母さんが弟と結婚前提の真剣交際なんかするはずがない!?

{{$t('product.price.discount_rental')}}
あと{{ rentaled.limit }}{{ rentaled.period }}まで

{{$t('product.title_works.limit_sales')}} {{ product.discount_rate == 100 ? $t('product.title_works.only_now_free') : product.discount_rate + '%OFF' }}

{{ product.voice_pack.sum_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.parent_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.parent_price | number_format }}
{{ product.voice_pack.child_official_price | number_format }} {{ product.voice_pack.child_price | number_format }}
価格
385
会員登録でクーポンを複数プレゼント!
一番お得なクーポン利用価格
301円以上の購入で利用可能
一番お得なクーポン利用価格

クーポンは利用できません

クーポン利用でももらえる!

ポイントアップ中

{{ carted.name }}追加済み

購入特典

  • {{ gift.title }}

    {{ gift.distribute_end_str }}まで配布中

  • {{ coupon.coupon_name }}

    {{ coupon.end_date_str }}まで配布中

    有効期限:{{ coupon.user_limit_date }}

    有効期限:取得から{{ coupon.limit_days_day }}日後

  • {{ bonus.title }}

    {{ bonus.end_date_str }}まで配布中

作品内容

【悲報】母争奪戦完全敗北

≪世界観≫
歯止めがかからない少子化対策のために、政府は男女ともに子どもを作れる状態になれば、例え血の繋がった家族であっても結婚できる法律を強引に施行した。

≪あらすじ≫
長男の怜雄と次男の悠斗は決して兄弟仲が悪い訳ではないが、2人は実の母親である春香との結婚を夢見るライバル同士。
ただ、積極的な悠斗とは対照的に、怜雄の方は消極的だった。

そんなある日、テストで高得点を取ったご褒美を尋ねられた悠斗は「母さんと結婚したい!」と言い出したのだった。

困惑する春香だが、ここでやる気を失われても困るので取り敢えずは付き合ったフリをして誤魔化すことに――。

弟が母親と付き合っていると聞いて焦る怜雄だったが、それがフリだと聞いて一安心……しかし、それから月日が流れ、ふと、リビングに置き去りになっている弟のスマホを盗み見したところ、そこには母親の裸の写真や動画が収められていたのだった!?

≪ポイント≫
・最初は次男のことを「悠斗」と呼んでいた母親が付き合い始めてから「悠くん」に呼び方が変化します。普通は付き合って親しくなると呼び捨てになりますが、親子からのスタートなので逆に「くん」付けになるというギャップがある展開です。
・「長男視点」と「母親視点」の2つで物語は進行します。母親と弟が付き合っているフリではなく、実際に付き合っていると長男が気付いてから、母親視点になってその当初から振り返る流れになっています。
・母親の容姿が次男との関係の進展度合いによって何度も変化します。最初は金髪、次に虹色の髪に褐色の肌。そして更には……。

※背景に「佐野俊英が、あなたの専用原画マンになります」を一部使用しています
コード:cCyXyeNep8pGAzC4

作品情報

サークル
赤い蝋燭
{{ is_favorite ? $t('follow.follow_button.is_favorite') : $t('follow.follow_button.into_favorite') }}
販売日
2025年06月05日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
JPEG
ファイル容量
174.91MB
  • 対応アプリ DL Library
  • 対応環境 ブラウザ視聴
対応OS
Windows -
Mac -
iOS -
Android -
その他 -

ユーザーレビュー

同一サークル作品

販売作品

この作品を買った人はこちらも買っています

割引作品

最近チェックした作品

開催中の企画・キャンペーン