小さくなる発明品でケーキを食べようと目論んだにとり。
その調整を手伝うために呼ばれたヤマメ。
ところがにとりの誤作動により装置が稼働、二人はケーキのクリームに埋もれてしまうほど小さくなってしまった!
しかも折り悪くケーキを一緒に食べようと読んでいたリグルが来てしまい……
20ページの作品です。
その調整を手伝うために呼ばれたヤマメ。
ところがにとりの誤作動により装置が稼働、二人はケーキのクリームに埋もれてしまうほど小さくなってしまった!
しかも折り悪くケーキを一緒に食べようと読んでいたリグルが来てしまい……
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