顔が怖いせいで誤解されてしまう可哀想なネガティブ臆病涙腺ガバの主人公八ツ橋とそんな八ツ橋を気にかけてくれる優しいけどちょっぴり性癖が歪んでる夏目先輩のお話し
涙を我慢すると睨んでいると誤解されてしまう可哀想な泣き上戸な八ツ橋
そんな八ツ橋は男声フェチであり唯一自分を気にかけてくれる夏目先輩の声が八ツ橋の理想そのもので常に意識してしまうし、たまたま録音出来てしまった夏目先輩の声でえっちな妄想をしてしまうくらいどハマりしている
ある日八ツ橋は上司の言葉に耐えきれず1人涙を流していると夏目先輩から宅飲みに誘われる
近くで聞く先輩の声に八ツ橋のアソコは反応してしまいそれを夏目先輩本人に見られた事により動転してしまう八ツ橋だが、夏目はなんと泣き顔に興奮する癖の持ち主で…
流石の作家さんで絵もストーリー最高でした!
あやふやな関係になりそうな所をしっかり1話からもやもやせず恋人という関係に進んでくれそうで嬉しかったです!
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