新着レビュー
もう素晴らしい!!!私にとってのマイベストエロ同人堂々のTOP3入りです。
まずはキャラクタークリエイト!一番の売りであろう要素ですね。体験版でアクセサリー以外ほぼ全部触れられます。ぜひ体験版を触ってみてください。私がここで何を言っても無駄です。
そして魅力的な登場人物!私は複数ヒロイン作品は苦手でして。ソシャゲでもエロゲでも。だがユニゾンコードは違った。ヒロインイベントだけで止まらずイベ後の掘り下げがちゃんとある!しかもみんな俺のことがほんのり好き!尊敬の意の子からちゃんと恋愛対象や性の対象として見てくる子も居ます。照れるぜ。
そしてそのほっこりとした世界から繰り出される戦闘中/敗北エロ…!
もちろんここでもキャラクリが一部を除いて反映されます。素晴らしい。ここも取り敢えず体験版で見て来てください。早く見てほしいんだ。
そういえばサンプルのどこでも宣伝されてない気がしますが、たまに「淫乱度あるやつは完堕ちしたら抜けない」って人いるじゃないですか、ご安心ください。"淫乱度状態の固定"が出来るうえ"淫乱度を上げないと見られないエロはほぼない"ハズです。多分ゼロかな…?ここが凄く有難い。
一応、数少ない注意点を述べておくと、
まず操作にちょっとが癖あります。移動がもっさりとかではなく、WASDで移動+マウスクリックで決定です。FPSゲームの操作体系で2Dを操作する様な…ちょっと変わってますよね。ゲームパッドも片手操作もなく…一応マウスのみ操作はあります。
また、これは良い点でもあるのですがサンプル7枚目の設定変更がかなり弄れます。デフォルト設定だと戦闘でキツくなってくることもありますので、取り敢えず設定項目に目を通しておきましょう。弄るのは後でもよいので。
総じて、レビューのタイトルにある要素に惹かれた方はぜひ、まずは体験版から触ってみてください。結構長く遊ばせてくれる上に引き継ぎもできます。
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2026年02月25日
堅物で強くてガタイも良いけどナイスバディな女の子と、真面目で誠実だけどむっつりスケベな男の子のカップルのバランスがよくてとても好きでした。
本番行為に臨むまでに前戯の描写もたっぷり楽しめて、徐々にボルテージが上がっていくのが良かったです。
とにかくえっちシーンが濃厚で女の子のでっかいおっぱいや乳首がたまりませんでした。
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昨今のようつべ動画が冒頭に短くダイジェストを見せてから本編をスタートするかの如く、しょっぱな約10ページを使って最もクライマックスのハーレムHを投入する構成がまず好印象でした。
正直言うと唐突すぎて何が起きたのか分からず困惑があったものの、それを帳消しにして余りある幸福感が溢れていました。
なにしろ3人のお姉さんが対人制圧格闘かと思うほど1人の男に組み付き、文字通り手取り足取り竿取りHしているのだから女体密着係数が百点満点でした。
しかも、ただ単に多勢に無勢のせいとも言い切れず、中央位置に陣取って本番中のお姉さん1人だけに限っても女性上位な体位と腰づかいが感じられ、多人数に搾られたいMハーレム好きには大好物でした。
居酒屋でとりあえず生を一杯飲みほしてから落ち着いてメニューをめくり肴と次の酒をやり始める感覚でした。
一見すると退屈な自己紹介と境遇説明かと思いきや、美女3人と一つ屋根の下で暮らし、スキンシップ多めの歓迎会を開いてくれるだけでも本来なら充分に興奮を誘う第一印象でした。
特に、服越しとは言え酔っ払いお姉さんのおっぱいが左右から迫って来る臨場感だけでも軽く抜ける威力と言えます。
流石はハーレムHの第一人者だけあって3人が同時に襲い掛かって来る体位に隙がありませんでした。
1人と合体しているからと言って他の2人は手持無沙汰にならず、乳プレスなり顔面騎乗なり攻勢の手を緩めないのでこれぞハーレムの醍醐味でした。
序盤でハーレムHして中盤で個別Hして終盤でもハーレムHしてるのでずっとHに浸る新生活に没入できる名作でした。
2026年02月25日
デカチチお嬢様とショタくんの体格差ハメや、お嬢様のなまっちろいデカ尻を見せるアングル、ショタくんのちんぽを徹底的に大きくは描かない等かなりのこだわりを感じます。体格差おねショタがお好きな人にはたまらないでしょう。しかし、ちょこちょこ出てくるじいやの扱いが厳しく抜いた後悲しい気持ちになります。おそらくお嬢様を小さな頃から見守ってきて、新人であるショタくんを気遣ってくれたじいや。じいや……泣
職場の後輩ヒロインが、彼女持ちの主人公に対して積極的なアプローチを図ってくる、いわゆる逆NTR風の作品。
逆NTR風と表現したのは、主人公と恋人同士になることが目的ではなく、あくまで恋愛感情を持たせるまでが目的だからです。
ヒロインはその承認欲求がより高く満たされるように、単に独り身の男を惚れさせるよりも恋人持ちの男を惚れさせた方が良いという、小悪魔的な思考の持ち主。
対象となる男性に対しては一定の好意を持っており性的な接触も厭わないので、キスはもちろん手コキやフェラチオも率先して行い、こちらを誘惑してきます。
しかも行為中は、執拗なまでに主人公の彼女を引き合いに出してきます。
「彼女さんに申し訳ない」と何度も口先だけは言いつつも、彼女とまだしたことのないこと───シャワーを浴びる前にフェラチオや、彼女よりも大きなおっぱいでのパイズリなど───をアピールして、否が応でも彼女と比較せざるを得ない状況を作り出してくるのです。
こうした誘惑のシチュエーションが好きな方は特にハマると思います。本気なのかそうでないのか絶妙に判断に迷う、わざとらしさ・演技っぽさを表現しているヒロイン役・こやまはるさんの熱演も素晴らしかったです。
特に対面座位セックスではすごく声が近く密着感をたっぷり味わえるので、その距離感での喘ぎ声がエロくて最高でした。
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これまで様々な声優としての経験があるとは分かってはいるもののシナリオやアドリブといった技術面、また上海飯店さんがイラストで関わっているからかそちらでよく使われる「お疲れー」という導入等リスペクトも感じられてすごく好印象。
シナリオ上では聞き手にセリフを聞いて思考させる時間を用意していて作品への没入感だったりがよりこの作品の良さを押し上げてる


