「ふたばせんぱい・・・」
バドミントンの大会で活躍する憧れの先輩ふたばの姿を遠くから見つめるなりあ。
「応援ありがとう!」
そんな後輩の視線を感じ手を振り応えるふたば。
交わる二人の視線、あわてて目を逸らすなりあ。
「あのコ可愛い・・・」
試合後はムラムラしてしまうというふたばは校内で見つけたなりあにいきなり告白。
「ごめんなさいっ!」
突然の出来事に驚きながらも我に返ったなりあはその場から逃げ出してしまう。
「まさかふたばせんぱいからあんなこと・・・うれしい・・・でも応えられない・・・」
誰もいない教室に逃げ込んだなりあはそろそろとスカートをたくし上げる。
「こんな身体じゃ・・・」
その股間には可愛い下着を押し上げるモノが・・・
そう、なりあはふたなり娘だったのだ。
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