マントの下はカントボーイ。先輩と後輩のお巡りさんに交代で取り調べられて
ハロウィンの夜。大学四年の翠は、ゼミの打ち上げで決まった吸血鬼の仮装のまま、財布をなくして駅前の
交番に駆けこんだ。
応対したのは、無口で腕の太いお巡りさん・武尊。ひと目で見とれた翠は、両手を上げてポケットを確かめられるうち、
股のつけ根で指を止められてしまう。そこには、あるはずのふくらみが無かった。
「落とし物、財布のほかにもう一個あるんです」
奥の休憩室で首すじを噛まれ、垂らした唾まで飲みほされる。鍵を落としたゾンビメイクの女性が来ればロッカーの
陰に隠され、密着したまま指で責められる。腕を背中で「確保」されたまま背中から貫かれ、中出しされたところへ、
巡回から戻ってきたのは、しゃべりの止まらない後輩・湊。
「次、俺の番ってことでいいっすかね?」
事務机のふちで向かいあい、片脚を抱えあげられて、もう一度奥まで注ぎこまれる。
交番に駆けこんだ。
応対したのは、無口で腕の太いお巡りさん・武尊。ひと目で見とれた翠は、両手を上げてポケットを確かめられるうち、
股のつけ根で指を止められてしまう。そこには、あるはずのふくらみが無かった。
「落とし物、財布のほかにもう一個あるんです」
奥の休憩室で首すじを噛まれ、垂らした唾まで飲みほされる。鍵を落としたゾンビメイクの女性が来ればロッカーの
陰に隠され、密着したまま指で責められる。腕を背中で「確保」されたまま背中から貫かれ、中出しされたところへ、
巡回から戻ってきたのは、しゃべりの止まらない後輩・湊。
「次、俺の番ってことでいいっすかね?」
事務机のふちで向かいあい、片脚を抱えあげられて、もう一度奥まで注ぎこまれる。


