母と息子の2DK(3)(響子)~ マッサージでイカされて ~

{{$t('product.price.discount_rental')}}
あと{{ rentaled.limit }}{{ rentaled.period }}まで

{{$t('product.title_works.limit_sales')}} {{ product.discount_rate == 100 ? $t('product.title_works.only_now_free') : product.discount_rate + '%OFF' }}

{{ product.voice_pack.sum_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.parent_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.parent_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.child_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.child_price | number_format }}
価格
220
会員登録でクーポンを複数プレゼント!
一番お得なクーポン利用価格
301円以上の購入で利用可能
一番お得なクーポン利用価格

クーポンは利用できません

クーポン利用でももらえる!

ポイントアップ中

{{ carted.name }}追加済み

購入特典

  • {{ gift.title }}

    {{ gift.distribute_end_str }}まで配布中

  • {{ coupon.coupon_name }}

    {{ coupon.end_date_str }}まで配布中

    有効期限:{{ coupon.user_limit_date }}

    有効期限:取得から{{ coupon.limit_days_day }}日後

  • {{ bonus.title }}

    {{ bonus.end_date_str }}まで配布中

作品内容

親孝行のマッサージのはずなのに、母親は苦悶する...

デパートの化粧品売り場で働く母・響子のために、息子・隼人は電動マッサージ機を購入した。
マッサージ機を押し当てると、スカートがずり上がった。響子はときおり後ろ手でスカートの乱れを直した。
もちろん親子なのだからマッサージは健全な目的だ。そのはずだった。


お尻の下から押し上げて、肉の奥まで振動を響かせるように当てた。

『・・・っ//』

口が大きく開いた。でも声が出ていない。
母さんは座布団の端を握り締めていた。
僕は左右に動かしていたマッサージ機を、内側に切り込むように押し上げた。

『・・・ハァッ!』

口がいっそう開いた。でもまだ声が出ない。
なんでこんなにしてるのに声を出さないんだ?
こんなに股間に押し付けているんだから感じてないはずないんだ。マッサージ機はマ◯コに押し当てているんだから。
苦悶する母に息子は理性を失う。

男心を刺激するエッチシーンが盛りだくさん。
女性も楽しめる本番ありの18禁官能小説。

★27回フランス書院官能大賞 2次選考通過作品
※同名シリーズ(1)(2)(3)はそれぞれ短編です。どの作品から読んでも差し支えありません。

作品情報

サークル
夕立
{{ is_favorite ? $t('follow.follow_button.is_favorite') : $t('follow.follow_button.into_favorite') }}
販売日
2020年05月04日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数
67
ファイル容量
1.39MB
  • 対応アプリ DL Library
  • 対応環境 ブラウザ視聴
対応OS
Windows -
Mac -
iOS -
Android -
その他 -

更新情報

  • 2021/07/04
    内容追加
    いっそうお楽しみいただけるよう、内容を修正しました。
  • 2020/12/10
    その他
    スマホでも読みやすい表示方法に変更しました。
  • 2020/07/27
    誤字脱字修正内容追加
  • 2020/05/27
    誤字脱字修正
    記号文字の乱れを修正しました。

ユーザーレビュー

同一サークル作品

販売作品

この作品を買った人はこちらも買っています

割引作品

最近チェックした作品

開催中の企画・キャンペーン