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有时候我真的很怀疑,御门莲老师是不是偷偷在晋江写小说。
从背景设定、人物描写、关系刻画,每一部分都造就了剧本的完成度之高。
主仆关系香香,少年养成系香香,媚毒设定香香。肉更是香。
熊肉一路走来,演技进步速度真的有目共睹,剧情轨自不必说,H轨也越来越色气,让人无法自拔
今年最爱的两张碟都是熊肉的,呜呜呜呜呜呜呜永远无法抗拒清爽青年音。by Now_ |
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和夜来香系列是同一世界观,是与【蝴蝶】敌对的【蜘蛛】的故事,本作女主是由【蜘蛛】掌控的青楼中的倾城名妓,她也是组织里的一份子,左胸上纹着代表【蜘蛛】的奴隶标志,男主本来是一个流浪马戏团的少年,结果团队被隶属【蜘蛛】的叫柳峻的男人杀光了,少年想报仇但没有能力,还差点被反杀的情况下,被女主救了下来,做了她的仆人,她为他取名【紫深】,因为眼睛是紫色的。
女主对男主来说就像一个大姐姐,教导他养育他,把他从一个少年养成了青年,时间跨度有十年之久,女主也从接客的娼妓,摇身一变成了青楼的主人,但是因为常年接客,吸食了太多的香料(类似鸦片版欢怡香),毒已经深入骨髓,即便不再吸食了,身体依然会渴求交欢,紫深就在这种情况下,成了女主的解毒剂。
某天楼里死了一名娼妓,因为吸食了太多的香料,毒发身亡了,但仅仅只是屋里残留的味道,就诱发了女主的毒瘾,晚上偷偷翻找香料想要抽几口,被紫深发现了,看着女主丧失平日的端庄矜持,被毒瘾控制求着他让自己抽几口烟,紫深强硬的带着她去了房间,用身体给她缓解毒瘾,事后,紫深摸着女主的脸,意识到即便女主地位上去了,依然被毒控制着,而组织也是在用这种方式掌握女主的动向,如果不彻底离开这地方,女主只会和那个娼妓一样,死在【蜘蛛】用毒品编织的牢笼下。
紫深自己也一直有仇要报,杀掉那个男人,但是女主一直在阻止了他,因为不论结局如何,女主都不会有活路,所以在紫深要动手的那晚,女主要求紫深先杀掉自己,紫深没能下得去手,对他来说,女主是恩人是家人同时也是爱人,最后二人互表心意,男主为了女主放弃了报仇,也决定带着女主私奔,一定要离开这个炼狱一般的地方,两个人也确实成功逃脱了,女主作为干部之一叛逃了,领导层一团乱,应该也抽不出空来追杀他们,天涯海角总有地方能让两人安度一生的。
特典就是养大的狗子,此时不用更待何时,色的起飞,完全被大姐姐拿捏的死死地呢紫深,你小子吃的可真好。by 一位不远留下姓名的美羊羊 |
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是主仆,也是乱世之下两个相依为命的可怜人。
对于紫深来说,他自认待在你身边只是为了复仇,但其实一切都在岁月相处间改变。
当仇人再次近在眼前,他恨你的再度阻止,爆发的时候质问你,最后却变成了一声委屈的:你其实只是想要我陪在你身边,做缓解你毒瘾的好用的仆人。说到底我对你而言,只是这种程度的存在而已。
你让他复仇前先结束你这残破的生命,他下不了手,崩溃间颤抖着袒露真心:如果你是个无可救药的坏女人就好了,这样……他就不会把复仇当成能够留在你身边的借口。
原来在这十年里,对于紫深来说,早就出现了比复仇更为重要的东西。他希望你别轻贱自己,希望你自由幸福。他想挽救你的衰亡,想要爱你。
于是最后一轨,你们一起逃离。
“这污秽的城镇对我们来说曾是整个世界,但逃脱出来再看,才发现我们原来待在了一个比想象中要渺小得多的角落。”
其实一切尚未尘埃落定,谁也难以预料会不会被找到。
但,再说吧。至少现在:“小姐,我想带您去看看更广阔的世界。”
这张的bgm超级好听,结局青年人含笑的话语未落,音乐响起,世界温柔美好的图景也正徐徐展开。
还能听到男主喊中文的“小姐”ww
肉也非常非常香!!第四轨是紫深用手指强硬地让你连续高潮三四次,带有惩罚性质,还伴随着大量的激烈舔耳,声线也是偏冷淡沙哑的。这一轨的舔耳真的给我听傻了,感觉天灵盖都要被此男的舌头搅飞了,好爽……
特典轨是纯情dt小狗被女主导的初次,请所有人都去听,喘得超级萌!!你自慰被他发现了,结果他硬了之后慌得不行,结结巴巴地说“这是它自己变成这样的,我没有什么不轨的心思”,然后就被你拉过去口射了笑鼠。跟你做的时候一边喘一边问你,“小姐、小姐……我做得好吗?我有让您舒服到吗?”xp爆炸了……本篇和特典完全是两种风味的小狗,都好好吃,感谢款待。
美中不足感觉音质像是加了混响,怪怪的。不过就算这样也听得很爽,小熊老师你有这么nb的嗓音和技术怎么样我都会买单的_(:з」∠)_by 冬ノ熊肉重度依赖 |
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这个作品在发售之前就非常期待!剧本和声优都是我超级喜欢的!欣赏了之后觉得se有点出戏!明明很期待的!但是土门老师真的演的很好啊啊啊!真的是绝伦人夫超爱啊!一身牛劲用不完每天都只想做爱扣掉一星就是扣的seby 汽水苦手 |
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夜来香の棺、待望の続編ありがとうございます!
しかも今回は胡蝶(フーディエ)と敵対する蜘蛛(ジーチュ)側からの作品
時系列でいうと夜来香4作から少しあとのお話です
雑技団の仲間と旅をしながら各地を廻る少年、紫深(ズーシェ)が主人公
蜘蛛の人間たちに仲間を殺され、いつか仇を討つために蜘蛛の娼館で働くヒロイン・小姐(シャオジェ)と主従関係を結び自ら蜘蛛の一員になります
そして小姐が名前を付けるのですが彼の瞳が深い紫色だからズーシェ(紫深)
2人の出会いは10年、少年だった紫深は逞しく立派な青年に。小姐は娼婦を引退して娼館の主人になっています
小姐は娼婦時代から服用していた蠱月という媚薬のせいで薬物中毒に、自分の意思とは裏腹に常に男性を欲してしまう体になってしまい、、、
慰めるのは紫深、淡々と体を重ねているようですがその言葉の中には愛おしさと哀しみ、慈愛の気持ちも含まれていて熊肉さんの演技の見どころ!
物語の中に後作の登場人物の名前が出てくるので寝落ちする暇がありません
互いの孤独を舐め合うような行為、命がけで紫深の敵討ちを止める小姐。2人とも裏社会で生きていくには優しすぎる!号泣!
紫深のセリフで涙腺崩壊だったのは「綺麗だ」
ヒロインは幾多数多の男性から言われた言葉だったはず。
2人はお互いの気持ちに素直になり主従関係無しに結ばれ、蜘蛛を離れます
特典で紫深と小姐のはじめてのセックス編、なんと紫深、小姐が最初の女性だった!!そりゃ好きになっちゃうよなー!忖度ない愛だからこそ純粋です
最終trackの紫深の言葉、自由で広く真っ青な空が見えました
熊肉さんの繊細で芯の強さのある表現力、なんて言葉が相応しいのかわからないのですが本当に素敵でした!当分この余韻から抜け出せそうにありませんが胡蝶の続続編もお願いします!
BGMを作ってくださったえだまめ88様
御門蓮先生、aio先生、冬ノ熊肉様、本当にありがとうございますby あんこ@こしあん |
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このシリーズ1番目の男性は美形の茜花(チェンファ)
胡蝶(フーディエ)という組織で娼館の経営者の男です
ヒロインは事情があり身売りされているところを茜花に拾われるところから始まります
茜花は女性のような見目ですが、とても男らしくカッコいいんです
小妹と名前をつけられたヒロインですが下働きとして連れて来た理由は読み書きができるから。
裏社会で生きていくに教養って大切なんだ、と関心させらました
中華風な世界観ですが中身は映画さながらの世界です
娼館で働きながら茜花の片腕として、そして女性として美しく成長する小妹に茜花は揶揄いつつ一線を超えないよう予防線を張る場面は切ない!茜花には妹でも小妹には憧れの男性
けれどお互いの気持ちに素直になれないが故の両片思い
そんなある日、敵対組織・蜘蛛との抗争が起きます、味方の遺体を運び出すときに小妹に見せないよう配慮したり
時には胡蝶の根城に連れて行き、組織のメンバー(後作の登場人物の名前が出てきます)に紹介したりとヒロインの仕事の才能を認めています
仕事帰りに何気なく寄った店で簪をヒロインにプレゼントを見繕ってあげるのですが嬉しくて飛び上がりそうなヒロインの顔が
目に浮かぶのですがその帰り道、敵に囲まれ茜花を庇ったヒロインは毒矢で昏睡状態に。
口移しで解毒薬を飲ませるのですが高熱が続くヒロイン。
看病している時の茜花の愛が溢れて想いがダダ漏れ、ただし本人はあまり気づいていないようで。
熱にうかされたヒロインを裸にして素肌で温めるシーン、茜花の震えた声が胸を締め付けます!
茜花の甲斐甲斐しい看病のおかげでヒロインは復活!
やっと自分の気持ちに気づく茜花、もう妹ではなくひとりの女性でありかけがえのない愛おしい人って感じがたまらない!
茜花の数年分の想いと色気が溢れて幸せです
映画のエンドロールのEDばりに素敵なBGMを聴きながらしばらく余韻に浸って次の宵藍を聴いてください!by あんこ@こしあん |
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ずっと楽しみにしていました!物語がしっかりしていて、シチュエーションCDですがボイスドラマのような、一本の作品の見た(聴いた)満足感があります。
物語重視だとアダルトパートが物足りないということも多いですが、こちらの作品はそんなことはありません。こちらもしっかりと丁寧に、だけど激しさもあり本当に良かったです。
声優さんは少年時代と青年を演じています。プロの方にこんな言い方をするのはアレですが本当にお上手で、さすがです…!となりました。
個人的に葛藤まじりの怒りの演技と言いますか、聴いていて切なくて苦しくなる感情の爆発のさせ方が大好きです。
まだいろいろと書きたいことはありますが、とにかく気になった方は聴いてください。
今回の作品的にはハッピーエンドになりますが、この二人の行動によって影響が出ているところはあるので、この辺を別の作品で描かれるのかななんて思いつつ…どんな物語でも良いので、この世界にまだいたいので新作待っています!by めそめそ |
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恋人以上の事はしてるけど、友達以上のことは知らない。
大人同士の関係なのに、とても焦ったくて胸がきゅうっと締め付けられる、そんなお話でした
想い人がいる友人に付き合って参加した飲み会で、同じ理由で参加した慧くんとヒロインが出会う所からストーリーは開始。
互いの友人同士が上手くいった様子を見送り、1人残されたもの同士で会話をしながらの帰り道、慧くんからの実にストレートで大胆な提案が。
その日、友人は恋人同士、そしてヒロイン達はセフレ関係を結んだギャップのあるストーリー展開で心を掴まれます
慧くんは、初対面で大胆な提案をしてくるものの、その実、性欲に任せてがっついてくる訳でもなく、女の扱いに慣れているだけあって、ベッドに誘い込むまでの流れが実にスマート。
ベッドの中でも、本当に嫌がる事はしないけれど、言葉責めや羞恥心を煽って興奮を高めるのが上手く、本当に遊び慣れてる様子がわかります。
遊び慣れてはいるものの、セフレであるヒロインと出会ってからは…という、ちょっと一途な面も見えるのが魅力。
セフレから段々と本気になっていく定番の流れではあるものの、今作は実に感情の機微の表現が緻密で、慧くんの心の移り変わる様子に、思わず感情移入してしまい、セフレからなかなか一歩踏み出せない2人の関係がとてももどかしく感じました。
セックスだけの関係なんだ…と自分に言い聞かせる傾向くんの様子も切ない
特に注目して聴いて欲しいのは、猿飛さんのお芝居
ヒロインとの関係が進まない事に落ち込み、苛立つ慧くんの感情表現の繊細さが、これまでに聴いたことの無いほど素晴らしい。
tr.7で女の扱いに慣れていたはずなのに、セフレから一歩踏み出せずに苛立ってしまう慧くんの表現は必聴
セフレという大人同士の関係でありながら、思春期の子供のような両片想いで少し焦ったいラブストーリー。
甘酸っぱさも大人の刺激も両方欲しい方に、ぜひ聴いて欲しい一作でしたby つっきー87 |
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是好吃的小甜饼!
故事开始的时候你已经和他认识一段时间了,早上路过花店会和他打招呼说“早上好”,下班后也会去他的店里,开头大概就处于一个双向暗恋的阶段。
圣诞将至,他约你一起过平安夜。当天你因为工作上的事烦心,男主安慰你,你觉得他温柔的时候,他说:“我并不温柔哦。担心你是真的,但把你留下来,还有别的原因。我其实很自私的,所以每次听你说我温柔的时候,我都在心里说着对不起。你明白我的意思吗?”
最后一句是声音一点点靠近然后凑到耳边的过程,随即就是落下来的试探的吻。听到这我真的不行了,完全是一整个心跳加速,主要我对熊肉声音真的毫无抵抗力啊啊……
然后看着像是草食系的店长直接化身肉食系(but吐槽一下,补药在没有正式告白交往的时候就doi啊我是铁血纯爱人!就算很心动心中还是警铃大作反诈意识拉满了)当然过程还是非常温柔的。
还好这是小甜饼不是黑车,第二天他亲手做了一大束花送给你,祝你圣诞快乐,和你告白。然后就是互通心意后的车啦,是在浴室里doi,好吃爱吃,很能做啊嗯。
以及有个莫名其妙很戳我的点,早上男主来找你的时候在门口说了声“你好”,天哪这个声音怎么会这么好听……我也不知道为什么我会被一声招呼蛊到,大概就是对熊肉的声音没招了吧。
总之是甜度拉满的一张。by 冬ノ熊肉重度依赖 |
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諸事情により聴くタイミングが遅くなっていましたが、とうとう拝聴出来ました!
発売日の夜中そして朝とえっくすには「千景さんはヤバい!当社比数倍えってぃ!」と思わず溢れた叫びが散見されましたが、え?羽柴さんのお芝居は元々えってぃでは?との疑問も拭いきれず悶々とした時間を過ごしていました
結論から言いますと
千景さん めっちゃえってぃです!なんやこれえってぃ過ぎるやろ…えってぃにも程がある(顔を覆うオタクの絵文字)
羽柴さんのお芝居には耐性があるはずの私でさえこうなのですから、こちらが初羽柴さんとなる方は相当な覚悟を持って挑んだ方が良いと思います
それくらいにえってぃで色気に溢れている…
スタートからメロメロのメロにされながら全耳神経を集中させていきます
そして私はとあることに気づいてしまったのです
「今回のリップ音、普段よりぴちゃぴちゃして…る?」
なぜ羽柴さんが普段とリップ音を変えてきたか…それは千景さんがスパダリな変態だからです!
普段は出来る上司、仕事が終われば彼女にメロメロ…とここまでは良いんですが、ヘソは舐めるは脇は舐めるは千景さんのえっちは舐めパラダイス(略して舐めパラ)
おまけに束縛というかヒロインのすべてを把握するのが当然だし、自分のすべても把握してもらうのが当然だと本気で思っています(これはお育ちの環境によるものらしい)
あとはこれはあくまでも私の想像なのですが、千景さんは自分の愛が大きすぎて、自身が愛されることにいつも不安を感じているのでは?
だから過去の彼氏と比較して自分の方が…って言ったりするのかなぁと思ったりもしました
そこがいわゆる束縛に繋がったりするのかなぁと
そしてもう1つ千景さんから受けた印象は柔らかく見えて圧が強い!静かな圧が強い!
でもまぁこれだけ愛されてたら幸せかぁと納得させられるのが怖いw
千景さんの好きな所
「イケ」ではなく「イキな(優しく)」言ってくれるところですby 毎日の楽しみ |