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図書館なんて久しぶりに来たな。本でも借りようかな、そうだあの以前ベストセラーになったあの本でも借りようかな。
僕が本棚を物色していると、綺麗なお姉さんが屈んでどうやら落とした本を拾い集めている。
その時、なまめかしい股間が見え隠れする。
僕はじいっと見入ってしまったが、奇妙なふくらみがプルンッとして僕は奇異に思ったものだった。
彼女はどうやら図書館の司書さんらしい、僕は綺麗な人だと思っていた…。
しばらくして何かが僕のお尻に押し当てられた。
何だろうと振り返るとあの司書さんで、興奮した面持ちで僕の背後の、鼻息さえ感じられるほどの近い距離にいるのだった。
そして僕が彼女のパンツを見入っていたことを叱責していると思っていたが、むしろ、もっと見るようにと僕の顔をその股間の近くに持って行くのだった。そしてその股間に顔を押し当てられて臭いを嗅がされたのだった。
つんとした匂いが鼻を打って、僕はそれがイイ匂いだとも思ったのも、彼女が可愛かったからだった。
大きないぼにも気にならなかった。その時は彼女が男だと思い至らなかった…!
その時すでに僕の尻穴は確定していたのだった…。
本編29枚、その他表紙のカラーイラスト(着衣、その他に下着姿と裸のバージョンがあります)を含むおまけイラスト(エロコスチュームでのお尻突き出しと部屋での自撮り風)合わせて全部で38ページとなっています。
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