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nice…
このASMRはこのような感じで構成されています。
最初:遠慮・自己否定・少し硬い声
中盤:揺らぎ・戸惑い・感情の漏れ
後半:安心・甘え・少しポンコツな素の声
シエルは魔女としての力(魔法の力)を失っている、そして主人公(私)は魔女を率いる部隊の士官という立ち位置から話は始まります。
シエルは力を失ったことで自分の価値が見出せずに主人公の重荷だと感じています。主人公はシエルへの価値を見出すという部分で自分の思いをぶつける為に行動をします。(ここのシーンが本当に好きです。)
序盤の堅さから終盤の安心感へと、どんどん変化していく声や口調がとても魅力的なのでぜひ聞いてみてください!
お姉さんがショタとラブラブするお話
バイト先の女店主がショタをエッチなネタでからかったら、最終的に勢いでSEXしちゃって、最後は幸せになるというストーリーです。
プレイとしてはオナホを使っている所を見られてお姉さんにそのまま抜かれる、強制的に勃起させられた状態でフェラ抜き、パイズリ、その後は正常位→後背位でフィニッシュです。
パイズリ辺りまではお姉さん側が比較的リードしていますが、その後はショタから告白されてお互いに本気になり、ラブラブHへと移行します。
お姉さん側が常に優位にいるタイプのおねショタではありませんが、ショタが優位になって責めるタイプではなく、ショタが快楽に夢中になって腰振ってお互い気持ち良くなるタイプなので、問題なくおねショタだと思います。
お姉さんはそこまでエッチに熟達していなさそうなのに、その恵まれたおっぱいだけで2ページで3回以上ショタを搾り取ってたシーンが特に良かったですし、後半の挿入シーンも柔らかい体に体を打ち付けながら腰を振るショタの表現が好みでした。
エッチシーンも良かったですし、どのキャラも滅茶苦茶表情豊かだったので、それを眺めるだけでも楽しかったです。
個人的には場面によってコロコロ表情が変わるお姉さんが一番かわいかったです。
かなりお手頃な価格ですが、20ページの漫画がしっかり描かれていて、クオリティもボリュームも価格以上の作品でした。
起承転結もちゃんと有り、作画のクオリティも一定なので気になったら購入をおすすめいたします。
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2026年03月24日
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みなさんはIbや青鬼など、フリーホラーゲームを覚えているだろうか?
本作はそういった名作の正当後継者であり、Switch版もお金を払ってでも買うべきものである。
数々の演出、手加減抜きのホラー描写、張り巡らされた伏線、そして最後の予想を裏切るシナリオ。
どれをとっても一流であり、とても一人で作ったとは思えない素晴らしい作品です。
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