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【作品内容】
ページ数:44頁(表紙等含む)
表紙のみAIを一部利用しております。
それはまさしく、男の肉棒そのもの――。妖艶でありながら、異形の勃起だった。
ビクビクッ ビクンッ
脈動するそれを誇示するように、サキュバスは腰を突き出し、奏の頬へと擦り寄せた。
サキュバスの肉棒化した陰核は、熱を帯びながら脈打ち、まるで生き物のように奏の目の前に突き出されていた。
艶めかしく笑うサキュバスは、その先端を奏の頬へ押し付けた。
「ふふん…… どうかしら奏ちゃん……?
今度は、あなたの可愛い口で――これを、綺麗にしてくれるかしら……」
ぬちゅっ ぐにゅっ
サキュバスの肉棒は、先ほど奏が奉仕したレッドやブルーのそれとは違っていた。
形はさらに大きく、口に収まるのかどうか不安になるほどの存在感を放ち――。それでいて、鼻腔をくすぐる香りは獣臭さではなく、甘い花の蜜のような匂いを纏っていた。
(なに……これ……? あの時の男の匂いとは……全然違う…… ……甘い匂い……
口に入れたら……どんな味がするの……? 女のサキュバスでも……射精するの……? ……)
そんな奏の好奇心が、思わず震える舌先が突き出され――。
ぺろっ ちゅるっ
「んんっ…… あ……甘い…… これ……っ……男のじゃない……っ」
舌に触れた瞬間、男の肉棒に感じた塩辛さや苦みは一切なく、代わりに果実を煮詰めた蜜のような味が広がった。
その甘さが喉奥を誘うように響き、奏の胸の奥で疼く欲望をさらに掻き立てていく。
『サキュバスの肉棒も、射精をするのだろうか?』『その味は、どんな味がするのだろうか?』と、奏の性欲を掻き立てる好奇心を誘うような味がした。
「ふふん…… 分かるでしょ? アタシのカラダは“女”のもの……でもねぇ 快楽を与えるために出来てるのよ……」
サキュバスは甘い吐息を耳へ吹きかけ、艶やかな声で囁いた。
「ほら……もっと確かめて…… アタシの味……あなたの舌で、存分に堪能しなさいな」
ずりゅっ ぐちゅぅっ ぬちゅぅぅ
「んぐっ…… あぁっ…… こんな大きいの……口に……っ……でも……味が……甘くて……もっと……」
羞恥で震えるはずの唇が、むしろ欲望に導かれるように開かれていった。
観客の嬌声が飛び交い、仲間の視線が突き刺さる中――。奏は甘美な味に抗えず、舌を絡め、さらに奥へと受け入れてしまっていた。
そして、奏の唇は震え、潤んだ瞳がサキュバスの妖しい肉棒を見上げていた。
(こんな……大きいのに…… でも……さっき舌先で触れた時……甘くて……もっと知りたい……)
恐怖と羞恥でかぶりを振ろうとした瞬間、喉の奥に残る“甘い味”の記憶が疼き、身体が勝手に前へと動いてしまっていた。
「んっ…… んむぅ……」
自ら唇を開き、そっと咥え込んだ瞬間――。
ずぷっ くちゅぅっ ぬちゅるぅ
唇の裏側を押し広げる熱と圧迫感に、奏の喉奥が痙攣し、パラタイン喉腺から唾液が溢れ出す。
「ほらぁ…… 自分から咥えにいっちゃった……観客も仲間も、しっかり見てるのに……」
【体験版に続きが、もう少しあります!】
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