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作品内容

『いおり、わたしをみて』

大学生のいおりは夏休みに亡くなった祖母の家に訪れる。
祖母の家は近々取り壊される予定で、写真などを回収しに来たのだった。

古ぼけた日記を見ていると、「いおりが白い着物の少年を見た」と記されていた。
そこでいおりは子供のころ畑で出会った少年を思い出した。

そこで畑に向かうとどこからか鈴の音が鳴り響く。
そしていおりの後ろにいたのは―――

「わたしをみて」

祖母に「その子には近づくな」と警告されていた。
その子は怪異「くねくね」。
姿を認識したら最後、いおりはくねくねに身を委ねてしまうのだった…。


若干の無理やり要素があります。
触手/クンニ/潮吹き/中出し/乳首責め/クリ責め/断面図/快楽堕ち


41p(本文40p+あとがき1p)
試し読み(pixiv)→https://www.pixiv.net/artworks/118370870

5/7 誤字修正しました。

くねくね

田んぼや川などに現れ、くねくねと動く存在。
その正体を知ると精神に異常をきたす。

人物紹介

  • くねくね~執着怪異は孕ませたい~ [空色日和]
    いおり

    大学生。
    夏休みに亡くなった祖母の家に訪れ、怪異に魅入られてしまう。
  • くねくね~執着怪異は孕ませたい~ [空色日和]
    くねくね

    田の怪異。
    いおりの事をずっと待っていた。

作品情報

サークル
販売日
2024年5月3日
年齢指定
R18
作品形式
マンガ
ファイル形式
JPEG
その他
乙女向け
ファイル容量
145.16MB
対応アプリDL Library対応環境ブラウザ視聴
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