霧に呪われた街を彷徨うキャンペーン第4話
呪われた街へようこそ。「呪われしミストバロウ」は、フィフスエディションRPGのための3~8レベル用キャンペーンだ。本書に収録された「最期の吐息」はその第4話であり、6レベル用シナリオとして作られている。
地底街から届いた情報によって、この霧の奥に潜む黒幕がついに明かされる。その者の名はミストレス。かつて塚山を拠点に地上を支配しようと目論み、異界へと追いやられた邪神だった。その最期の地である塚山への道を開くため、冒険者たちは門街の最奥、白門を目指す。その手には、これまで倒してきた強者たちの力を継ぐ魔法の武器が握られていた。
【内容物】
○本文PDF(24ページ)
・6レベル用シナリオ「最期の吐息」
・ファイターのサブクラス「塔守」
○マップ画像(3枚)
本書のデータを用いて遊ぶには「フィフスエディションRPG アドバンス」をはじめとする、“第5版RPG”に対応するルールブックが必要となる。データの各項目の見方は、それらのルールブックを参照すること。
フィフスエディションRPGアドバンス
https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2406
また、このキャンペーンセッティングの第一弾となる「呪われしミストバロウVol.01 霧蛍のともしび」はホビージャパンTRPG公式サイトから無料配布中だ。
呪われしミストバロウへの案内
https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2397
地底街から届いた情報によって、この霧の奥に潜む黒幕がついに明かされる。その者の名はミストレス。かつて塚山を拠点に地上を支配しようと目論み、異界へと追いやられた邪神だった。その最期の地である塚山への道を開くため、冒険者たちは門街の最奥、白門を目指す。その手には、これまで倒してきた強者たちの力を継ぐ魔法の武器が握られていた。
【内容物】
○本文PDF(24ページ)
・6レベル用シナリオ「最期の吐息」
・ファイターのサブクラス「塔守」
○マップ画像(3枚)
本書のデータを用いて遊ぶには「フィフスエディションRPG アドバンス」をはじめとする、“第5版RPG”に対応するルールブックが必要となる。データの各項目の見方は、それらのルールブックを参照すること。
フィフスエディションRPGアドバンス
https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2406
また、このキャンペーンセッティングの第一弾となる「呪われしミストバロウVol.01 霧蛍のともしび」はホビージャパンTRPG公式サイトから無料配布中だ。
呪われしミストバロウへの案内
https://hj-trpg.com/news/detail.html?id=2397


