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サロンでいくつもの舌に体中舐めまわされながら何本ものちんぽで気絶するまでイかされまくって体をほぐされる話

เซอร์เคิล24:00の本棚
ผู้เขียน
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เนื้อหาผลงาน

・長いサンプルは体験版をご確認ください。

・こちらのお話はネームレスです。


・あらすじ

仰向けに寝転がりホットタオルで視界を塞がれている私。

ちょうどいい室温に整えられた部屋には安らぐ香りが漂っていて、ベッドの頭上にいる男性の手が私の肩を優しく撫でている。
さっき受付で見た彼の体の大きさに比例して大きな手。これは正直気持ちがいい。

「なるほど、すごく体がこわばっていますね。力、抜きましょう」
「は、はい……」
「ふふ、抜けてないですよ」
「あ、あ、ごめんなさい……えーと、体の力ってどうやって抜くんでしょう……」
「そうですねぇ……」

そのとき、ベッドから落ちかけていた私の右手の指に、何かが触れた
少しざらついていて、湿っていて、温かい。

「えっ?」
「大丈夫ですよ。少しずつリラックスしていきましょう」

それは私の指先を包み込み、濡れた粘膜のようなもので覆ってくる。
くすぐったくて手を引っ込めようとすると、はっきりと何かに掴まれて叶わなかった。

「なん、なんですか、何か……」

左手も同じように程よく弾力のあるものが指を撫でる。

ぞわぞわと、くすぐったさを通り越した感覚が背中を伝った。
それは足の指へ、耳へ、首へ、膝へ、お腹へと増えていく。

その頃には、もうそれが何か分かっていた。

舌だ。

いくつもの舌が、私の体のあちこちを舐め、つつき、押し当て、滑っている。

「……、……っ、ぁ」

逃げようともしない、ろくに抵抗もしない私に、その舌たちは大胆になっていく。

このサロンに来てから着替えさせられた薄いウェアの上から、両乳首とクリトリスまでもを舌がくすぐった。

そこで私は思わず体をくねらせてしまった。

「あ……っ、♡♡♡♡」

部屋に声が響く。

その声に一瞬止まった舌たちだったけれど、次の瞬間には明確に存在感を増して、私の体を舐め始めた。


────

一日八時間のデスクワーク、それに加えて臆病な性格ゆえに常に緊張状態の主人公は体中が凝っていた。

ある日、仕事の合間に肩をぐるぐると回していると陽キャの先輩からあるリラクゼーションサロンのチラシを渡される。
見たこともない店名だったが「この凝りがなんとかなれば…」と行ってみることにした。

しかし始まった施術は普通の施術ではなかった。

ホットタオルで目を覆われ、いくつもの舌が体のあちこちを這う。
それは乳首にもクリトリスにも進んでいってそこを重点的に責め始める。

最初こそ戸惑っていた主人公だったがすぐにそれは快感に変わっていった。

タオルが外されるとそこには十人ほどの男性が。
主人公は何人ものちんぽを受け入れ体中を愛撫されながら何度もイかされ……。

体の外も中もほぐされしっかり癒されるのだった。


・内容

常に全身舐め・しゃぶり
乳首責め・クリ責め
指挿入・乳首責め・クリ責め
正常位・乳首責め
正常位・乳首責め・クリ責め
クリバキューム
腰浮かせたまま挿入・乳首責め・クリ責め
立て続けに挿入・バック・乳首責め・クリ責め
立ちバック・クリフェラ・乳首責め
正常位・乳首責め・クリ責め・連続イキ

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視


・Fantiaには限定小説などもありますのでご興味がありましたら是非。
https://fantia.jp/fanclubs/508436

ข้อมูลผลงาน

เซอร์เคิล
ผู้เขียน
ロクハ
วันที่ขาย
วันที่ 22 เดือน 2 ปี 2026
การกำหนดอายุ
R18
รูปแบบผลงาน
นิยาย
รูปแบบไฟล์
PDF
อื่น ๆ
สำหรับสาว ๆ
ภาษาที่รองรับ
ภาษาญี่ปุ่น
จำนวนหน้า
55
ขนาดไฟล์
800.99KB
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