2026年07月11日
催眠を掛けられた怪盗少女が竿役にバチボコに犯されて敗北する作品だ。おすまし顔を崩してやる、という勢いの元に描かれているので、原作では絶対にしそうにないエロ負け顔の描写が多いのが特徴だ。無様なアヘ顔、快楽に恐怖した泣き顔、完全屈服したメス顔と、これでもかと描いている。結構長めに抵抗してくるので、それがまたグッドスパイスである。
変身状態での全裸+マイクロビキニ(靴部分は残している)でのプレイであり、貧乳怪盗の良さを楽しめる。また、少女であるため竿役との体格差もはっきりしており、特にそれが顕著なのがバック突きのシーンである。完全に身体が浮いている状態でオナホ扱いされており、ここはクールさ全部台無しのシーンでもある。
まず最初に、私は以前からひそかにりちゃむさんを応援していました。
毎晩寝る前には必ずと言っていいほど、りちゃむさんの配信を聴いています。結局いつもたどり着くのは、りちゃむさんの声なんです。
落ち着いた優しい声と、包み込むように甘やかしてくれる空気感。そのすべてが、私の求めている癒やしそのものでした。忙しい毎日を忘れられる時間は、りちゃむさんの配信を聴いているひとときです。
実は私は、音声作品を購入すること自体あまりしないタイプでした。それでも前作、そして今作と、人生で初めて購入した音声作品はどちらもりちゃむさんの作品です。
内容は期待以上で、配信のときと変わらない優しさで寄り添ってくれるりちゃむさんに、今回もたくさん勇気をもらいました。まるで本当にそばで語りかけてくれているような安心感があり、最後まで心地よく聴くことができました。
私は悪夢に悩まされる夜が少なくありません。それでも、「今夜はりちゃむさんの声がある」と思うだけで安心して眠りにつけます。
今回も素敵な作品をありがとうございました。
今夜も、おやすみなさい。
ヒロインが敗北して触手相手に凌辱される、というシチュオンリーの作品だ。短いながらも敗北凌辱の醍醐味たっぷりである。
触手に全身を絡め取られ、膣・口・尻穴を犯され、汚らしい粘液に内も外も穢される。マニアックな箇所だと腋・耳なども舐られている。着衣も手足部分のみ残して+ショーツのみのほぼ全裸なので、ヒロインピンチの持ち味も出ている。
ヒロインの反応もよい。抵抗が予想外の快楽により恐怖の混じった顔になり、堕ちて以降の顔も絶頂の気持ちよさと壊れてしまった悲壮感があってカタルシスが高い。
個人的には腋フェチなので、腋を舐められて相手のすることに戸惑い、怯えてしまうコマがお気に入りである。