シコかつくんさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | - | (役に立った数:77件) |
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| 投稿数ランキング | 504位 | (総レビュー数:376件) |
2026年09月22日
多くのオス牛が飼育・管理されている搾精牧場。
搾精士であるお姉さんから、オス牛であるあなたは濃厚かつ大量のミルクを搾り取られるという、天国のような設定のお話。
拙者もおちんちんから大量のミルクを絞ってもらいたいでござる。
しかも、一人一人の性癖に寄り添って射精させてくれるとか……。
牧場で飼われる牛さんとして、余生を満喫したいでござるよ!
そして野上菜月さんの声、めっちゃ好き……。
甘々な感じの声も、強気に攻めてる声も、美味しそうにミルクを飲んでいる声も、小馬鹿にしたような子も、全てが良い……。
ホットミルクのように牛心に染みわたります(謎
搾精士のお姉さんの食事ですが、
ミルクトーストは分かる。
ミルクサラダやミルクマヨ目玉焼きは分からん(笑)
何にせよ、自分が出したものを美味しそうに食べてもらえるのは、本当にうれしい限りです。
本作は6作まで続いているシリーズなのですが、そりゃ人気にもなりますよって思うぐらい良かったです。
マゾ男性で、甘々な感じで責めてもらいたい方に、非常におすすめの一作です。
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2026年09月14日
本作は、細かい部分には全部目を瞑って、ただただエッチな展開に身を任せれば良いと思います。
精液が胸にかかっているイラストが非常にえちちで良い。
今谷皆美さんのエッチな声……大好き!!
そりゃ、こんな母と暮らしてたら、母を思ってオナニーしちゃいますよ。
母でオナニーしていることがバレてしまう主人公。
そして母でオナニーしている子供のことを思いながら筆箱でオナニーする母とか、中々にレベルが高い。
お互いに思っていることが分かったところから、母の息子に対する射精管理が始まります。
要所要所にコメディー感があって、近親相姦という禁忌感が非常に薄い。
まるで0.01mmのコンドームのよう(ぇ
某ネコ型ロボットが道具を出しそうなSEと共に耳オナホールを出してきたり、
お父さんが「不慮の事故」で他界という設定だったのですが、物語本編でお父さんの死因が射精管理が原因って話が出てきてワロタ。
射精禁止による我慢のし過ぎで死んだとか、もはやギャグ!
最後のエピローグですが、10年後なのに時間の流れがおかしい。
子供が増えるとかは分かるけど、10年しか経ってなかったら、どう考えても10歳なんだし、子供が働きに出るのは無理だろっていうツッコミ。
全体的に、世にも奇妙な物語を見せられているかのような、中々面白い作品だったと思います。
2026年09月10日
小箱みみずさんのイラストが良すぎる……。
詩織のボリューム感満点で、きれいで吸付きたくなるような乳首の胸。
口元のエッチなホクロと、口から垂れる涎。
まるでおま〇このような艶めかしさがあって、舐めまわしたくなるような脇。
最高過ぎませんか……?
イラストももちろん最高なんですけど、男の声も女の声も大山チロルさん!!
俺の声も、大山チロルさんの低音ボイスみたいな声だったら良かったのに(謎
内容としては、カップルの肉体と精神が入れ替わってしまうという、ありがちな設定。
ただ、「自分のことは自分が一番知ってる」っていうのは、あまり意識したことがなかったので、そこが良かったですね~。
そりゃ自分の弱点は自分が一番理解してるし、それを意識した責めって良いなぁ……。
自分が普段どういう風に感じていて、こういう風に責められると気持ちいいというのを相手に知らしめるというのも、おつな感じですね。
俺も一度ぐらい、入れ替わりで女性としての快楽をズブズブに味わいたかった……(ぇ
ごめんなさい!!
正直、自分の語彙力がなさ過ぎて、良かった部分をうまく言語化できない……。
普段のyurika様のシナリオとはちょっと違う印象を受けましたが、こういうのも最高ですわ!!
とにかく、聴いて良かったって思える作品でした。
2026年09月08日
イヤホンが電子生命体にジャックされ、そのジャックの目的は……。
人がオナニーをしたときの幸福感を栄養にしているとのことで、設定が面白い。
通常のシコシコのサポート音声はデフォルトで、そこに差分で追加となるのが、
乳首責め、乳首責め+耳舐め、耳舐め、喘ぎ
みたいな欲張りバリューセット。
乳首責めが少し音量が小さくて聴き取りにくかったのと、耳舐めが舐めているというよりはキス音のような感じに聞こえました。
喘ぎは、メインのシコシコボイスが埋もれてしまっているなど、それぞれに違いがあるので、人によってどれが好みかが分かれそうですね。
なので、自分に一番合う差分を見つけましょう!
自分は最終的に、シンプルイズベストでシコシコのみで射精へ。
射精回数が3回の音声でも、合計10分程度でサクッと抜きたいときにおすすめの一作です。
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2026年09月08日
脳イキカウントダウン1stシリーズの完結作である6作目。
本作は、呼吸で脳イキへといざなわれます。
コンセプトは滅茶苦茶良いと思います。
酸欠状態に追い込まれて、そこから呼吸することによる解放感。
息を吸うとイってしまうという暗示。
更にカウントダウンのゼロでの絶頂。
まさに快楽の三重奏という感じで素晴らしい。
しかし、上級者向けというのは伊達じゃないですね。
どうしても催眠誘導の短さで、深いトランスまで堕ちきれなかった点。
また、絶頂へのトリガー(呼吸、カウントダウン)が多いことで、少し忙しいという印象もありました。
もっとじっくり催眠に入って、深いところまで堕ちてから、このコンセプトを味わいたかったなぁ……というもどかしさはあります。
そして解除音声について
他の方も書かれていますが、解除音声でも呼吸があるので、しっかりと解除される前に気持ちよくなってしまう罠が……
これについては、被暗示性が高い方は大変かもしれませんね。
なんにせよ、シリーズを通しての感想は、紫雲さんの声が素晴らしい。
これに尽きます。
そしてシリーズを通して、どうしても催眠誘導が短いというもどかしさがあって……
紫雲さんにしっかりと深い催眠にかけてもらって脳内ぐっちゃぐちゃにしてもらいたい、という欲を植え付けられたシリーズでした。
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2026年09月07日
4作目を聴いてから、ちょっと期間が開いてしまいました……。
気が付いたら5作目、6作目が出て、脳イキカウントダウンの1stシリーズが完結していたようなので戻ってまいりました。
毎度のあいさつのようになりますが、紫雲さんの声しゅきぃぃ!!
そして自分、本作すごい好きかも……。
いや、大好き!!
「気持ちいい」という言葉を連呼させるシーン。
言葉には力があるということを、実感させられます。
口に出すことで気持ち良さがより高まる。
誘導が短くて足りないなら、自分でさらに深めれば良いじゃない。
そんな感じで自分自身の言葉でどんどん高めていく流れからの、連続絶頂が最高に気持ち良かったですね。
いや~、これは好き……。
では、最後の6作目を聴きに行ってきます。
2026年09月07日
いや~、あさひさんの性格の悪さといったら!!
前作から、よりパワーアップしている印象でした。
作品紹介にもあるように、
男女問わず、自分以外の人間を基本的に見下している。
という部分がありありと見えるところが良かったですね。
冒頭の同窓会シーンでは、過去作に出ていた麻里奈さんも出てきていて、逆説パラドクスさんの作品って、色々な作品が細かく絡み合ってるんですよね。
これは一回ちゃんと世界観や登場人物を整理しないとなぁと思いました。
それが繋がることでより気持ちよく作品に没入できますからね。
でも、一つ言えることは、yurika様の作られる逆説パラドクスの世界、マゾ男性には天国のような世界なのかなと思います(笑)
あさひさんとのプレイについては、口コミを読み上げるプレイが良いなぁ……。
口コミを書いた人への小馬鹿にした感じと、口コミを書いた本人の気持ち良さが伝わってくる感じがめちゃくちゃ良い。
普通なら相反しそうなものを自然にミックスしている感じ。
凄く好き!!
あと自分、キスは好きですが、唾液飲みとかってあまり興味なかったんですよね。
でも、あさひさんの唾液飲ませのシーンは、めちゃくちゃ淫靡な音の響きも良いし、そこに至る展開も良すぎて……。
あさひさんの唾液、飲ませてもらいたいって思っちゃうぐらいには良かったですね。
ラストシーンですが、始まった瞬間には、
「それ見たことか! 天罰が下ったんだよ!」
という、性格の悪さに対してのスカッとした感情が湧いてきたのですが……。
いやぁ!!
これは自分の口から語るのは無粋というもの。
是非、聴いてもらいたいです。
最後、どのようになるのか。
是非あなたの耳で確かめてみてください。



