情は不安と怯えに覆われていく…これはたまらない!ソソる!
しかも、今回はどのコスのマ○ュも一部を除いてピンチに見舞われているシチュに特化しているという徹底さには感服する。彼女は笑顔も似合うが、それより何より不安げな表情がよく似合うというもの(あくまで個人の感想です)。このソソるシチュを全年齢向けで存分に描ききっている事に最大限の賛辞を送りたい。
前回と同様に、過去作に加えて新規イラスト&差分(衣装の色数もそうだが、自分としては基本のレオタード風インナーで素足に加え、様々な色のタイツ又はストッキングの差分が用意されているという執念には大いに驚かされた)もたっぷり収録された豪華版となっており、しかも値段も手頃という、質、量共に優れた一品である。
自分のように一度でもマ○ュのピンチを想像した、そしてそれに興奮したという人達に是非とも今作をオススメしたい。
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作品内容を読んで、迷ったら買いで良いんじゃないかな?
内容的にはちょっと導入部分が長いかなぁ・・・と思うけど、ソレはそういう部分が良いって人も居るし、僕としてもアリって部類だし
導入部分の長さはアリと思う気持ちともう少し短い方が良いなぁと思う気持ちの2つがある。
オホるまで長いね。
個人的に嫌な、耳舐めがマイクを突いているかコスっているかという感じもない。
オホ声が嫌いでもないなら、迷うなら買っても良いんじゃないかな?
まぁ、僕が買ったときが50%OFFかつクーポンでさらに20%OFFで買ったからそう言えるかもだが。
ただ、個人的にとてもとても悲しい部分としては『SE無しが無い」って点ですね。
なにが悲しくて発射音を聞かにゃならんのか・・・
総じて☆4です
レビューの初期値が☆4、作品内容を超えるモノや個人的に想定以上という点があったら☆が上がり、作品内容未満のモノや個人的に想定を下回った点があったら☆が下がる。という評価をつけてます
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2026年06月25日
過去作『ヒュプノシスレイム ~ 楽園の催淫巫女』から引き続き、eraシリーズリスペクトの調教システムが搭載された調教シミュレーションエロゲ。
私は重度の催眠性癖持ちなので催眠システムが無くなった今作にハマれるか少々不安もありましたが、いざプレイしてみると莫大なエロスに速攻夢中になってしまいました!!
ヒロイン人数が1人⇒5人に爆増しているのにも関わらず、それぞれに親密や淫乱化した際の差分が搭載。
しかも主人公と客へのセリフまでしっかり変化するので、ヒロインへの愛はプレイすればするほどに自然と高まってしまいます!!
娼館経営パートは初見では何をすればいいか難しい部分もありますが、ゲーム内ヘルプの充実、ゲームオーバーになっても一部要素を引き継げる親切設計もあり、娼館経営エロゲ初心者の人にも自信を持ってオススメできる傑作です!!!
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師匠さまがとにかく可愛い!
とてもいい意味でババア!人生単位で頼りたい!ついて行きたい!な師匠さまです!(なんか偉そうな事いっぱい言ってるけど…… ちっさ…… うすほそぷにまんえっろ…… ヤりてぇ…… 今日も可愛いすぎんだろ……後でぜってぇシコる……師匠をネタにシコる……)
なんかヤれそうな流れになってきたな……
うおっ 挿れちゃった
一回挿れてみたかったんだよな
あー気持ち……鍛錬ばっかの人生で男慣れしてなさそうな師匠のろりまん気持ちー……
師匠も気持ちいー?
え?キス……はじめてだった……?…… ビキビキ
師匠さま、パコパコ 大好きです。パコパコ 昔からパコパコ 大好きでした。パコパコ このオナホ気持ちっあっ射精るッッッッ!!!!ビュルル
あー気持ちよかった。
ちょっと師匠さまが可愛すぎますね。
師匠は師匠なので弟子にロリあな好き放題生オナホにされても
「後で絶対ころしゅ……!」「バカ弟子……っ///」
と必死にトロ顔オホ声叱責師匠ヅラを続けようとするのが
非常に可愛くシコリティが詰まっているなと思いました。
激しく喘がされているのに終始「イク」という語彙が出てこないのは師匠の中にそういう語がないのか……はじめてすぎてそういった感覚に対応出来てないのか……
互いに想い合っている仲でありながらも非同意勢い任せオナホ扱いックスっぽさがここに演出されていた様に感じました。スバラシイ。
(師匠さまえっちな言葉なんにも知らなそうでカワイイ。)
カワイイポイント2なのですが、
師匠さま結構デレを見せてくれます。
結構乱暴めなプレイをしている時に
「甘い声でこのセリフ言って!!!!」
的なバカ弟子無茶振りおねだりに応えてくれたり、
えっちが終わった後バカ弟子だから……師匠だから……と渋ってる感じだしつつおねだり許可してくれたり……師匠さま最強……
明るく調子付いたロリババアが好きな人にオススメです
続編……続編をください……
レビュアーが選んだジャンル
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夢見ぐらし。シリーズの5作目にして完結編にあたる本作。
今までは同級生のさくら、会社の同僚美波、大学の後輩茜音、学級委員長の咲喜と来ていましたが、それぞれがアパートの住人という訳ではなく、あくまで夢の中で逢っている?という状況でした。
ですが、本作で登場する霞はあなたの住むアパート「モナルーム」の管理人です。そして、キャラクター紹介から、
・現世と彼岸の狭間に存在する霊的な人物。
・かつて明治時代を生きていた彼女は、愛する人と生き別れたまま22歳でこの世を去った。
・その未練から管理人としてモナムールに留まり、同じように想いを残して亡くなった女性たちの記憶を部屋に宿し続けている。
・夢の中で住人たちの心を救い続けたあなたは、最後に霞自身の記憶へと辿り着く。
と、はっきりと過去4作と今作の設定が書かれています。こういう思わせぶりな作品で、ここまでガッツリ作品ページでネタバレしていくのもなかなか珍しいですね。
で、作品の内容についてですが、「あなたが最後にたどり着いた管理人さん」という関係上、過去作と比べてセリフなどに少し変化はあるものの、基本的には今までと同じ流れになっています。(気になる人は是非過去作も聴いてみてくださいね。)今までの想いを残して亡くなった女性たちと同じく、彼女にも未練があるのですから、当然と言えば当然の展開ですね。
管理人の霞さん役の東山奈央さんについては、演じられている様々なキャラクターが思い浮かびますが、本作では特にかわいらしさ、純粋さといったところに重点を置かれている様に思えました。それがビジュアルとマッチしていてとても良かったです。
あまあまかと言われるとシチュエーション的に少し違う様な気がしますし、霞さんの気持ちを考えると感傷的になってしまう部分もありますが、極上の癒しでリラックスでき、夢の世界に誘われること間違いなしです。実際に聴いていて、寝落ちしてしまいました。
2026年06月25日
世の中には2種類の人間がいるんですよね。
「足の臭い人間」と「足の臭くない人間」。
きっと本作のヒロイン朱音は後者側の人間。
たまたまなんですが、ひとつ前に聞いた逆説パラドクスさんの作品が「小見さんはお見通し。」だったこともあり、トラック1の足の匂いの部分で、
「あれだけ足が臭かった小見さんに対して、朱音さんの足は良い匂いなんだろうな……」
なんてギャップを感じつつも、世界観に引き込まれていました。
そして本作の魅力ですが、なんといっても!!
「元カップル×W不倫!?」
という設定。
一度付き合っていた関係性だからこその距離感や、お互いを知っているからこそ出てくる言葉が本当に心地よく刺さります。
「私で童貞捨てた癖に」
みたいな、その人しか知らない情報を突きつけてくる感じ……良いですね。
作中で「これは浮気なのか」「これはまだ浮気ではないのか」というラインを一つずつ確認していくような流れも、個人的にはかなり性癖に刺さりました。
あと、トラック4には台詞のテキストが付属しているので、もし聞き取りづらい部分があって気になった方はぜひ確認してみてください。
自分はニュアンスで十分伝わりましたし、雰囲気も含めて楽しめたので「こういうトラックもありだな~」と思いましたが、ここは好みが分かれる部分かもしれません。
それと、これはなかなか言葉にするのが難しいのですが……。
絶妙な距離感の中で、ふとした瞬間に見せる素の声というんですかね。
涼貴涼さんの声から、そういう部分が感じられてとても良かったです。
ストーリーも今後の関係性を想像させるような終わり方で、とてもyukari様らしいシナリオだなと思いました。



