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レビュアーランキング: 116位 (役に立った数:88件)
投稿数ランキング: 92位 (総レビュー数:105件)
2022年11月04日
嫉妬に狂う冬己さんの、会社でのわからセックスが激しくて今回も良かったです。今までで1番エロかった! 改めて、冬己さんの変化に感慨深いものがありました。 1巻では、好意を寄せる実舟くんに『思い出に1発種付けしてやってもいいよ』でしたが、2巻では甘い言葉を囁き、『好きな人と…』と言い、この3巻では『俺のオアシス』爽やかな顔をしながら『ガン掘りして昇天させてやろう』等と徐々に変化してきました。 少し仲が良くなった同僚に対してでさえ冬己さんの嫉妬が凄かったで、始めからエロく仕上がっていた実舟くんの元カレ等が現れたりしたらどうなる事かと少し期待しています。 あと、冬己さんの元カノの登場にも期待します。
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2022年11月02日
元々、転生悪役令嬢モノが好きだったのと、表紙の雄っぱいで購入しました! 第一王子婚約者の悪役令嬢に転生した俺!が主人公で、破滅させられる予定の攻略対象をヒロインより先に感度(性的)操作で1人ずつ攻略していくストーリーです。 1人目は騎士さまです。 エロい事には無知だったのですが、主人公に徐々に調教され訓練サボってまで主人公と致す程エロい身体にされて完全攻略されました。 次の攻略対象が楽しみです。
2022年10月26日
まさか『2』が発売されるとは思ってなく、新刊発売日に偶然発見しサンプルを見ずに即購入しました! 完璧な宮の顔と身体の遺伝子(精子)を宮兄に狙われる(結婚、昔からの許嫁あり)的な内容です。 ですが、宮は相変わらず舞沢に一途なムチムチえちえちわがままボディでした。ありがとうございます! 宮が舞沢を想うようになった学生時代の経緯、股のキズの経緯も今回描かれています。 で、ゴタゴタが解決した後、京極家の車(リムジン的な豪華なやつ)で精子搾取事件でお互いにおあずけをくらっていた宮と舞沢の絡みがエロくて最高でした!宮はメスイキを習得しました! 何度でも言いますが、とにかく一途でエロカワな宮が最高な1冊でした。 ちなみに、今回もTATSUYA様が最後の方に少しだけ出ています。 いつか、宮兄とのスピンオフがあれば読みたいです。
2022年10月22日
続話、待ってました! 待ちに待った作品を読むことができ、こちらこそ、ありがとうございます!圧倒的感謝!! とうとう登場しました、翔太くん。 と、その前に、モブ達に見られながらの公開プレイは、青空の元バックの青に肌色とクソダサTシャツと乳首が映えて素晴らしい。 今回は、子犬系翔太くんとの3Pの印象が弱かったので、3に期待!
2022年09月16日
主人公の彼氏である昴先輩が媚薬を盛られ過ぎです。 というか、作品中で薬系乱用し過ぎ感があります。 ほぼエロい事しているシーンです。 主人公は、様々な快楽を与えられ徐々にオレ様な四宮くんの方に気持ちが向いてしまい、四宮くんの言いなりになってしまいます。四宮くんの最終目的は昴先輩で、主人公の手を借りて四宮くんと昴先輩が致しますが、どうせなら主人公と四宮くんの2人で昴先輩を快楽責めするくらいの狂った関係であればなお良かった。 主人公と昴先輩のその後の関係は触れずに四宮くんとこのままズルズルと関係を続ける様ですが、当人達にとってはハピエンな様な終わりでした。 結果として、学校一モテモテ昴先輩が色々ヤられ損でした。
2022年09月11日
母親が違う姉と弟の近親相姦で男性受けの2つの大好物が詰まったお話しでした。 姉の自慰を見て精通し、壁越しに聞こえる姉の自慰の声を聞きながら自らも自慰をする事が日課となってしまいました。 ある日、姉の下着を使って致していた所を姉に見つかり、そのまま姉の下着を使っての自慰を姉に見せた事がきっかけとなり、姉の下着を被り、お尻にローターやペニスパンツをはいた姉に挿入される様になりました。 姉への挿入はありません。 姉が大体無表情なのが少し怖いのですが、ラブラブでエロエロで良かったです。
2022年09月10日
ヒカルがオネエ言葉だったので最初は当て馬的な役割だと思っていたのですが、逆に兄弟仲を引き裂く様に立ち回っていました。 弟は義理の兄が好きで、兄も弟には兄弟愛とは違った愛情を持っている様子ですが、兄の結婚により兄夫婦との同居に気が進まない弟はヒカルの自宅に居候する事になりました。 闇持ちヒカルに弟は食べられ甘やかされ、兄の方は弱みを握られて兄弟ラブラブどころの話しではなかったです。
2022年09月09日
ヤダヤダ言いながら苦しんでいる親友を助けたら、ただアナニーをしていただけで、壊した道具の替わりにと襲われたお話し。 親友を助ける以前に、下半身丸出しで悶えているたら何をしているかは普通は分かるはず… そして、『ヤダヤダ』は『嫌だ』ではなくて助けた親友の名前『矢田』でした。 結局、両思いの様な雰囲気となりラブラブで終わりました。
この作家さんは複数人プレイが多いです。 友人たちと部屋飲みしていたら、その内の1人に、オジサンと主人公2人でラブホ街を歩いている所を目撃したと暴露され、ゲイだとバレたくない主人公が色々と頑張ったのに結局バレバレだったお話しでした。 そこまで性癖を隠す必要もないだろうし、友人たちも興味津々でしつこかった。 ですが最後は、色々と友人たちにヤられてもまだ満足していない主人公に対しドン引きしていました。
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