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ツンデレでぶっきらぼうだけど 優しい所もあって、声がとても良かったです!
舐め音がとてもエッチでした!
桜を見に行きたくなりました!
私はヴァイオリンが弾けるのですが、ヴァイオリンが印象的でした!
ヴァイオリンの音色、味わい深くて良いですよね!
音色、好きです!
シリーズで全巻 聴きました!
台本が日本語で見たいなと思いました!
特典があるのが良かったです!
全て聴いたのですが、晴くん以外の作品ももう一度聴きたくなりました!
またコインランドリーの作品を楽しみにしています!
コインランドリーに行きたくなりました!by ろまん |
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ジャンルを見ると、
大好物の『ヤンデレ』という文字が!
流れで概要を読むと、、ふむふむ
『名乗る怪しげな青年が訪ねてくる。』
『陰陽師』
『消してしまえばいい』
ほう!これは、聴くしかない!
と思い、軽ーい気持ちで聴いてみましたが、
神々廻さん…重かった。
確実に逃げ道を潰し、自分を選ばざるを得ないようにする。その状態で、なんの効果もない選択肢を一応提示してきます。
(最終的に貴方が決めたんですよ?合意の上ですよね?感)
強いです。
敬語で詰めてくる男は、強いんですよ。
というか神々廻さん、真相ばらす前からナチュラルに中出ししてきます。
そこは我慢できなかったのでしょうか?(かわいい)
個人的に少し面白かったのが、
見た目や職業的にも予想はできますが、世間に疎いです。
その影響?か、普通に「セ〇クス」を連呼なされます。
普段、綺麗な言葉遣いだからこそ、インパクトがあります。
まぁ、明らかに声のトーン変わっていたら、下心丸出しですよね。あれも演技なのか…。by Men |
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晴くんの瞳に引き寄せられる印象的なビジュアルと、500円硬貨で過去に戻れるというストーリーに惹かれての購入です。
はじめは、晴くんの話し方に優しさを感じながらもヒロインとの空気感にどこかぎこちなさを感じ、2人の曖昧な関係が伝わってきました。
そんな晴くんが自身の気持ちをぶつけてくるシーンは、怒りの中に寂しさのようなものを感じて胸が苦しくなりました。
その場に立ち竦んでしまうような感覚。
ヒロインは晴くんがバイオリニストとして成功する起点となる日に戻りますが、晴くんがとてもかわいいです。
大切にしたい……
と思っていたら、戻った先の、成功後の彼の態度に混乱しました。
それから何度か過去の晴くんと初めての夜を繰り返します。同じ過去に戻っているはずなのに晴くんの言葉やトーンに違和感を覚えた部分があったのですが、最後にその理由がわかりました。
物語の後半。
晴くんの本音が溢れる場面では、涙がとまりませんでした。
27年間生きてきて、一番良い誕生日で、良かった。
1つの物語で1人の人物の、様々な姿に会えることが新鮮でした。
映画を見たような充実感が味わえます。
その理由の1つには富永さんの自然な演技があります。
晴くんを演じてくださったのが富永さんで良かったです。by uni.tabetai |
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自信家だけど挫折の過去がある勇大。モテる自覚がありありの強引なシーンで思わず膝を打ちました。エロの部分も最高で、他の作品に比べるとSEが小さめですが気になりません。ストーリー重視の方におすすめです。
特典のssも素晴らしく、勇大が主人公をどう見ているかが分かり可愛らしかったです。週刊誌には気をつけろよ、勇大。by ぼんにむ |
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付かず離れずな距離にいてくれた晴くんも、甘くてかっこいい彼氏の晴くんも、プレッシャーに押し潰されそうな晴くんも、成功して変わってしまった晴くんも、全部丸ごと大切です。
やっぱりトラック2の晴くんに心を強く揺さぶられます。感情が激しく揺れ動いて相反する言葉をぶつけてくる晴くんに気持ちが押し潰される。私の何気ない一言で彼を苦しめていたことをまざまざと知り、やり直すことを決めます。…晴くんが望んでいることは違うのに。バイオリニストとして成功することよりも、私がそばにいることを何よりも望んでいるのに。
晴くんが溢した沢山の人に聴いてもらいたいわけじゃない、君にもっと聴いてもらいたい。という言葉は、大事なヒントだったしSOSだったと思う。晴くんが成功することが正解だと思っている私とのすれ違いがもどかしい。
リープを繰り返して初夜を何回もやり直すたびに、幸せな時間のはずなのに、不思議と焦燥感をおぼえます。
n回目で気づいた私に、晴くんは自分のものでいてほしい、そして自分しかいない晴くんでいてほしい、と初めて縋ってもらえて、後悔と懺悔と本音と好きという思いが雪崩のように溢れて止まらない晴くんに涙が溢れました。ずっと曖昧な言葉を繋いできた晴くんの覚悟の「選択」。
時間はかかったし遠回りもしたけど、でも本当に求めていたものをお互い口にできて、気持ちを確かめ合えて、本当に良かった。曖昧な5年間は決して無駄ではなかった…と思いたい。というか、5年もお互い他に想い人を作らず変わらない距離にいたなんて、それがもう答えで。巡り巡って、全部今に繋がっていて…これからもずっと一緒にいてね。
閑話:2回目の初夜にて
すぐ出ちゃうのは恥ずかしいからまだ動かない晴くんが愛しくて笑ってしまった私に対しての「あー…!笑ったな…!」が可愛すぎて超・お気に入りポイントです。嫌いになんてなるわけないじゃん;;by MUSΣ |
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レトロ感の中に現代を感じさせる、カラフルなパッチワークのような魅力のある大正時代。
鬼滅◯刃、はいからさん◯通る、サク◯大戦、かげきし◯うじょ!!、大正オト◯御伽話…沢山の大正モチーフの人気作品があるのも納得!今作も、ビジュから漂う浪漫の香りにKOされた。
主人公・高遠は、財閥系商社の嫡男。シゴデキで容姿端麗。スマートな物腰で花街でもモテモテだ。だがその華やかな存在感とは裏腹に、跡取りの責務や家のために諦めた夢が、心に影を落とす。
どこか満たされないものを抱える彼が、ふと立ち寄ったカフェーで出会ったのが新人女給のヒロイン。
初々しい彼女との時間が、高遠の心の穴を少しずつ埋めていく。しかしヒロインには親の決めた縁談が…というドラマチックな恋物語だ。
特にオススメしたいのがTr02。
近づいては離れ、でも確実に深まっていく微妙な関係性。その2人の距離感の詰め方が丁寧に描かれていて、何度でも聴きたいと思った。
ちなみに当時、電灯の光が眩しい銀座や日本橋や浅草でも、少し離れれば肉眼で五等星くらいまで見えたらしい。
澄んだ冬の空気の中、久々に星を眺めただろう高遠と、人生で初めて星の話を聞いたかもしれないヒロイン。全く違う世界を生きてきた二人の視線が、同じ夜空の星を追いかけ重なる世界に胸がキュンとなった。
また恋を支える言葉の力も素敵だった。高遠の育ちの良さがにじむ美しい台詞回し(台本)も、CV一条ひらめさんの優しく華やかな声も、とにかく耳に心地良い。聴くほどに、「彼らはこういう時代を生きていたのだな」と、世界観が染み込んでくる。
ラストでは、互いを優しく温め合うよう時間が描かれる。
この先、彼らは歴史の中をどう歩んでいくのか。
まるで朝ドラを見るような余韻が残った。
歴史ロマンスが好きな方には、是非じっくり聴き込んで欲しい一作。きっと、お気に入りのワンシーンに出会えるはずだ!by Chiyo+ |
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원래 다른 시리즈 작품에 나오는 서브캐?... 포지션인 친구인데
이런저런 이유로 오나홀과 애널플러그로 자위하는 내용입니다
그래서 아마 본인이 말하듯이 영원히 이루어지지 못할 것 같은 그런 친구인데...
시리즈도 한번 슬쩍 보시고 이루어지지 못하는 관계여도 괜찮으실 것 같다면 저는 정말 추천입니다
그래서 본방 없음!! 히로인 등장 없음!!
시남이 혼자 시코시코 자위하는 내용입니다
자위하는 남자 좋아하신다면 정말 추천드립니다 ^//^..
게다가 이루어지지 못할 사랑에 혼자 딸치고 있는 거대 댕댕이계 남자
< 이거 안 좋아하는 방법 어디에 있죠? 이 문장만 봐도 귀여운데?
그리고 사실 야가미상의 에세(?)사투리에 관심이 있어서
라기보단 사투리작품 하신거 처음보는 것 같은 느낌이라 한 번 사봤는데
이거 점점 사투리는 아무래도 상관없고 혼자 시코시코 하는게 정말 귀엽네요 ㅋㅋㅋㅋ
게다가 자위하면서 애널플러그로 쑤시는 시남.. 흔치않다..
트랙4에서 정말 자지러지게 연기 신들리게 하셨으니
관심있으시면 꼭 한번 들어보시기를 추천드립니다 ^//^
정말정말 기깔나게 울어주시거든요?
자기 손으로 넣어놓고 아 씁 이거 왜 좋지 아 ㅠㅠ 아 ㅠㅠㅠ 너무 좋은데 잠깐 빼고싶은데 아 안빠져 아 ㅠㅠㅠ 로션 아 ㅠㅠㅠ < 이러는느낌이라
진짜진짜 귀엽습니다
야가미상 캐릭터중에 이렇게 큼지막한데 히로인 없는 자리에서도 꼬리 붕붕 흔드는게 보이는 느낌으로 귀여운 캐릭터 생각보다 많지 않은 편이라(아니면 그냥 제가 개끔찍이 남자들만 모아왔던걸지도 모르겠지만) 나름대로 신선하고 재밌었습니다~!!by 빅머 |
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从两人在一起工作开始,男主很关心女主,最近因为要给男主设计衬衫,比较忙随后男主和女主在一起加班,在加班工作完之后,两人一起喝酒干杯聊天,聊到最近拍的照片,聊到你的小时候不是很喜欢花吗?,聊到男主的父亲也是做设计的,男主聊到关于你的的事情会很尴尬和羞耻。原本想给你一个惊喜,结果还是失败了。我好得是你的青梅竹马,这个话题就这样结束吧。还有高中毕业的信你都留着啊,即使毕业10年也还留着。在小时候在酒店前迷茫的是谁啊,青梅竹马都记得。
第三天醒来天气非常好,周边的花都开的非常棒。还有不要一个人突然抱上来啦,随后两人都在花店帮忙,于是工作完之后给花店关门,男主聊到今天上班辛苦啦,于是女主想送男主亲手设计的衬衫,我会好好保存的。还有下周的同学会,我会和你一起去的,还有一直以来谢谢你。原本是青梅竹马,因为是最近成为恋人的,还被女主敲一下脑袋,太害羞了。于是后面几天,男主早上到女主家拜访,因为是你设计的,所以我会一直穿着。
不多说了,以上都是剧透。
接着补票下一部作品了,当初买了无料,现在买了本体,时隔有些久远了。我还是第一次买三桥老师的商抓,三桥老师饰演的男主非常好,最后感谢社团!!by 今天也是掏空钱包的一天 |
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非常惊喜本系列的最后一部能如此精彩,请务必来品尝!
互有情愫的幼驯染一对。晴一直在学习小提琴,因为你的一句讨厌而失去了在人前演奏的勇气,最后放弃小提琴和你一起成为了遗物整理员。谈到过去,晴说他怨你恨你但离不开你,无数次用伤人的话语试图推开你却发现你总是会陪伴着他,最后晴承认了其实是自己讨厌站在台上被审视被评价,也害怕可能会发生的失败。
你为了改变这一切,回到了19年打算让那句讨厌消失,可能是多年的暧昧拉扯会让人疲惫,见到了当初青涩的他,控制不住的和他告白了。回到现在后你发现两人的关系已经是情侣,但晴依然没有在拉小提琴,他说是曾经一次演出没有上场,你再次穿越时间鼓励他上台演奏……这一次,晴功成名就。
成名后的晴带了些许的傲慢,男人有钱就变坏!(不是)他依然需要你,但言语这种东西,语调不同都可能引发误会,更何况你短时间内经历了晴怯懦的爱、热烈的爱和傲慢的爱,很难不会怀念曾经的晴。你一遍遍的回到和晴互通心意的夜晚,不为改变过去,只是饮鸩止渴般的渴求着记忆里的少年。在一次次轮回的初夜,你愈发熟练的挑逗起晴的欲望,而晴也敏感的发现了你的不对劲。最后一次,晴也回到了那一夜,说出了对你的全部感情,所谓的成功,所谓的一切,他都不在乎,他只想满足你的期待,他的世界只要有你就够了。
晴对你的情感就像水里静静燃烧的火焰,不到沸腾之时,永远无法得知平静的水面下是怎样的暗流涌动。而你对晴来说,属于别扭的人需要一个怎么也赶不走的爱人。晴和你这种微妙的依存关系实在是美味,值得反复品尝。
而且我们富永老师,把晴三种不同时期的声线与情感变化都完美的演绎出来,富永さん、神がかった演技ですね ദ്ദി˶><)✧美味的dt男友我吃吃吃大吃特吃!
最后想说:富永さん、神!荒居すすぐ先生、神!瓦礫ようかん先生、神!そしてサークルの皆さん、こんな素晴らしい作品を届けてくださり、本当にありがとうございました! ෆ˙ᵕ˙ෆby 像薯条依赖番茄酱 |
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“让我占有你,撕碎你然后像风握在我手里,抱着我像空气,想把你收集”
你们俩之间的关系,像两根拧在一起的绳子,谁也没法解开,谁也不想解开。
晴嘴上说恨你。他把小提琴摔了,把人生砸烂了,然后把所有的错都堆到你身上——“都是因为你,我才不拉的。”可他偏又不肯走远。五年,他就待在你触手可及的地方,用最刺人的话绑住你,好像只要你还背着这份罪,就永远没办法丢下他。其实他心里清楚,是他自己害怕。害怕上了那个舞台,害怕被期待、被喝采,更害怕一旦真的成功了,你看他的眼神会不会变——会不会不再需要他了?所以他宁可烂在这里,烂在你面前,至少这样,你还是他的。
而你又何尝不是。一次次回到那个夜晚,回到他还没放弃之前的那个节点。不去说服他拿起琴,不去推他走上成功。你只是抱住那个软弱、笨拙、什么都不是的他。一遍,又一遍。嘴上说是想救他,可你自己都没发觉——你爱的根本就是那个“失败”的他。他要是真的站到了聚光灯下,变成被所有人仰望的人,那你就再也找不到自己待的地方了。所以你宁愿他停滞,宁愿他永远软弱,这样他才会只看着你、只依赖你、只属于你。
于是两个人就这样互相喂养着彼此的恐惧。他用责怪来留你,你用穿越来毁掉他的未来。谁也不说破,却谁都知道哪里不对。
直到他亲眼看见——原来你是故意不肯救他的。那一刻他才明白,这根本不是单纯的爱情。这是一种比爱情更黏稠、更疼的东西:你想要他一无所有,而他,居然也只想被你这样对待。
最后他说的那句话,不是原谅,也不是妥协。
是认了。
“除了你以外,我什么都不要。”
你也终于等到了这一天——他不再挣扎着去变好,也不再假装恨你。他只是软塌塌地、彻底地,把自己交到你手里。
“我只属于你,我只属于你在这短暂的生命,随你自由来去
我只属于你,我大脑我的身体都要你住进,要你把我灵魂榨取
我的浪漫和极端都拿去,慢慢品”
绝对是值得购买的佳作www o(╥﹏╥)o ,看完有种刺痛感,一下就想到这首歌了by 爽吃病娇小狗男 |